父ちゃんの体調は良かったのだけどニコ

痰の量が少し増えたかなぁと思って

往診のドクターに言ったら

一応血液検査しときましょうと真顔


で、検査の結果

CRPの数値が高くぼけー

感染症の可能性があるとのことえーん

抗生剤を1週間出すので

様子を見てくださいと真顔


ちょっと痰が増えたかなぁぐらいで

今までと全然変わらないんだけど

痰の色も白色で

炎症を起こしているようには見えないんだけどなぁショボーン

でも 数値が高いことは確かなので


ドクター曰く真顔

悪いものは早めに叩いちゃいましょうって

また肺炎になったら大変だからってことらしい


確かに 肺炎は命に関わる病気だからねアセアセショボーン

前回の誤嚥性肺炎でも

実はどうなるかわからなかったようだしショボーン



今回 これだけ症状的に重い病人を

家で世話するってことは

大きなリスクがあるんだなって

改めて感じて

ちょっと 引きました

びっくりショボーンもぐもぐ


でもね、父ちゃんを

療養型の病院には絶対に入れたくないニコ

復活する可能性が少しでもあるのなら

(まだ若いし、って67才ですが)

家で看たいじゃないですかお願い


相変わらず 反応はほとんどない父ちゃんだけど

いつか必ず 何かしらの反応をしてくれる

って信じてウシシ

どんなに長くなっても 

わたしは一緒に居たいんだって

またまた 思えた出来事でしたお願い


奇跡は起こります❣️


そして 明るい未来がキラキラキラキラキラキラ