最近教習所以外で外出てないなぁ・・


アニメばっか見てるし(ry


とある魔術の禁書目録、とある科学の超電磁砲


二つで50話近くあったのに


2日で見終わったあああああああああああああああああ!


・・・木田が就活うんぬんで忙しいとかでかまってくれないと


僕はこんなにも暇人だったのか(ぁ



誰かと遊ぼうと何人かに電話したけど


今日に限ってなんで皆忙しいのさ・・


バイト?んなもんしなくていーだろ!









とニートは言います。笑


かーらーおーけー行きたいよー・・


ラウワン行きたいよー・・


暇だよー・・


金ないからパチンコも行けないしなぁ・・








ところでスカイプで最近英語の文で送られてくる文はなんなんだろう。。。


たぶんどーせエロサイトとか出会い系サイトとかそんなんだと思うけど、


よめねええええええええええええええええ


てか何もしてない時の俺のブログつまんねえええええええええええええ(いつもだろってツッコミはあかんぜ親友よ


うああああああああああああああああああああああああ





ばいーずううううううううううううううううううううう!



【このブログは管理人が発狂したため、消去されました。】



もぅちょい教習まで時間あるから連続投稿w





①両親が海外転勤。僕は親戚のいる家の近くに家を借りて一人暮らしを始めた。


朝、新しい学校への初登校。緩い坂を降り、交差点にさしかかった。すると・・・、ドンッ!


トーストをくわえた同年代の女の子が走ってきて、ぶつかってしまった。


「いてて~、どこ見てあるいてんのよ!」


「なっ!おまえこそ交差点に走ってくるなんて危ないじゃないか!」


「とにかく私は急いでるの!遅刻遅刻~!」


「あっ!おい!財布、落としたぞ!おーい!」


女の子は走り去ってしまった。


どうしよう・・・、財布を警察に届けたいが、どこに行けばいいかもわからないし、僕も遅刻しそうだ。


とりあえず学校へ行って、帰りに届ければいいや。僕も学校へ急いだ。


遅刻ギリギリでセーフ。職員室へ行き、新しい担任の先生に挨拶した。若くて美人だ。


先生と一緒に教室へ行った。


「みなさん、転校生を紹介します。今日からみなさんのクラスメートになる、○○○君です。」


その時だった!


「あっ!ノロマ男!」「あっ!トースト女!」


声をあげて立ち上がった女は、今朝交差点でぶつかったトースト女だった!


「あら、あなたたち、もう知り合いなの~?じゃ、○○○君はさやかさんの隣に座ってもらおうかしら。」


「ええ~っ!(二人)」


「なんであたしの隣があんたなのよっ!あんたのせいで財布なくしちゃったんだから!」


あっ。そうだった。僕は財布を取り出して彼女に渡した。


「あ・・・、拾っててくれたんだ・・・。あ、ありがとう・・・。はい、これ。あとで食べようと思ってたんだけど・・・。あんたが食べなさいよ。」


彼女はカバンからポッキーを取り出して僕にくれた。彼女は照れ屋なんだろう。これがせいいっぱいの感謝の表現なのだと思った。


しかし、顔がデビ夫人ににているので、かかわりたくない。








②「ふたりはプリキュア」というアニメを娘たちと一緒に見ています。


ここでふと気になったのがタイトルの「ふたりは」というところです。


うちには娘が3人いて、プリキュアごっこをするときに2人の役柄を
取り合っていつも喧嘩しています。


なぜ、二人でなくてはならなかったのか疑問です。


学校で仲のよい3人組や4人組など、やはりプリキュアになれずに
仲間はずれにされるなんてこともあるかも知れません。


せめて、「みんなはプリキュア」という題名にすれば
よかったのではないか、と思います。


みんなはプリキュア。お父さんもプリキュアです。





仲よかった女の子とおにごっこしたときに、


捕まえられたらおっぱいさわっていいよって言われたんで


本気になって追いかけたら階段から落ちて足骨折した。


思えばあのときが人生で一番がんばったときかもしれない






④夜遅く、煙草を買いに外に出ると、近所の公園でどっかのオヤジが犬と遊んでいた。


リード無しの犬は“公園のゴミ箱に頭から飛び込み、また飛び出す”等、ありえない程の興奮状態。


更にオヤジは、はしゃぎまわる犬(中型の白い日本犬)にいちいち


「行け、ホワイト!!」


「来い、ホワイト!!」


「やめるんだ、ホワイト!!」


と、(どう見ても勝手に遊んでいるだけなのに)名前連呼で指示者気分。


最後、飽きてオヤジの所に戻って来た犬を満足そうに撫でながら、


「いいぞ、ホワイト!!」

…かなりツボったが、勘違いしつつも仲良く暮らしてそうで、オヤジもホワイトも何か可愛かった。







537 名前:Mr.名無しさん 投稿日:
母親相手なら殴り合いの勝率8割超えてる


549 名前:Mr.名無しさん 投稿日:
たまに負けんのかよ!







