アンフィニット新規事業部部長、郷田保様の魅力に



脳内破壊されまくっているあたしです、こんばんわ。



(*✪‿✪pღ✿ღ゚+.【☆GoodEvening☆】.+゚ღ✿ღq✪‿✪*)





いやー、たもっちゃん、いいねぇ♪




ビバ!大人の男!




浮気を疑っても、「かわいいやつめ♪」みたいな感じでむしろ溺愛してくれる❤



他の男だったら、逆切れしてたよ、ほんと。




ヒロインちゃんと手をつなぎたいばっかりに、



わざわざ心理テストを仕掛けてきたり。



「俺頑張った!」っつって、無邪気に喜んだり。





あぁ、もう、たもっちゃぁん、んもう~





もぉーだぁーえぇーるぅーーー!!!




ほんっと、この人、素敵だぁ❤



たもっちゃんの本編から、一気に続編エピまで終わらせちゃった♪





でも、続編エピまで終わらせた後で、



たもっちゃん本編のエピローグを終わらせていなかったことを思い出し、



思わず顔が引きつったよ。






本編エピをプレイしないまま、続編へ突入したあたしって、強者・・・



ひぇぇぇ~ (゚ロ゚屮)屮







今度、社恋が特捜チームととコラボするそうですね♪



特捜、すごいなぁ、いろんなサイトとコラボれる・・・





あたしねぇ、前々から思ってるんだけど、



社恋とルムカレでコラボしてほしぃ❤



なんか、できそうじゃない?




アンフィニットが、将来有望なアーティスト(四つ葉荘メンバー)と組んで



イベントをやるのです!





どーだ、どーだぁ?





できそう、やれそう、楽しそう♪






あとはねぇ、



ルムカレのちーちゃんに、怪盗になってほしぃ❤




ステキだろうなぁ、怪盗服に身を包んだちーちゃん・・・




じゅるり(ヨダレ)




あぁ・・・、颯爽とあたしをさらってほしぃ・・・




(つ∀<●)゚+.キャァ♪




大丈夫!ちーちゃん、意外と筋肉ついてるから。



ピアノは全身の筋肉を使いますからね。



きっとすぐにでも怪盗デビュー可能。






ということで、どすか?ボル様。













6月下旬から始めたダイエット。



今現在も頑張って続けています。



とりあえず、今のところ、スタートから-4.4キロに成功!





目標が、9月下旬までに10年前の体重に戻すことなので、



あと、



-2.2キロ





残り1か月でやれるかどうか、ぎりぎりのラインだけど、



引き続き、頑張りまっす!!




あ、ちなみに、あたしがダイエットのために気を付けていることは、



これ↓


①毎日1時間以上のウォーキング


②炭水化物は摂らない


③油もの・甘いものは控える


④食物繊維をたくさん摂る


⑤青汁を飲む


⑥トマトジュースを飲む


⑦ス○ンダートーン 40分×2回/日





このダイエットを始めて、『老い』というものをリアルに感じるようになった。





以前は、ちょっと食事制限するだけでスルスルと痩せていたのに、



今は食事制限に付け加え、運動をしないとなかなか痩せない・・・





でも、しっかりと痩せてきていることを自覚しているので、



まだまだあきらめずに頑張ります!!!











私の勤める雑貨屋の常連のお客様で、


いつもカップルでご来店いただくお二人がいらっしゃいます。




そのお二人は天然石が大好きで。




いつも、うちの店に置いてあるパワーストーンのアクセサリーを


ご贔屓にしていただいている方々です。




お好きなだけに、お二人とも天然石に詳しく、


うち以外にも、行きつけのお店が何件かあるのだとか。




彼氏さんのほうは寡黙で、彼女さんが選ぶ商品を見ては、


こっちの方が似合うんじゃないか、とか、こっちの石のほうが綺麗とか


彼女さんの隣でぽつりぽつりとしゃべる程度。




彼女さんのほうは、明るくて礼儀正しくて、お優しい、キレイな方。




彼女はいつも、数点の商品を目の前に迷ってしまう方で、


私たちスタッフに対しても、


「いつもたくさんショーケースから出してもらってすみません。」


とか、


「選ぶのに時間がかかって、すみません。」


とか、


いちいち気遣ってくださる。




私はこのお二人を見て、


『あぁ、素敵なカップルだなぁ~♪』


と思っていた。




が、



んが!




