早いものでもう明日から10月。
今年もあと3ヶ月だよ~

今年の夏は人生で1番凹んだ夏だった~。
まず母の具合が悪くなり起き上がりや移動が困難になり
次に私が足を骨折。
その後には旦那のお父さんも転んで骨折。
一気に3人が日常生活が不自由になり
健康の大切さを痛感した夏でした。
母も義父も独り暮らしなので
まだまだ色々心配はあるんだけど
まぁ何とかなるさ~と
秋からは気分アゲアゲでいきたいと思っています。
そんな中、こんなニュースを見つけたんだけど…。
アメリカ・ニューヨーク発の雑誌『ローリングストーン(Rolling Stone)』が9月24日(現地時間)に『50 Greatest Boy Band Songs of All Time(歴代最高のボーイバンドソング50)』を発表。
日本では唯一、KAT-TUNの『Real Face』がランクインした。
『Real Face』はKAT-TUNが2006年3月22日にリリースしたスガシカオ作詞、松本孝弘作曲のシングルで、デビューしたばかりのグループがミリオンセラーを突破したことで注目を集めた。
その世界的に有名な雑誌にKAT-TUNの「Real Face」が選ばれ、動画入りで紹介されている。
『Real Face』は、KAT-TUNという6人のメンバーから成るボーイバンドのデビューシングルで、リリースしてすぐ国内のヒットチャートを席巻し人々を熱狂させ、2人のメンバーが離れたにも関わらず、デビュー以来10年近くヒットチャートで連続1位をキープしていることなどが解説されている。
KAT-TUNの曲はカラオケで歌うのが難しいと言われており、「誰もが口ずさめる大衆性」は薄いが、楽曲を通してパフォーマンス性、幅広い音楽性はアイドルにとどまらないものがある。
日本人にとどまらず海外のファンが多いのも、グローバルに通用する楽曲、音楽性によるところが大きいのだろう。
そして、今回世界的ミュージシャンと肩を並べて『歴代最高のボーイバンドソング50』に選ばれたことは、賞賛に値するステイタスだ。
来年はデビュー10周年のKAT-TUN、さらなる活躍を期待したい。
ちなみに順位は44位でした。
動画も観てみたけどPVかと思いきや
何のテレビ番組だったかな?
東京の地下に潜って歌ってたやつあったでしょ⁉︎
あれだった!
どんなチョイスだ?ww
先日のMステで
またリアフェかいっ!!!
って思ったけど
まぁ一般の方に認知されてない曲より
誰でもわかる曲「Real Face」を披露した方が
一般の方にも観ていただけるんだろうなぁ
と思っていたから
なるほどな!と。
ハイフン的には
もちろんリアフェも素晴らしい曲だけど
もっともっといい曲がいっぱいあるのに。
と思ってしまうけど
考えてみたら
私達も興味ないアーティストが知らない曲歌ってるよりは
知ってる曲歌ってる方が観るもんね。
リアフェから他の曲も聴いてみようって
思ってもらえたらいいんだけど。
その点ではこの「歴代最高のボーイバンドソング50」
ってのに日本で唯一ランクインしたのは
そのきっかけを掴めるかもしれないね。
海外のKAT-TUNを知らない方々にも
聴いていただけるチャンスを与えられたかもしれない。
まずリアフェで興味を持ってもらい
他の素敵な曲の数々も聴いてみてもらえたら嬉しいね~。
KAT-TUNは一般受けするタイプではないけど
結構海外の方には受けるんじゃないかなと思うんだけど。
ライブに行っても海外の方結構いるしね。
で、DVDを観ていただけたら
そのパフォーマンスやセルフプロデュース力の凄さを
理解してもらえる気がするんだけど。
でもそれにはいい加減KAT-TUNも
Blu-ray出してもらえないかな。
他のGはBlu-ray出してきてるんだけどなぁ。
やっぱり映像の綺麗さが全然違うし。
他のGの映像観てからKAT-TUN観ると
がっかりするのよ。
ぜひ10周年からはBlu-rayお願いしますm(_ _)m