それがその人にとって常識であっても、周りの人には異常に感じるかもしれない
それがその人にとって当たり前であっても、周りの人には異常に感じるかもしれない
ハンディキャップもその1つ
立ちはだかる壁は、健常者よりも遥かに高く、そして数多い
しかし乗り越える心は誰よりも強い
そして支える家族
どのような形であっても見えない愛がある
ありがたみは失ってからしか分からない
僕も人に説教垂れてはいるけど理解している部分は数えるほどなのかもしれない
僕はどれくらい同じ壁を同じ場所から見ている?
簡単な壁から飛び越えては優越感に浸っているのか?
道端の幸せにも気づけない僕に見える能力は必要なのか?

