用賀ではたらく派遣社員のブログ -3ページ目

2014年 第1クール のドラマ

ドラマ視聴にかける時間も馬鹿にならないので、

自分は よほど面白い、あるいは1クールを通じて

常に興味をひかれる内容でなければ見ない。


いつもしているのは、各ドラマの第一話を録画しておき、

その第一話で、面白いか 面白くないかを決めている。


今クールのドラマは、ざっと以下の通りだが。。。


(日)
20:00 NHK 大河ドラマ「軍師 官兵衛」
21:00 TBS 日曜劇場「S -最後の警官-」


(月)
20:00 TBS 「隠蔽捜査」
21:00 フジ 「失恋ショコラティエ」


(火)
21:00 フジ 「福家警部補の挨拶」
22:00 フジ 「チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮」


(水)
22:00 フジ 「僕のいた時間」
22:00 日テレ 「明日、ママがいない」


(木)
20:00 NHK 木曜時代劇「鼠、江戸を奔る」
21:00 テレ朝 「緊急取調室」
21:00 TBS 「Dr.DMAT」
22:00 フジ 「医龍4」
24:00 日テレ 「慰謝料弁護士」


(金)
20:00 テレ東 「三匹のおっさん」
22:00 TBS 「夜のせんせい」
23:15 テレ朝 「私の嫌いな探偵」


(土)
21:00 日テレ 「戦力外捜査官」


この中で、

「明日、ママがいない」

「私の嫌いな探偵」

「戦力外捜査官」

は、第一話を見て、今後は見ないと決めた。


逆に、クール全体を通して視聴しようと決めているのは、

「軍師 官兵衛」

「S -最後の警官-」

「チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮」

この3本。


上記以外のドラマは、まだ第一話を見ていない。



ヤマダ電機の「LABI」と「テックランド」の違い

そういえば、そんな違いがあったなと、今更ながらに気付いた。


最近、ヤマダ電機の業績不振が前々から取り沙汰され、とうとう先日発表された中間決算では、最終損益が赤字になった とのこと。


へぇ~、あのヤマダ電機が、と考えていたら、タイトルの通り、「LABI」と「テックランド」の違いについて知りたくなった。


端的に結論を言えば、

「LABI」→ 都市型店舗

「テックランド」→ 郊外型店舗

ということらしい。


「テックランド」は家電のみを扱っているのに対し、「LABI」は家電に加え、食品やブランド品も扱っている、という情報も見られるが、全ての「LABI」がそれらの品揃えをしているわけではないようだ。


そもそも、ヤマダ電機は主に郊外に出店していく戦略をとっていたのが、ヨドバシカメラやビッグカメラに対抗すべく、2006年に「LABI」1号店「なんば」をオープンしたとのこと。「LABI」と言えば、池袋総本店が有名だが、とにかくデカい。しかも、店名を「日本総本店」と名付け、これもスケールがデカい。ヤマダ電機のサイトによると「LABIなんば店は、テックランド平均の6倍に相当する約2万平方メートルの売り場面積を誇ります。」とのことなので、規模からしても「LABI」は「テックランド」よりはるかに大きいことが分かる。


「ヤマダ電機」には、これからも頑張っていただきたい。


阪神の決めポーズ「グラティ」について

今シーズン、「阪神タイガース」が決めポーズに取り入れた「グラティ」。ホームランを打った選手をベンチで迎えた際、選手みんなで手を3本指にして一斉にファンに向ける仕草だ。今や球団公認のパフォーマンスとなっており、表記は「Gratiii」、しかも「Tシャツ」までも販売されていると聞く。


だが、最初見たときは何て安っぽいパフォーマンスなんだろうと思った。


そもそも、このパフォーマンスには「感謝」という意味も込められているようだが、それならば尚更 品がなさすぎる。「阪神タイガース」は「読売巨人軍」と並ぶ、日本球界の伝統ある球団なのだから、一挙手一投足が注目される球団としての自覚を持ち、もう少し思慮深くあってほしかった。


そう感じたのは自分だけではない。今日読んだニュースによれば、なんと阪神OBもが「格好いいとは思わないよね」「阪神のあのポーズは、逆に弱いチームがやることやろ」「あれはあきまへんで」「国際試合では有り得ない。挑発行為ととられて乱闘になる」とコメントしている。


