点滴は
母の命綱です
本人が抜いても、
またいれてください

…と、娘さん





90代の本人が
意識なく
食事とれなくなって
三週間


点滴は命綱ですけど
万能ではないんです


もしあなたが本人だったら?

どうされたいですか?


と、考えてみるのも
よいかもしれません



ユニクロ公式アプリ(android版)

 

正解はないんです

介護には

想像力と

判断力と

責任が

生まれます



あなたの人生

全力で応援してます


大したことはできませんけどね


愛する家族の最期を
自宅で…

本人が望むなら…





もちろん

ケアマネジャー
働きますよ~

訪問診療の医師→自宅で亡くなると、訪問診療医が関わってないと
検死になりますよ。
解剖になることも
あるかもしれませんよ
救急車は亡くなってる人
のせてくれませんよ 
仮に乗せてくれても、
生きてる方として心肺蘇生しますよ
見てるとつらいですよ

訪問看護→ほぼ連日でしょうね。
最期を迎えるとき、痛みの緩和、本人家族のケア、訪問診療医との連携、たぶん最期の確認は訪問看護師が確認して、主治医に連絡して、主治医が訪問して死亡確認になるんじゃないかな?

ここまで明け透けに伝えられればいいのだけど…
ケアマネはマネジメントのプロで
医療のプロではないので
ここまで明け透けには
伝えられません

シビアな状態になればなるほど

医師から話を聞いてください
看護師さんから聞いてください

と、言います

なぜなら、正確で必要な情報だからです




以下…次回以降に続きます
訪問入浴と
訪問介護と
福祉用具と
訪問薬剤と
訪問歯科と
訪問リハと