はじめまして!
ゆうたと申します。
今回はICL手術を受けることになったきっかけをお話しします。
私、小さいときから視力が悪く、小学6年のときには
両眼とも0.3程度でメガネをかけてました。
高校からはソフトコンタクトを一日中着ける生活を送っていました。
最初は1monthや2weekを使っていましたが洗浄が不十分でしょっちゅう結膜炎やものもらいになっていました。
1dayタイプにしても着けたまま寝たりと目に良くないことばかりを続けていましたら、どんどん視力が落ちていき
23歳のときにコンタクトがー8、裸眼視力0.03と立派な強度近視になってしまいました。
その頃、眼科の診断で目の細胞の数が減っているのでソフトコンタクトはやめてハードコンタクトかメガネにするようにと言われました。
しかしハードはホコリの多い大工作業には合わず。。
メガネは好きではなかったんですが仕方なくメガネ男子になりました。
それからずっとメガネをかけていますが
今では風呂もメガネ必須、裸眼だと階段すら降りるのもままならない視力なので
もしも今、災害や事故などでメガネがなくなったら
子供達を守ることもできないなと考え
ICLを受けようと決意しました。
ちなみにレーシックは強度近視だとできないそうです。