自分も同意見だ。「喜び」や「感謝」を表現することを押しとどめるつもりは毛頭ないが、歴史ある球団としてのふさわしい表現方法が他にもあったのではないかと、一人のプロ野球ファンとして感じる。「阪神タイガース」の諸先輩方も同様のコメントを発しているのであれば、これについては真剣に再考すべきなのではないだろうか。


プロ野球 シーズン最多本塁打記録更新

昨日、ヤクルトのウラディミール・バレンティン選手がシーズン最多本塁打を放ち、王貞治さんが持つ「55本」の記録を更新。やはり、大ニュース。速報でも流れたし、どこのニュース番組でもワイドショーでも取り上げる、取り上げる。そりゃー、49年ぶりの記録更新だし、この「55本」超えについては、「いろいろ」とこれまでもあったからね。しかし、今年は その「いろいろ」はなく、そのおかげかどうかは分からないが、バレンティン選手はめでたく記録を更新できた。自分が思うに、この「いろいろ」の代わりに、次のような思考の変化があったように感じる。


「イチローがシーズン最多安打を記録した時、メジャーリーグで あれだけ祝福されたんだ、我々 日本人も心が大きいところを見せようぜ」


日本人投手も、最初から「敬遠」などしたくはないはずだ。真っ向勝負して堂々と戦いたい。バレンティン選手が、早々に40本ホームランを打ったあたりから、こんな雰囲気が流れだし、日本人投手陣が、その誇りをもって勝負、そして記録が塗り替えられ、結果はみんなで喜ぶ祝福モード。しかし、それを心から喜ばず、認めたくないな~という風潮も散見される。そういうことを、はばかりなく公言する著名人もいたし、心なしか報道も盛り上がりに欠けるような…。かくいう自分も、正直な事を言えば、少々複雑な気持ちだ。もちろん、「記録」は超すための目標でもあって、歴史と共に選手たちが切磋琢磨し、パワーと技術を身に着け、いつの日か、この「55本」を超して、新しい記録を作って欲しいと願っていた。だが…、バレンティン選手が56号を売った時、「やった!」とは思ったが、素直に喜べなかった。自分は、こう考える。


まず1つ目は、「飛ぶ」ボール問題だ。もし、今シーズン この「飛ぶ」ボールでなかったら、バレンティン選手のホームラン記録は生まれたのだろうか? ホームランダービー2位と比べれると、その差はかなりあり、バレンティン選手の技量アップが この記録を生み出しているようにも見えるが、昨年、一昨年とセ・リーグホームラン数1位だった彼ならば、ホームランのスタンスは慣れているはずであり、かつ あのようなパワーヒッターであれば、「飛ぶボール」でホームランが量産されることは想像に難くない。


2つ目は、日本のプロ野球とメジャーリーグの違いにおける「外国人選手」への見方だ。メジャーリーグは、最後の決戦を「ワールドシリーズ」と称していることから分かる通り、自分たちのリーグが、世界一だと自負し、また その誇りを持っている。そんな彼らからすれば、日本で大記録を打ち出したイチローは、自分らと同等のレベルの選手と見込み、自分らのフィールドで活躍し、お互いに競い合うことを期待している とみていいはずだ。「イチロー、日本で大活躍したオマエは メジャーリーグにふさわしい。喜んで迎えるよ。そして、一緒に このメジャーリーグのレベルをもっと上げようぜ」というような感じだ。メジャーリーガー全員が、その見方を持っているとは言わないが、メジャーの選手に、メジャーに挑戦して渡米してくる日本人選手についてインタビューしているところを見ていると、大方 上述のような内容のコメントを述べている。そんな中で、イチローが前人未到の大記録を打ち出しても、彼らは「日本人が…」とは思わない。同等のレベルだと最初から見込んでいるのであり、その同フィールドの仲間が達成した偉大な記録だと讃えるのだ。


