9月13日熊本でインカレターゲットが開催されます!
が、
風邪をひいてしまいました......。
熱は低い目なのですが、頭と鼻・喉にくるタイプですね......。
とにかく今は早い目に直さないとねー練習できないよねー
季節の変わり目ってやだね!
飯食って寝よう。
どこの誰だかわすたけど
「アーチェリーは永遠のマイナースポーツだ」
と言ってたような気がする。
その方もアーチェリー経験者なのですが、自分もその考えには同意せざるおえないかなーと思います。
・初期費用、維持費の高さ
・土地の少なさ
などが挙げられると思います。
初期費用は抑えようと思えばかなり抑えられますが、習熟し良い弓具が欲しくなったり、また部活動で使用するので最初からガッツリ投資しちゃったりする人がいると思います(僕とか)。
維持費は細かい部品を細々と買っていくと知らず知らずのうちに5~30万くらい出費しちゃったりします(多分)。練習量が多い方だと矢の破損も早く、これもまたすぐ買い足さなければならなくなっちゃいます。
土地の少なさは大学でアーチェリーをなさってる人は基本的に大学のキャンパス自体が広いのであまり実感がわかないと思いますが、高校のアーチェリー部の少なさを考えるとなんとなくわかると思います。
その一方で、選手や設営に携わっている方々が如何にこの競技の楽しさを伝えるかが肝になってくるんじゃないかなー