NPO四つ葉のクローバーの嘘
滋賀県守山市にあるこのNPOの主張は大嘘のところがあります それは、
「児童施設に入所する子供達が18歳になると、行くところもないのにお金もないのにホームレス状態で放り出されます」
「私は借金をしてビルを買いました。どうかみなさん支援、寄付、会員お願いします」というものなのだが 児童施設では原則18歳で自立をうながし 実態としては延長処置により20歳すぎまで入所可能です。
児童福祉法により定められています。もちろんホームレスになる状態では放り出しません
このNPOの設立も不透明で児童施設長がこのNPOの立ち上げに関与しています。
この児童施設長も「児童施設の子供は18歳になると国と県がホームレスにしても放り出せ」と国が悪い県が悪いと施設長、施設職員、支援者の方々で主張されてきました。
この支援者が四つ葉の理事長です。
さて、放り出されると言うならば児童施設が放り出さなければいいだけで 児童相談所の指示通り延長処置をすればいいだけなのです。
感の良い方ならおわかりでしょうが自作自演でそのような主張をされているのです。
このNPOには旧民主党の役員、議員が数名おり児童施設長、職員も数人さらに不可解なのは旧民主(現在、滋賀民進党)役員など係わりが強く 現、滋賀県知事の関係が多い
児童相談所退職者などが理事会にいることで このNPOの嘘の放り出されてる主張が本当の事のように世間に思われてしまっているのです。
そして本年度 滋賀県認定NPOになったそうでお金がこのNPOにおりるそうです。
滋賀県の児童相談所すべてに確認しても放り出される実態は無いと返答いただいており
滋賀県青少年局からもそのように返答いただいています。
本当にホームレス状態の少年少女がいたらまずほっとけないですよね、このNPOが言う
たくさん放り出される子供たちがいるなら たくさんのホームレス化した未成年者が居ることになりますが、このNPOに「そちらに居るのですか?」と聞いたところ居ないそうです。
じゃどこに?聞いたところ「日本のどこかにいる」とか
「他の施設から放り出された子が最近もいると施設職員に聞いた」などでしたが
施設職員に聞いた?施設が放り出したと言ってることになるのではないでしょうか。
このNPOはテレビなどの取材を受け テレビ出演されてます 新聞などでも地方紙のとこで
数社に取材されています。
そのテレビの裏は次に書くとします。
NPO四つ葉のクローバーの嘘