・「暗闇の囁き」綾辻行人
・「魂手形 三島屋変調百物語 七之続」宮部みゆき
・「月まで三キロ」伊与原新
・「地面師たち」新庄耕
・「競争の番人」新川帆立
・「競争の番人 内偵の王子」新川帆立
「暗闇の囁き」より「黄昏の囁き」のが好み。
「競争の番人」の後、「テスカポリトカ」を読み始めたんだけと、続きが気になって「内偵の王子」を買って読んでしまった。ツンデレ好きだから。
近所のスーパーにカリフォルニア米を買いに行ったら無かった。
備蓄米の棚ができてたがカラだった。
どの米も1キロ千円以上か。赤富士米が5キロで3880円!う~ん。
「競争の番人」読んだ後だったので、「高い米買っても、生産者に還元されるわけじゃないんだよな」なんて思って買わなかった。
お菓子のが、もっと割高なんだけどね。ソルティのショコラと和栗を買った。ソルティ美味い。