you-0004のブログ

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好きな物についてのお勧めを書いていくつもりです。
恐らく不定期投稿。

Amebaでブログを始めよう!

こんにちは、youです。

 

 

間が空いて申し訳ないです。書くことが本当に思いつかないです。

なので諦めて自分の最近やっているゲームについてつらつらと書いていこうと思います。

私事ばかりになるので、そういう文が嫌な方は見るのをお止め下さい。

 

 

最近はswitchのあつまれどうぶつの森をやっております。

といってもスローライフを過ごすのではなく、集めたいものを集められる環境を整える為、

島クリエイトまでの部分は一足飛びで頑張ります。

何週かはしているので段々と効率化されており、四日程で三~五人目の動物の家具はコンプリートし、三人目が来た所です。

このまま進めて島クリエイトをし、必要分のみを残し、それ以外を整地していこうと考えています。

 

 

他にも、時々ですが、スプラトゥーン2もやっております。

ただ、オンラインに支払うお金に余裕がある場合やキャンペーン中のみですが。

現在ランクは33と低く、ギアも調整中。

二度ほどフェスにも参加しましたが、一度は結果発表の確認を忘れ、二度目はぼろ負け。

陣取り合戦系のゲームは好きですが、全然得意ではないです。

ついでに、好きなブキはもみじシューターです。塗りも良いし連射も早いので一番使っています。

なにより、ロボボムが滅茶苦茶好きで、ぶん投げてやられた後に敵が爆発すると嬉しいです。

他のブキはあまり使わないので、バイトは大体ボロボロです。でも楽しい。

 

 

後は、時々ですが、ps4の地球防衛軍4.1も時々やっております。

一番やり込んでいるのはフェンサーで、スピア系武器が好きです。

ただ、エイムがなかなか合わないので、逃げてばかりになり、最終的に遠目からミサイル打って楽しんでます。

アーマー値はトロフィーが取れた1250くらいなので、まあまあかと。

上二つよりもやることが少ないので、時々やっては少しずつアーマーが増えたり、他兵科をやったりとのんびりやっています。

 

 

他はスマホゲームだったり、pcゲームばかりなので、それ以外だとこんなもんです。

他のゲームは機会があれば。

 

有名所のゲームばかりなので、必要ないかもしれませんが、一応

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは、今回はこの辺で。

お読みいただき、ありがとうございました。

それでは、また。

こんばんわ、youです。

 

 

本日は、自分の好きなゲームについて語りたいと思います。

恐らく、有名なゲームなので、知っていらっしゃる方も多いと思いますが。

 

 

それは「ファンタジーライフ」です。

 

 

 

 

 

こちらは、一番最初にリリースされた「ファンタジーライフ」と、

少し経ってから遊べるようになった「ファンタジーライフLINK!」があります。

ファンタジーライフを持っている方は、少しお金を使えばLINK!にアップデートできるので、お金に余裕があれば。

ちなみに、自分はお金に余裕が無かったので、LINK!の方はやっておりません。申し訳ないです。

なので、今回は普通のファンタジーライフの方の感想等を書かせて頂きます。

もしかしたらLINK!と通常版で変更がある可能性があるので、LINK!が気になる方は改めて調べてみてください。

 

 

このゲームは、まず十二の職業(ライフ)を選び、始まります。

自分が一番好きなライフは、「傭兵」でした。

傭兵は大きい両手剣を振り回し、敵を倒していくのですが、このゲーム、コマンド入力等でのバトルではなく、

フィールドに出て来たモンスターを倒していくというゲームになっています。

しかも、攻撃ボタンをリズムよく押さなければ攻撃も出来ません。

ただ、ライフレベルを上げていくとコンボ方法も増えていくので、覚えなければ連続攻撃等も出せないのです。

基本は連打でいいのですが、この攻撃の後にボタンを押さねば…という事だったり、

結構間を開けてからボタンを押さないと出来ない攻撃方法、なんてのもあります。

また、そのライフレベルを上げるには、そのライフに合ったミッションを達成しなければなりません。

戦闘系であれば、特定のモンスターを数体狩る等です。

こんな風に見ると、MMORPGの様な雰囲気もありますし、実際に自分も好きで、そこに惹かれてこのゲームを買いました。

もし、オンラインではないMMORPGの様なゲームがやってみたい場合は触れてみると面白いと思います。

 

 

このゲームのライフ、戦闘職から、

片手剣と盾を装備する「王国兵士」、上に書いたように両手剣を装備する「傭兵」、

弓矢を装備した「狩人」、杖を装備して魔法を使う「魔法使い」

収集職から、

魚を釣る「釣り人」、鉱石や宝石を採掘する「採掘師」、木を切る「木こり」

作成職から、

金物系のアイテムを作成できる「鍛冶屋」、木等を加工しアイテムを作る「大工」、

服等のアイテムが作れる「裁縫師」、食べ物が作れる「料理人」、様々な素材から爆弾や回復アイテムを作る「錬金術師」

の合計十二個のライフです。

これらのライフからまずは一つを選びますが、後々に他のライフに転職も出来ます。

その時に会得した一部のスキルは利用できるし装備できるので、王国兵士で釣り、という事も出来るようになります。

 

 

自分は一番最初に興味を惹かれた「錬金術師」でプレイしていましたが、戦闘には慣れていないライフなので、

一番最初に戦闘職を選んでレベルを上げてから他の職業でプレイしてみると楽かもしれません。

 