日本のリーグはどうだろう。やはり、メジャーリーグに対して引け目を感じていることは否めない。しかも、日本に渡ってくる選手のほとんどは、メジャー落ち、もしくはメジャーに届かなかった選手であり、金儲けのために渡ってくる選手もいると聞く。さらに今は、イチローをはじめとする幾人もの日本人選手がメジャーで活躍し、尚且つWBCでは強豪国アメリカを押しのけて優勝している経験が後押しし、野球のレベルに関して言えば、以前ほど差はなく、もはや同等のレベルだとも自負している感もある。そんな雰囲気の中、メジャーで大して活躍しなかった選手が、あれよあれよとホームランを量産し、ついには あの偉大な「王」さんの記録を塗り替えるとなると、心境としては複雑なはずだ。


これが、もし、メジャーリーグでシーズン73本のホームランを打ったバリー・ボンズ選手だったら、こうはならなかったと思う。「やっぱりボンズだからね、彼はやっぱりスゴイよ」と深い敬意の念で祝福するだろう。また、シーズン50本のホームランを打ったことのある松井秀喜選手であれば、皆 諸手をあげて喜び、讃え、国中が大騒ぎするに違いない。


しかし、このような論議をならべたところで、変わらないことが一つある。それは、自分の心は狭いということだ。

夏の匂い

今日の電車は、匂いましたね~。

臭い、臭い。

汗臭い アンモニア臭が至る所に漂う。


暑さから言えば、10日ほど前が一番蒸し暑く、

それに比べれば、今日なんかは少し風があって

まだいいほう。


にも関わらず、なんでこんなに匂うかな~。

鼻がもげそうなくらい臭いよ。


お盆休みで体が鈍り、久々の出勤で

普通以上の汗をかいたとか?


それにしても臭いよ。


電車通勤の会社勤めなんてやってられん、

と久々に思いました。


というか、匂い対策、しっかりやろうぜ!


バーガーキング

時々、用賀を離れて
クライアント先で
仕事をすることがあるが、
そこの近くにはマックがない!

いや、去年まではあったらしいが、
店をたたんだらしい。
確かに、原田 泳幸 社長の方針で、
売り上げが芳しくない店舗は
整理されたとのことだが、
かなりの数の店舗が無くなった
と思う。

さて、今朝 立ち寄ったのは。
バーガーキング。

おお~、空いている。
しかも、我がもの顔でのさばる
バカ共がいないので、非常に
爽やかだ。
朝の貴重な時間は、
こういうところで過ごしたい。

これからも利用しよう。



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電車で足を組んで座るヤツ

満員電車で足を組んで座るヤツ、
周りから超ウザいと見られてる。
本当にウザい。

然るべき運賃を払えば、
誰でも平等に乗れるのが、
公共の乗り物。

これには、他の乗客に
迷惑をかけない という
大前提があるわけだが、

アンタ、超迷惑だから
降りてくんない?

ズボンの裾に触れて汚れるし、
スムーズに移動できやしない。

あ、鼻毛を抜き始めた…

ダメだ、この人。
典型的なKYだ。

季節の変り目って、
ホントこういう人、多いんだよね。


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「派遣社員」の本当の意味での自立

「派遣」という お仕事は、メリットもありますが、

デメリットもあります。

どちらかというと、デメリットのほうが重視されがちですが、

自分は、人生の中での「派遣」という働き方は

「有り」だと思っています。


でも、そうは言っても、この不況下。

不安がないと言えば「嘘」になります。


一般の正社員と違い、派遣社員は「個人事業主」のようなものです。

自分のスキルや「腕」一本で 働き、生きるしかないのです。


であれば、常に成長していくことを目指していかなければなりません。


自分は、この教材で目覚めました。

改めて、自分一人の足で立ち、派遣社員という立場でも

モチベーションを高く持って働いていこうと思いました。


http://secretofaffiliate.seesaa.net/


片言の日本語でも、努力して「時給70万円」て
すごいですよね。


でも、人間 その気になれば何でも出来るのです。

わたしも頑張ります。

快適

今朝のマックは、
非常に快適。

傍若無人に振る舞う輩がおらず、
至って静かだ。

毎日、こうであって欲しい。



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うるさいオヤジ

途中から電車に乗ってきたオヤジ。
汚れた服装に、汚れたバッグ。

席に座るなり、でかい声で
独り言。

誰に話しかけるでもなく、、、

ペラペラ、、、

まったく、、、

うるさいんだよ!


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