ちわっす!
今回は、ビジネス上でのソーシャルメディアの重要性と”今後”についてです。
今後?とは、これから絶対に抑えておきたいソーシャルサーチ、
特にFacebookの”Graph Search”について話します。
では、
現在までに、ソーシャルメディアは常にマーケティングとコミュニケーションツールとして確固たる地位を確立してきました。
今でもますます、各社営業チームでは彼らの販売プロセスに独自の方法でソーシャルメディアを組み込み、非常に効果的な結果を出してます。
が、しかしです。
果たしてそんな営業チームだけかというとそんな事はありません。
あなたは、ソーシャルメディアを活用し売り上げを上げることができていますか?
もしここで”出来ている”と答えた方は、今後も押し寄せる新しいソーシャルメディアの波に上手く乗る事ができ、常に自分にあった活用方法を見出す事が出来るでしょう。
では、
まだソーシャルメディアをどうやって使っていったらよいのか解らない方。 (かなりいるはず)
少し考え方を変えるだけで、
実はこのソーシャルメディアは凄く簡単で最強のマーケティングツールになる事が解ります。
今でこそウェブサイトやブログが当たり前になり、残るはテレビをいつ抜き去るのかというほどの媒体となってますが、ここにきてソーシャルメディアが凄い勢いでその地位を上げに上げてきています。
もうすでにただのコミュニケーションツールの域を超え、完全に一つの媒体としてのパワーがあるのです。
ウェブサイトやブログが無くても、このソーシャルメディアを活用するだけで世界中の人から知られ、そしてビジネスを大成功させているケースが沢山り、そしてこれからも益々増える事でしょう。
今までのケースでは、自分のビジネスを知ってもらうだけでもものすごい手間と時間がかかり、なおかつお金も掛かる始末。
それだけ費やしただけのリターンがあるかといえば、そんなに甘くはありませんでした。
では、
このソーシャルメディアを使うと?
手間は殆ど無し。
時間も掛からず。
そしてお金も要らない。
これだけ完璧なマーケティングツールが今までにあったであろうか...
そして何より!
その驚きの成果!
いままでのマーケティング手法で、このソーシャルメディアほどの成約率をこれだけの手間とお金で出す事は無理。
なんせ
自分で自分または商品(サービス)を最高に表現、評価し、そしてそれを自分が他と共有しあうことで沢山の人達に知ってもらうことが出来る。
そしてそれを文章でも,音声でも、画像でも、動画でも的確な方法でそれを表現し伝える事が出来るのです。
まさにお客さん(クライアント)にそれをプリ体験していただいているかのように表現できます。
っでそれが無料です!
ここで一つ。
”ソーシャルメディアは、繋がっている人達とより頻繁にコミュニケーションを図る事で”信頼”を築く事が可能。
そして、これからあなたのビジネスをオンラインで成功させる上で、ここがもっとも大事なポイントになります”
で、
その”文章、音声、画像、動画”を編集でき尚且つソーシャルメディアを利用できる素晴しい物があります。
ん?なんでしょう?
それはきっと貴方も持っているはずです。
”スマートフォン” いわゆる ”スマホ”
これだけあれば全てが可能です!
”ブランディング” の重要性
さて貴方がこれからソーシャルメディアをビジネスに活用していく上で一番といって良いほど大事な事があります。
”ブランディング”です。
なんかいまいちピンとこなかったり、
あれって大手だけの強みじゃないの??
とか思っている人がいるかもしれませんが、そんな事は全くありません。
実際に無名の人達が次々と独自のブランドを確立し、ビジネスに役立てています。
はっきりいって大手企業よりも小回りが利くだけに、今では個人が突出するのが極めて簡単なのです。
今最も人気のある7つのソーシャルメディアってなに?
*Facebook
*Google+
*Twitter
*Linkedin
*Instagram
*Pinterest
*New Myspace
この7つが間違いなく世界で今最も利用され、そして注目されているソーシャルメディア!