 

このゲームは、それまで大体のゲームを途中で飽きてしまい、放置する状態が続いた自分が、

レベルカンストまでやり込んだゲームです。

ちなみに、すべてのライフレベルもマックスにしました。楽しかったです。

 

 

感想としては、とにかくキャラクターデザインが自分好みで、仕草や声等も大好きでした。

そして、大体のキャラクターの個性も豊かです。

居眠りばかりの王国兵士や謎のフードを被った、怪しい男だったり、

あまりストーリーに関わらないキャラでも、かなり個性的です。

 

 

遅くなりましたが、ストーリーについても。

職を持てるようになった主人公が王様の所へ行くと、正装をしろ、と兵士に言われ、

仕方なく帰ろうするのですが…。

何故か、キラキラと光った、喋る事が出来る不思議な蝶と出会います。

その蝶に協力してもらい、その名の通り「蝶ネクタイ」として首元にくっつく蝶と一緒に王様に会い、

ライフの師匠(マスター)と出会い、ライフに就きます。

その、次の日から、ストーリーは始まります。

 

眠っていた主人公と、一緒に付いてきた蝶の家の上に、謎の岩が落ちてきます。

それに慌てて飛び起き、外に出た主人公は、下宿先のおかみさんから、その岩が色々な所で見つかっている話を聞きます。

そして、平原の方にも落ちた事も、聞きます。

それを聞いて、気になった主人公と蝶は、平原の、岩を持って行った謎の男達の洞窟へ向かいます。

そこには、黒い靄のかかった、狂暴化したモンスターが…。

と、いった感じでしょうか。

申し訳ありません、最近はあまりやっていなかったので、記憶も曖昧になっており、少し相違点があるかもしれません。

ただ、雰囲気は大体こういう感じです。

 

蝶の正体や謎の岩の秘密…。

それらは、最後の方までプレイしてくと、分かります。

 

 

また、こちらのゲームですが、スマホアプリ版である「ファンタジーライフオンライン」も無料でプレイできますので、

気になる方はそちらで遊んでみると世界観が分かるかもしれません。

 

ただ、少しだけプレイしてみた限り、ファンタジーライフ→ファンタジーライフオンラインとストーリーが続いているようなので、

このキャラクターは一体誰なのか、等と気になる方は3DSのソフトを買ってみると楽しいですよ。

 

 

 

本日はこのあたりで、失礼いたします。

また次回、好きなものについて書かせて頂きますので、興味があれば読んでいただけると幸いです。

 

それでは、また。

こんにちは、youです。

 

 

こんな感じで適当な時間帯に書いていくことになると思いますので、よろしくお願いします。

 

 

さて、今回は、自分の好きな本について書きたいと思います。

一冊目はこちら、「名探偵の掟」という本です。

 

 

 

 

こちらの本ですが、大体の方が聞いた事のあるだろう小説家「東野 圭吾」先生の書かれた小説です。

内容としては、いつも探偵に邪魔をされる刑事…の表の話と裏の話、と言ったところでしょうか。

題材にされている事件も、密室だったり、フーダニット(犯人推理)やハウダニット(方法推理)等々といったものとなっております。

 

 

この小説、何と言ってもテンポが良いんです。

表側の、探偵と刑事の推理合戦…と思いきや、「こんな展開もう見た…」なんて嘆く探偵とそれを慰める刑事なんて裏側の場面も。

他にも、「小説」という創作の中だからこその展開や、登場人物の素の反応なんてのも面白くて、よく読み返す小説です。

推理ものの作品が好きな方は、今までに見て来た定番を思い出しながら読むと滅茶苦茶楽しいですよ。

 

 

 

 

二冊目はこちら、「ステップファザー・ステップ」です。

 

 

 

こちらの作品はテレビドラマにもなっている小説で、知っていらっしゃる方も居るかもしれません。

2012年の1月に上川隆也さん主演でドラマ化されているので、もし興味を持たれた方はよろしければ。

 

 

 

では、小説の話に戻ります。

この本はこちらも聞いた事のある方が多いだろう「宮部みゆき」先生の書かれた小説です。

主人公は泥棒で、とある事故により双子の中学生兄弟の父親を演じることになります。

凄腕だけどミスを犯した泥棒と、見分けが付かない口の回る双子。

主人公は泥棒という立場でありながら、双子の父親となり、父親として演技をしながら、

泥棒としての頭の使い方や動き方で事件を解決していくお話です。

 

 

こちらは結構ギャグ的な視点も、推理する場面もあり、引き込まれる作品だと思います。

主人公の他にも様々な泥棒が登場し、彼らに協力を頼んで解決させる、なんて場面も面白かったです。

個人的に一番最後の事件の解決方法が滅茶苦茶好きです。

「そんなに欲しけりゃくれてやるよ!」とでも言うかのような場面で豪快で面白いです。

 

 

 

この二冊を買うまでは、本と言っても漫画が多く、読むものが偏っていました。

小説=堅苦しいものだと考えて読むことをためらっていました。

しかし、この二冊を読み、文字を読んでその世界に入り込むという行為がとても楽しい事に気づきました。

「文字ばかりは飽きる」と考えていた方がもしいらっしゃいましたら、上の二冊の様な小説を試してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

長々と失礼いたしました。

また次回、何かしらかについて書かせていただきますので、

よろしければ覗いて下さると嬉しいです。

それでは、失礼いたします。