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Pau のスーパーとか


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Pauで、滞在していたホテルの近くに


スーパーがあったので


ちょいと、見に行ってみました



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ソニプラとかの、グミでおなじみハリボーの、マシュマロとか



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和風なお米とか




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歯磨き粉とか


こういう、底が上がってくるタイプの歯磨き粉って


最後まで使いやすくていいよね


自分で立つし



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あと、お魚さんたち


アメリカとかだと、形の分かるお魚料理って


あまり見ないけど


フランスでは、いろんな種類の食材があって


お魚あり、鳩あり、ウズラのお肉ありで、おいしいお料理たくさんありました


結構日本の食文化と通じるところが多いので


お互いに、なじみやすいのではないでしょうか



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このマカロンは、スーパーじゃなくてお菓子屋さんで買ったもの


大きめサイズの、マカロンで、クリームが、ふわっとたっぷり♪


おいしかったです。


サイズは、ぽたぽた焼きって言うおせんべいくらいでした


で、話はスーパーに戻ります


フランスでいただいたお料理は、


いろんな種類のお肉や、魚介類や、チーズなどでしたが


お肉の部位も豊富です


私は、あまり好き嫌いが無いほうなので


どれもおいしかったです


で、、、スーパーには食材となる


日本風に言うならホルモンの部分も豊富に取り扱ってあって


へー、おいしそ~だな~と、色々面白かったです


で、、、調理前の生生しいのがニガテな方はここから先を見るのは


ちょっと、オススメしないです


写真は、ピンボケにしときました、豚さんの脳みそパックです


白子みたいですね。どんな味なのかな




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Pau!


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9月の真ん中ごろ、フランスのポーという町に行ってました♪


パリから、国内線で1時間くらい、ピレネー山脈のすぐ近く


南フランスです。


位置としては、もうほぼスペインのぎりぎり


気候が温暖で、過ごしやすい町です


日本からは、パリでいったん国内線に乗り換えていくので


かなり長旅です


パリについた日は、気温13度で!


30度越えの日本から、いきなり13度は正直寒かったのですが


ポーに着いたら、だいたい20度台の毎日で


すがすがしかったです♪


上の写真は、奥にうっすらピレネーが見えています




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日本で、カルーセルといったら


どう考えても、カルーセル麻紀さんしかいらっしゃらないけど


ポーの町の広場には、パステルカラーがとってもかわいいカルーセル、要はメリーゴーランドがくるくる回っていて


それも、新品ぴかぴかっぽく無い上品な色合いがステキでした♪




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教会のステンドグラス、光が差し込んでとっても美しかったです


それでは、お茶でも飲みたくなったので失礼して、つづきはまた今度


最近の蜂蜜事情

私は、蜂蜜がとても大好きです

蜂蜜って、とってもたくさんの種類があって

お店に行くたびに新しい発見があって

わくわくします

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それでは、最近のお気に入りを

並べてみます


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まずは、美容の分野でも注目されている

HACCI
ライム、ブルガリアンローズ、グァテマラ産コーヒー

ライムは、強めの蜂蜜味に、さっぱりした柑橘の後味が、夏って感じです♪
ブルガリアンローズは、ほのかなローズの香りがとっても上品です♪
グァテマラ産コーヒーは、スパイシー!

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お気に入りのラベイユからは、ギリシャ産のコットン!
正統派の香ばしさ♪

あとは、FAUCHONの、ローズマリー
これは、酸味や刺激が強くないので、やさしい味のが欲しいときに重宝してます

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あとはね、HACCIの夏のゼリー、蜂蜜だけで甘みをつけてあるみたいで、
夏だけなのがもったいないね♪

いろんな蜂蜜で、お家でゼリー作るのもよさそう♪って思いました

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あとは、妹さんからもらった、タスマニアの蜂蜜がなくなりそうだから
そっち系も探そうかな♪