初読み。
読み終わりました!!
「宮部みゆき/人質カノン」
初めてこの人の作品を読みましたが、、、、本当に面白かったです
『人間て、どろどろしてそうで、本質はあっさりしてる。というより、悩んでいるようで、結局その悩みも、大した問題は1個もないのよね~
。』的な事を言ってくれてる、そんなきがしました
ミステリーっぽく始まるが、結局最後は考えさせられた後に、あっさり納得しちゃう。そんな本でした。別の作品も是非、読んでみようと思います

そして、今は『桐野夏生/OUT』を読み始めました

これは映画にもなったから、何となく話の内容は知っていますが、この人の作品を読むのが初めてなので、楽しみ。
てか、読みはじめから既に楽しい
普通の主婦4人が、なぜ!?ということになって行くそうなのですが、私は映画を見ていないので、この先どうなるかワクワクします
早く続きが読みたいな~。
その為には、とっとと仕事を終わらせねば
あ、そろそろユウの誕生日
考えなきゃ!!
「宮部みゆき/人質カノン」
初めてこの人の作品を読みましたが、、、、本当に面白かったです

『人間て、どろどろしてそうで、本質はあっさりしてる。というより、悩んでいるようで、結局その悩みも、大した問題は1個もないのよね~
。』的な事を言ってくれてる、そんなきがしました
ミステリーっぽく始まるが、結局最後は考えさせられた後に、あっさり納得しちゃう。そんな本でした。別の作品も是非、読んでみようと思います


そして、今は『桐野夏生/OUT』を読み始めました


これは映画にもなったから、何となく話の内容は知っていますが、この人の作品を読むのが初めてなので、楽しみ。
てか、読みはじめから既に楽しい

普通の主婦4人が、なぜ!?ということになって行くそうなのですが、私は映画を見ていないので、この先どうなるかワクワクします

早く続きが読みたいな~。
その為には、とっとと仕事を終わらせねば

あ、そろそろユウの誕生日

考えなきゃ!!トッポ。
無理矢理デジカメを使おうと、今日のおやつの新作「大人のTOPPO」です

大人というだけあって、値段も¥198と普通のトッポよ高いような気もします。
(同じでしたっけか?)
しかも、洋酒が0,05%はいっているとパッケージに書いてあります!!!
全く酒的なものは感じられませんが、ちょっぴりリッチな気分でした
あ、そうそう。
「栗原さんちのおすそわけ/抹茶プリンレモンソースつき」だったかな?
コンビにで買って食べましたが、予想より美味しかったです!!
てか、ソースがとてもとても美味しかった。
抹茶プリンにかけちゃうと全く別ものになっちゃうんだけど、でもその別物になった抹茶プリン(正確にはもう、レモンプリンみたいになる。)が旨い
今日も、食べよっかな~。


大人というだけあって、値段も¥198と普通のトッポよ高いような気もします。
(同じでしたっけか?)
しかも、洋酒が0,05%はいっているとパッケージに書いてあります!!!
全く酒的なものは感じられませんが、ちょっぴりリッチな気分でした

あ、そうそう。
「栗原さんちのおすそわけ/抹茶プリンレモンソースつき」だったかな?
コンビにで買って食べましたが、予想より美味しかったです!!
てか、ソースがとてもとても美味しかった。
抹茶プリンにかけちゃうと全く別ものになっちゃうんだけど、でもその別物になった抹茶プリン(正確にはもう、レモンプリンみたいになる。)が旨い

今日も、食べよっかな~。
「秋の夜長にオススメな本・DVD」 について記事を投稿します。
クチコミネタ:秋の夜長にオススメな本・DVD
本文はここから
秋の夜長におすすめの本。
私のおすすめは乃南アサさんのミステリーです。
途中でだれちゃう事がないので、どうなるの?どうなるの?!!って読んでくうちに、眠れなくなります。=朝をむかえることになります。
私が初めて読んだのは「凍える牙」。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30626684
次に読んだのは「鎖 上下巻」。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31199316
最近読んだのは「晩鐘 上下巻」。分厚いですが、すいすい読んじゃいます!!
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31130770
あとは「5年目の魔女」「水の中のふたつの月」「幸福な朝食」もお進めです。
強い女が好き。ドロドロした人間の感情とか、心理とか好き。と言う人は結構はまると思いますよ!!
ひたすら。
時間がないのに本を黙々と読んでいます。
電車、寝る前、風呂、休憩中、、、なかなか時間がないから、ちょこっとずつしか読めないけど
江國香織さんの「なつのひかり」を読み終わりました。
入院中に、パジャマのまま病院のとなりにある本屋に買いに行った本です。

いつもは一冊読み終わってから、別の本を読み始めるのですが、この本は、一気に読みきれませんでした。
江國香織さんは大好きな大好きな作家さんで、いっつもあっという間に読み切ってしまうのですが、この「なつのひかり」はいつもと様子が違いました。
私の場合、いつもは大好きなのにも関わらず、精神的に弱っている時には聞けない音楽、読めない本があって、それらは、共通した何かがあるのですが、そういう種類の小説でした。
退廃的な感じになるということです。
けだるいとかを通り越してしまう、そういう感覚、、。
でも読み進むうちに最後は少し、何かが開けた感じがあったので、ちょっとばかり救われました。
ちなみにこの小説を読むには、今年の夏みたいに、猛暑で晴天でそんな日が続きまくって、クーラー効かせた室内で読むべき。と勝手に思いました。
電車、寝る前、風呂、休憩中、、、なかなか時間がないから、ちょこっとずつしか読めないけど

江國香織さんの「なつのひかり」を読み終わりました。
入院中に、パジャマのまま病院のとなりにある本屋に買いに行った本です。

いつもは一冊読み終わってから、別の本を読み始めるのですが、この本は、一気に読みきれませんでした。
江國香織さんは大好きな大好きな作家さんで、いっつもあっという間に読み切ってしまうのですが、この「なつのひかり」はいつもと様子が違いました。
私の場合、いつもは大好きなのにも関わらず、精神的に弱っている時には聞けない音楽、読めない本があって、それらは、共通した何かがあるのですが、そういう種類の小説でした。
退廃的な感じになるということです。
けだるいとかを通り越してしまう、そういう感覚、、。
でも読み進むうちに最後は少し、何かが開けた感じがあったので、ちょっとばかり救われました。
ちなみにこの小説を読むには、今年の夏みたいに、猛暑で晴天でそんな日が続きまくって、クーラー効かせた室内で読むべき。と勝手に思いました。


」
を見ながらニヤケずにはいられませんでした
