私の親は毒親ですそれに気付いたときストンと何かが落ちました
思えばいつから毒なんだろう私が小学生の頃から働いていた母は 帰りも遅かった幼い頃、帰ってきた母に今日の 出来事や弟の事などを小さなメモ用紙にたくさん書いた事がある帰ってきて、それを渡したありがとう!こんな事あったんだね など褒められたり、たくさん話したかったんだと思うでも、すぐ捨てられた読まずに何これ?お母さん疲れてるのよって言われたの今でも覚えているどうしようもない気持ちが身体中にあふれたので覚えている
とにかく、何を言っても全否定自分たちが正しい私は悪平気で傷つける言葉を言うちょっとでも自分が嫌なことを言われると言葉を投げ捨てる結婚してからも苦しめますか楽しいですか
それに気付いたのはいつ頃だろう子供の頃にはあの支配が当たり前だと思っていた当たり前は当たり前じゃないと知ったとき私の心は安堵があったでも同時にやっぱりかという気持ちもあった