えっ
もう9月ですやんっ

月日が経つのは早いですね〜
さて昨日、某有名ライダーさんが
「日本人はなぜ世界で苦しむのか
」
と言う記事をあげてられましたので
アホなアタマで考えてみました
サッパリ分からんっ

コレだとブログ終わっちゃうので
アホなアタマを更に稼働させて
考えてみましたっ
その前に…
1990年代は私の先輩方や
同期、後輩って言うの
たくさんのジャパニーズライダーが
世界を席巻していました
GP125は「ほとんどジャパニーズちゃうん
」
ってくらいやったし
GP250でもハラダ君がワールドチャンピオン
GP500でもデビューレースで
ノリックが「トップ」でクラッシュ
をはじめたくさんのジャパニーズライダーが
勝利を収めています
だからジャパニーズが世界に立ち向かえない
ワケは無いと思っています
逆に言えば…
ジャパニーズは世界を獲れるっ

獲れないワケが無いっ



そんな気持ちで皆んな世界に行ってるのかな
TV解説の某元ワールドチャンピオンさんが
外人ライダーには
「もう2年目で10thあたりはマズイですね」
と言ってはるのに
ジャパニーズライダーには
「TOP12に入りましたっ
」って
色々事情はあるかもですが
実績のある偉大な先輩だからこそ
同じ日本人には特に厳しく言って欲しいなぁ
って思います
路面の違いなんて大きい

フラットトラックだけでも
グルーヴにクッション、
湿度の違いで走行車両の多さで
ドンドン変わります
ロードだったら同じ
「硬い路面」でしょ

ちょっとランボー過ぎ
(笑)
でもホントそう思えるかどうかでしょ

今、次世代の「本気で」世界を目指す
ライダーに向けたプログラムを毎日毎日
考えていますっ
なんとか実現したいっ

そのために…
スポンサー様を獲得しないとっ

日本人はなぜ世界で苦しむのか
そんなん全く分からんわっ


I have no clue!!!