が、しかし!
これらは世界で使われているということ。
LinkedinやPinterest、New Myspaceに限っては日本ではまだまだユーザーが少ないのが現状です。
(New Myspaceは今現在まだ一部の限られたユーザーにしか公開されてません)
って事でじゃぁ、日本国内で是非抑えておきたいソーシャルメディアは?
*Facebook
*Google+
*Twitter
*Ameblo
特に”Facebook”と”Ameblo”についてはMustです!
(*アメブロ以外のブログサービスを利用するのもおすすめ)
それとTwitter!
ある意味一番シンプルなサービスですので抑えてください。
今回は特に「Facebook」「フェイスブック」について話していきます。
はっきりいって日本で急激にユーザーが増え始めたのはここ2~3年くらいです。
アメリカではすでに日常的に皆が利用してる状況。
実際のところFacebookに少し飽きてきたくらいでGoogle+が出てきた感じでした。
なので”Google+”にはもう少し実は期待していたのですが...
(このままではこれから来るソーシャルサーチ時代でFacebookにまけちゃうYo)
フェイスブックも初めは”Myspace” (New MyspaceじゃないYo!)に圧倒的にシェア負けしておりましたが、次第にイギリスなどでのユーザーを着々と増やし一気にMyspaceを抜き去った感じです。
昔のFacebookはもう少し学校や地域、趣味などの繋がりでのネットワークで、シンプルなコミュニティの色が強かったです。 (その時はアカウントは持っているものの使ってませんでした)
はじめはIVリーガーにしか公開してなかったと思うし。
その頃、アメリカではいくつか他のソーシャルネットワーク(SNS)が立ち上げられユーザーを取り合っていた感じです。
ちなみにMixiやGreeもほぼFacebookと同時期に公開された日本でのSNSです。
ってかこんな感じで書いてるとだらだら長くなるのでとっとと先に行きましょう!
でとにかく今絶対にやらなければいけないのがFacebookです! (やっときた)
でいろいろと省いてと...
友達を1000人作りましょう! (おいおい)
ここからが大事。
友達1000人作れると何が起きるか!?
2000人にするのが簡単です。
で、3000人、4000人、んで5000人。
はっきりいって余裕です。
なぜかというとそういうシステムが構築されております。 (おい!)
だいたい1000~2000人くらい友達が出来た時点で、自分から友達申請をしなくても勝手に誰かが友達申請をしてくれるようになります。
後はそれを承認してあげるだけで勝手に増え続けます。
ですのでとにかく友達1000人までが最大の山。
そしてこれがメリット。
ここまでたくさんの友達がいると見た目が良いです!
はたから見たら貴方は”有名人”です。
もちろん5000人の媒体ともなると貴方のビジネスにも結構つかえますよ!
でこんな感じで友達をこつこつ増やしてください。(どんな感じだよ!)
まぁ簡単に言ったら”友達”って検索して、そこに出てくる”友達申請100%承認グループ”みたいなのがいくつかありますので、そこにジョインして後は申請しまくりましょう!
そこで疑問がわく人がいると思いますので...
そんなわけの解らない連中を数千人友達にしたところでメリットがあるのか?
まったくごもっともです。
ですが!
実はメリットがかなりあります!
Facebookをただの友達とのコミュニケーションサービスと思ってしまってはいけません。
いや、リアルの友達とはもちろん思う存分連絡取り合ってください。
ですがここであなたが欲しいのは最強の媒体です!
これからあなたはフェイスブックを使って最強の媒体を作っていくのです!
このわけの解らない100%友達申請承認してくれますグループには、かなりのアクティブユーザーがたくさんいます。
いわゆる”ヘビーユーザー”です。
超頻繁どころか常にオンライン、あなたと完全に”同期状態”です。
そんな彼らを友達にすると?どうなります?
彼らはあなたのセールスパーソンになります。
営業マンです。
いや、言い過ぎたら”分身”です!
