相変わらず土日が近づくたび休めるのかドキドキしながら迎えています。
そんな中4日はSHAKEもYELLもMOYもそしてゲストでCQC‘Sも出るライブへ行きたいな。
W Dance Unit NITE Vol.9~Special Guest CQC‘S in TOKYO~
このライブからWarRock所属の各ユニットでCDを出すためのバトルが開催されます。
集客数やライブの盛り上がりで次のライブの参加権など色々条件があるみたいだけど詳細は不明。
どうなるのか客の立場では楽しみではあります。
が、・・・。
正直な感想。
YELLが一番厳しくない?
HPも出来てないし、CDも発売してない、グッズも無かった。
少しアイドルライブに出演しただけだし知ってる人も少ないし・・・。
ツイッターしか無いので、武器が少なすぎるんだよね・・・。
それでもツイッターでつぶやいて人に来てほしいとお願いしてるのを見ると何とか出来ないか考えてしまいますが・・・。
SHAKEが一緒に出る以上SHAKEで入らない訳にはいかないし。
最初からYELLは辛い試練を与えられたけどあきらめずに頑張ってほしい。
そして気になるもう一つ。
MOYの8teenz、Stutty、joule、LupinのユニットのうちLupinしかバトルに関して書いていないのは何で?
少なくてもYELLとLupinが書いてる以上ブログで呼びかけてもおかしくないのに・・・?
バトルに参加しないのか、それともCD出さなくても良いのか。
そういう風に捉えられてもおかしくない状況。
いいのか、それで?
SHAKEが同じく集客しなくてはいけなかった1月19日のライブ。
しつこいブログ、ツイッターで拡散希望でみんなに来てくださいってお願いしていた。
それはただお願いするだけじゃなく、自分のやれることを精一杯やった結果。
仮に達成できても同情で来てもらっても続かないと意味無い。
きっかけとして条件がついてるだけで条件を出す側の意志として本当に伝えたいのはどれだけお客さんを魅了できる場を作るか、なんだと思う。
それは「私たち、頑張ってます」「CD出すために必死なんです」のブログを見て1度協力してくれても2度は無い。
つまり常に一発勝負。
どんな条件でも常に全力で行かなければ意味のない事でそれを必死に頑張ってるからこっちは応援する。
そして良いライブを見せてもらえればまた行こうって意欲になるし、CDも買おうって思う。
興味の無いお客を捕まえるのは大変だと思う。
だからこそ常にどうしたら良いのか考える必要がある。
少なくてもSHAKEはそれをやってきてるし、僕らもお客の立場から出来ることをやってきた。
SHAKEの3人は絶対に成功してやるって意志と覚悟でやってる。
その気持ちの中には応援してる僕らへの感謝と期待を裏切らない気持ちが含まれている。
その気持ちを無駄にしないため物販では僕らも新規のお客さんには道を空け、新規のお客さんには話す時間を多く取ってもらいたいのでチェキ券があっても撮らずに空けたりしてる。
実は去年半分はほとんど物販で物を買ったとしてもSHAKEと話もせず帰ってる事が多い。
僕と話すよりもっと多くの人と話をしてもらいたいので。
こんな事改めて書くことでもないんだけど書かねば伝わらない事もあるのでね。
なんでこんな事を書いているのか。
はっきり言ってしまえばMOYのためです。
個人的にはMOYにも負けてほしくないんです。
誰が好きとか嫌いとかじゃなく、同じWarRockの仲間としてね。
精一杯やって負けて悔し涙を流すもよし、勝って嬉し涙を流すもよし。
結果ではなくそこまでの課程でやったことは次に活きてくるはずなので自分に負けずに頑張ってほしいと思います。
最初からあきらめていたらそれはこっちにも伝わってきてしまうのでね。
SHAKEが辛い状況でも負けなかったように、あきらめないように頑張ってほしい。