694 :水先案名無い人
俺が小学校の時、目の前でおじいさんが車に跳ねられた。
「大丈夫ですか?」
と俺が近付くと、おじいさんは、蚊の泣くような声で
「これを孫に渡してくだされ」
と俺にペンダントを渡して息絶えた。
十年経った今でも、俺の大事な宝物(トレジャー)です。


695 :水先案名無い人
ちょww孫に渡せよwwwww






先日向かいの家の車が凄い勢いで炎上した、


下町で家が密集してたから火が移るのではないかと


近所の人達が大慌てで消化活動?してて、


俺も急いで現場に行ったのだが信じられない光景が広がっていた。


漏れの母は子供用の小さいバケツを持ったまま騒いでるだけ、


父は水道に繋げてないホース持って「水が出ない!」と吠える、


向かいの家の家族は揃って座布団を抱えてオロオロしてて、


隣のオッサンは水を頭からかぶり「もう平気だ!落ち着け!」と叫ぶ。


みんなの混乱した様子を面白く眺めてたそんな漏れは


パンツ一丁で竹刀を持って跳ねていたと家族は語る。






⑧高速道路を北に向かって走っていた私は、


トイレ行きたくなったのでサービスエリアに立ち寄りました。


手前の個室はふさがっていたので、その隣に入りました。


便器に腰を下ろそうとしたその時、隣から


「やあ、元気?」


と声がしたのです。


男は皆そうですが、トイレで見知らぬ人と話をすることはありません。


どうしていいかわからなかったので、ためらいがちに「まあまあだよ」と答えました。


すると隣人は「そうか……それで、今何してるの?」と言うのです。


妙だなと思いましたが、私はバカみたいにこう答えました。


「君と同じだよ。ウンコしようとしてるんだ!」


やがて隣の男は、声をひそめてこう言ったのです。


「おい、あとでかけ直すよ。隣の個室に、俺の話にいちいち答えるアホがいるんだ!」


~fin~


ばいーず!



中二病な感じで行きますっ





①俺は競馬の騎手だ。


一年目から天才と騒がれ、最優秀新人賞を獲得。


さらには年間最多勝、G1最年少勝利記録や最優秀勝率などの記録も持っている。


来年からは本拠地を海外に移すつもりだ。


まぁ俺ならどこでも活躍できるだろう。






②俺は俳優だ。


8歳の頃からデビューしてから約10年。


今では俺が出る映画はすべて爆発的な人気を誇っている。


町も歩けないほどの人気で困っちゃうぜHAHAHA


今年も応援してくれよな!





③俺はハード○イルド


パンッ


ふう


今日の依頼はこれで完了。


おっと紹介が遅れたな。


俺の名前はゴル○13


あの有名漫画ゴ○ゴ13の元となった人物だ。


職業は殺し屋。


スナイパーだ。


さて・・仕事後の一服でも・・


パンッ


うっ・・


俺としたことが・・しくじっちまったぜ・・


最後の言葉はどうしようか


よし決めた


聞いてくれ


「タバコ一本いいか?」







④コンビニの店員


俺「らっしゃっせー」


宮下○人「今日のオススメは?」


俺「そうですね・・お客様にはこれがよろしいかと。」


宮○健人「おいっなんで育毛剤を持ってくる!?君の目に私はどのように映っているんだ!?」


俺「失礼ながら・・大変残念ですね・・」


○下健人「本気で失礼な店員だな!ふさふさだよ!」


俺「・・必要になる時は近いです。持っていてください。」


そうして俺は育毛剤を手渡す。


宮下健○「いらねえよ!ってかな、育毛剤じゃなくて食べ物を買いたいんだよ!」


俺「そうでしたか・・では肉まんはどうでしょうか?」


宮下「おっいいね。じゃあそれを貰おう。」


俺「お客様ラッキーでしたね。最後の1個ですよ。」


そういって俺は肉まんを取り出す。


そしておもむろに口に運んだ。


俺「やっぱうちの肉まんは最高だよなぁ」


宮下健t(ry「最後の1個おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」







⑤アニメの主人公


俺は美少女に囲まれて生活している。


平和な生活だったのだが、ある日俺のパソコンに【大魔王・木田翔○】が侵入した。


俺達の幸せな時間はぶちこわされ、世界が暗黒に包まれた。


大魔王・木○翔馬を倒す為、俺たちは戦った。


来る日も来る日も魔物を倒し。


最初に居たハーレムのメンバーも20人から3人にまで減ってしまった。


あの頃からもう10年経った。


そしてやっと俺たちはたどり着いたんだ・・・


数々の犠牲の果てに・・
















電気屋に。


そしてウイルスバスターを買った。


こうして俺達の世界(パソコン)は救われたんだ!












なんと言うか夢的なことを書こうと思ったのに1個目以外ネタに走ってしまったぜ・・


ハー○ボイルドとか中二病要素入れるためだけに考えたし←


コンビニの店員は向いてると思った。


なぜならこんなコンビニの店員が居たら面白いから(ぁ


アニメの主人公の話は木田○馬のせいで・・





んじゃ高速乗ってくるー


ばいーず☆