ってか価値あるいいものは売ってくれます。(情報共有)
あなたが個人でビジネスを営んでいて、数千人の営業マンを抱えるって不可能?に近くありませんか?
そしてその数千人とかかわるネットワークの大きさ...
どうです? だんだん見えてきましたか?
バイラルを意図的に起こす事が可能です。
下手したらテレビだって動きますYo!
では話を戻しましょう。
友達を増やす上での注意です。
”ただ闇雲に友達申請だけ乱発していくと必ずアカウント、もしくは機能を一定の期間停止されます”
基本ルール上、知らない人には申請してはいけないので一応気をつけてください。
中には、友達承認100%といっていてもやはり承認してくれない”人”または”場合”がありますのでそれも気をつけてください。
一日(一度)に300~500人ほど申請乱発したらたぶん停止くらいます。(人によるとは思いますが)
ですので必ず、メッセージも送ることをお進めします!
メッセージを送ると、相手方に感謝されますし、承認を断られる可能性も減ります。
ですが、やはりここにもリミットが掛かっていますのでご注意を!
一度にある一定以上のメッセージを送り続けると、たぶん50~100件くらいでやはりアカウント停止を食らいます。
途中、Facebook側がテキストを入力をさせて確認する画面が表示されたら、それ以上の申請、メッセージはやめてください。
アカウントを期間停止もしくは機能制限されます。
私がやっていたやり方をここに書いておきますので参考にして下さい。
私の場合、
”People You May Know”のページ(貴方の知り合いかもしれない人達??日本語表記がわからん) 又は”友達申請100%承認グループ”ページ
を表示して、でそこで”Add Friend”をクリックせずにひたすらユーザー名にカーソルを合わせなら”Ctrl”を押したままクリック。そして次のユーザー名にカーソルを合わせてまた”Ctrl”を押したままクリック!
それをひたすら繰り返していくと新しいタブに一人一人のページががどんどん開きます。
ある程度開いたらそこで止め、今度はその開いたタブを開けていき”Add Friend”をクリック、”Message”をクリック。
”Message”をクリックするとメッセージウィンドウが開きそこに自分の自己紹介を兼ねた挨拶文を書く。
ここで書いた文はコピーしておくように!
これで一巡終わり。
終わったタブは閉じて、次のタブ。
又同じ事をくりかえします。ここからはメッセージをペーストするだけです。”Ctrl + V”でペーストしていくと楽です。
で私はこの作業一巡が終わったら、そのタブを消す前(次のタブに行く前)にそのユーザーのページ内の”友達”が表示されているところ(右下の少し大きめに表示されたプロフィ写真)にカーソルをもっていき、そこでもまた”Ctrl”を押したままクリックをして好きなだけまた追加でタブを増やします。
ポイントは、共通の友人が多い人ほど友達になってくれます。 (Just keep it in ur mind!)
こんな感じでこの作業を繰り返していくと、結構地道にやっていったら1000人くらい余裕です。
ってか1000人までが一番大変かもしれませんが...ま、お試しあれ!
”ソーシャルメディアは、繋がっている人達とより頻繁にコミュニケーションを図る事で”信頼”を築く事が可能。 そして、これからあなたのビジネスをオンラインで成功させる上で、ここがもっとも大事なポイントになります”
さて、はじめの方にも言いましたがオンライン上でのコミュニケーションって考えてみると面白いものです。
はっきりいって全く知らない人、絶対にリアルでは逢えなかったであろう人達と繋がる事ができる。
で、
不思議なものです。
そんな方たちと頻繁に交友していくと、
あたかも昔からずっと知っているみたいに思えてきます。
親友?みたいに思えてきます。
”信頼”
間違いなく生まれます。
~第2部~、
これから来る”ソーシャルサーチ”
Facebook:Graph Search (グラフサーチ)に遅れをとるな!
ご期待ください!