REAL ME -177ページ目

うざい。

黙れ。

もしも

あの日みた夢みたいに、私の脳内で腫瘍が大きくなったとして、

そのまま取り返しがつかなくなったとしたら、
私は君みたいに何も言わずに姿を消すの?

最期に君の姿を目に焼き付けて、
これでいつ死んでも大丈夫なんて考えるの?


割れるように痛む頭を抱えながら君の幸せを祈るんだろうか。


それとも君に泣き付いてまた君を困らせるの?

山形

何故か今場面で山形県にいる。

冷やしラーメン待ち。
こんなに待たされて不味かったらきれる。