コーヒーが飲みたいのはカフェインを身体が求めているからだ。

コーヒーを愛しているのか、カフェインを愛しているのか?

ここにあえて結論を出そうと思わない。

カフェイン抜きのコーヒーしかない時は飲みますよ。

でも抜くな。
不敗神話とは斎藤佑樹のためにあったタイトル。
今は、マーくんにこのタイトルを奪われた。
同じく無理がたたり、腕を痛める。

マーくんはもう佑ちゃんに勝ったと思ってるだろうな。

もし、意識すらしたくないくらいに
格が違うと思ってるといやだな。

負けない佑ちゃん、
僕はなぜか佑ちゃんに肩入れしてしまう。

人生なんてどこで逆転するかわからない。
野球と同じ。
絶対勝てない試合なんてない。

佑ちゃんの場合、一試合、一試合が人生に連動しているだけに目が離せないんだ。

最期は勝とうな。

そのための途中が大事だな。

ようやく今朝10時からのwebでエリザベートのチケットをゲットした。

tが9時からパソコンの前でスタンバっていて、取れなかったらどうしよう感が漂い、時間をカウントダウンして行く、1分前、
画面が遅くなる。これはダメパターンかと思った時、行けたよ。

良かった。



うれしいよ。
自分のことのようにうれしいよ。


佑ちゃんが2年ぶりの勝利

6回1点に抑えた。

これくらいやれて当たり前なのか?
いやいや、プロになれない選手や、一軍に残れない選手は数多いる中、簡単なことじゃない。

ウサギに見えたんだよ。

だから驚きとある意味どう食べて良いのかわからず、ただ
そのようなことを考える前に
見間違いであると判る。

でもよくみても、まぎれもなく
ウサギだった場合。、、

書き間違いと判る。




どうしたって

ウサギに勝ち目はないのさ。



よくやるのは
うどん屋さんに、天ぷらうどんと言って威勢良く入って行ったら、
何を間違えたか
店員さんがテンピュールの枕を抱え

あ、り、ま、す、よ

なんだこいつと思い店を出て看板をみると

うどん屋でなく、ふとん屋だった。

まあ、ふとん屋が
看板にふとんと書くことは良くあることで
お腹がすいてると、うどんに見えることはよくある。

バカだなと思いたばこ屋により、ラークのハイブリッドくださいと言うと

ウチは純血のニワトリしか扱ってません。
と言われる。

はぁ?  たばこだよ、と言うと

そうよ、たまごだよと返される。

世の中はうまくいかないものだなあ。

とまあ

たまご屋さんでタバコを買おうとすると
こう言うことになるわけだ。

みなさん、これをあり得ない例だと
思うでしょう。

実は現実の世界でもこれに似たことが
あるのです、何かの機会に思い出してください。笑えます


1.マジシャン○○が生の鳥串をおいしそうに食べていたこと。

生の鳥串を○○の手から放出する火炎で夜行とするのだが
手のひらの上に伸びる炎の上に名mの鳥串を10秒や20秒乗せたところで
焼けるわけない。
そのうち、手のひらが熱くなってきたのかいったん消す。

またつけて続きをするけれど、熱いのか。たまらず
できてますといい客に食わせようとするが、どう見ても生だから
食べない。

止むをえず、マジシャンがおいしそうなふりをして食べていた。

あとで腹痛おこさないようにお祈りいたします。

2.○○ウォッチが売れすぎて買えないこと。

単にマーケットを見誤り、販売チャネルに十分な供給ができなかっただけ。
マーケッターとしては失敗。
それともそういう物不足を演出するマーケティングで、購買をあおる戦略か?
どっちにしてもマーケっタとしてはできがわるいのか、邪道のどちらか?

トイレットペーパーマーケッティングです。