KURUMIにっき -2ページ目

KURUMIにっき

新しくはじめました


おはようございます(・∀・)

最近は寒いです。
冷え性の私からしたらもう冬なんてものは敵です。

うーん。眠い。
布団から出られなくなるのが私のこの頃です。

そろそろ家を出ねば!




冬の必須アイテム、我が家のストーブさん

ちゃんと更新してる!胡桃です。

今日は昔よく遊んだ公園までトルティーヤの散歩に行きました




わかりにくっw
夜だからね。っていっても5時くらいだけどね。
なっつかしーなー(˘ω˘)
ぜんっぜんかわってない。あ、ゴミが、へったかな?
酸性雨かなんかで耳の取れたパンダも撮ろうと思ったけど暗すぎてわかんなかった。
うーん。おもいっきりあそびたいっ⊂('ω'⊂ )))Σ≡



ぬーん(゚◇゚ )


なんだか、今、精神状態が安定しているのかよくわからない。
ふわふわと、雲の上に乗っているような、そんな感覚なのかもしれない。
そして、なぜこんなことをブログに書こうと思ったのかもよくわからない。
誰かに見て欲しいけど、見て欲しくなかったのかもしれない。
本は、一人称の本が好きだ。多くは、そうだけれど。語り手の、気持ちに感情移入できるからなのかもしれない。そのときあいつはどうだったろうと考えたりもする。
癖で、よく本を読んだ後は語り手と同じ雰囲気になってしまう。語り手というか、作者の雰囲気。いつも、好きな作家の本を読む。ミステリで、ユーモアがある。なんだか、その作家の書き方は淡々としていて、落ち着くからである。
さっき、また本を読んだ。前に1度読んだやつ。また違う作者の。その本は、不思議だった。身近すぎる、そんな感じ。どこかリアルで、だけど、良く考えたらありえないみたいな。そうだな、説明がしにくい。でも、おもしろい。ただ、本が読みたかっただけかもしれないが。お腹がすいてる時にはなんでも美味しく感じる時と同じ感覚のような。
ゆったりと、すごしている。
また本を読もうと思った。
そうだ。月曜日面接だ。