それも、先日までの話。





今は、彼女らに対して、なんだか残念な気持ちでいっぱいだ。




というのも、先日、うちのお店にそのカップルが再びやってきて、


彼氏のほうが、『偽物の石を売りつけられた!』といって店内で大騒ぎ。




仕方なく警備員さんに出動いただき、今回は事なきを得ました。




もちろん、うちは偽物なんか売ってませんよ。




原因は、店とお客様との認識のずれにありまして。




非常にデリケートで微妙な問題。




そこを説明したのですが、興奮している彼は聞く耳持たず。




絶対にうちが偽物を売ったと信じて疑わない。




で、その間、一緒にいた彼女は、彼を止めるでもなく、


隣で『すいませんねぇ』と言って、微笑むばかり。




ブチ切れて怒鳴り散らす男の隣で微笑む女・・・




この時、私の脳裏には、ある言葉が


『金髪の男の隣には、金髪の女が。赤い髪の男の隣には、赤い髪の女が並ぶ』




素敵なお二人だと思っていた方々は、


結局は違う意味で『ベストカップル』だったということだね。




で、あたしが言いたいことはさ、


乙女の皆さん、お勉強をしましょう


ということ。




やっぱり、残念ながら、それなりの女性にはそれなりの男性が付きます。




私の経験から見ても、これは、事実。




だから逆に、彼氏のことで悩んでいる女性は、


一度自分自身を見つめなおしてみることをお勧めします。




男女の間柄に限らず、だけど、


自分が変われば、相手も変わる。




だから、いろいろ学んで、肉体だけでなく精神的にも魂的にも


大人になりましょう。




学ぶ事柄は、なんでもいいと思う。




迷う方はとりあえず、お仕事や自分の興味のあることから


勉強してみたらどうかな。




他にも、




お金のこと、家族のこと、環境のこと・・・




私たちが学ぶべきことはたくさんある。




知らないことを知るって、とっても楽しいことだと思う。





あたしもお勉強頑張るぞ~!!



そして、宇宙一、素敵な男性をゲットだぁ~~!!



えいえいえおー!!!!












ツイッターアイコン、もろた❤




☆youdiary☆









ふふふ・・・♪




ついに!



大トリ大和の続編配信されましたね~♪



ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ





『ゆかり、何があっても


信じてついてきてくれるか?』





もちろんだとも、大和!



孝正の続編エピのあとでな!!( ´∀`)bグッ!






だから、もうちょっと待ってほすぃ~です♪てへぺろ♪














誓いのキスは突然に☆season2配信決定!!




☆youdiary☆


キタァ━(゚∀゚)( ゚∀)超( ゚)絶( )大(゚ )興(∀゚ )奮(゚∀゚)━キタヨー!!!!




も、



も、



興奮しすぎて、何からレポートしてよいやら(焦)あせる




お、落ち着け、落ち着け、あたし!





すぅぅぅ~~~っはぁぁぁ~~~(深呼吸)





だめだ、考えてはいけない。



王冠をかぶったあの子は、漣きゅんがらみなのかな?とか、


崇生が、赤ちゃんを抱っこしてるぅ~❤とか、


大和の眼鏡、萌え~❤とか


あたしの孝正はどうなるのかな?とか、とか・・・





動悸息切れが半端ない。





9月の配信まで心身ともに持つかどうか・・・



大丈夫か、あたし・・・




胸が苦しくて、涙が出そう。


早く配信になれ、season2!!














gり系アプリから、しばらく離れることにしました。





素敵なアプリがたくさんあって、とっても楽しかったんだけど、


いかんせん、課金がね・・・




この、課金した分をボルの月額315円のサイトで考えたら、


今気になってるサイト、全部プレイできるな・・・と思い、


思い切って全部叩っ切った。




ふぅ、すっきりぃ~♪⌒ヽ(*゚ω゚)ノ




しかしこのgり系の中で、


忘れられないアプリが2つ。


『イケない契約結婚』と『灼熱ハーレム~身代わりの花嫁~』


この、総司とムバーラクはもうっ・・・






゚.+:。(*≧∇≦*)゚.+:。大好き!!






溺愛に次ぐ溺愛!


そして、


エロに次ぐエロ!!(はい?)




毎朝悶えながら布団の中でプレイしていました(笑)


↑gり系アプリは毎朝4時にシナリオ更新だからね~




総司もムバーラクも、しっかり続編まで楽しんじゃった❤




ほとぼりが冷めたら、この2つはまた登録すると思います(●´ω`●)ゞエヘヘ













今年も私は、



あの人からのメッセージを見に、



あのタワーへ向かう。





☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆





痩せ細り、弱弱しくベッドに横たわりながら、



別れ際、あなたは言った。






君への想いを、毎年あのタワーのイルミネーションに託そう。



もしも、



もしも、約束のイルミネーションが



点かなかったその時は・・・








ボクハコノヨニイナイトオモッテ






☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆




三年前は、大きなタワーいっぱいに、



約束のイルミネーションが点灯した。






真っ赤な❤があたしの目にまぶしかった。






一昨年も、イルミネーションは点灯した。



幻想的に煌くその光を見上げながら、幸せそうにため息をつくカップルに、



私は一人、優越感を感じた。







去年は、





───点灯しなかった。





その事実が信じられず、イルミネーション消灯時間まで



ひとり立ち尽くした。








今年も。




私はあのタワーへ向かう。



点かないとわかっていても、それでも、自分の気持ちがおさまらないから。



わずかな希望を抱き、私は前のめりであのタワーへと駆け出す───。























猫舌のあたしのために、


温かい飲み物が程よい温度になるように


お冷の氷をスプーンですくってカップに入れてくれる人が好き。





あたしの横に立ち、腰に手を添え


スマートにエスコートしてくれる人が好き。





あたしが脱ぎ散らかした服を


そっとクローゼットにしまってくれる人が好き。






さりげなく車道側を歩いてくれる人が好き。





情に流されず、善悪の判断をきちんとできる人が好き。





誰に対しても、敬意と尊敬の念を持って接することができる人が好き。





世にも甘い目であたしを見つめてくれる人が好き。





照れた時の笑顔が、たまらなく可愛らしい人が好き。





誰にも譲れない信念を持っている人が好き。






好き。



好き。






あたしの『好き』のその先につながるのは、


いつもあなた。