http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130716-00000108-jij-pol


キャンベル前米国務次官補が16日の記者会見で語った内容によって、
青山繁晴氏がテレビやラジオで言っていた米中首脳会談の内容が
本当だったことが証明されましたね。


習近平主席が官僚が出した被害者だというメモを小一時間読み上げて、
オバマ大統領は延々とそれを聞いていただけの8時間だったと言うことが!


とうとう最後には我慢できなくなって、最後に上の記事にもある通り、
言葉を遮って(発言は)そこまでだ。日本は(米国の)同盟国であり、友人だ。
あなたはその点をはっきり理解する必要がある」と日本の擁護をしたと言うんですから。


中国にしても韓国にしても頭の中が第2次大戦中で停止してるんですかね?


米国に日本の悪口を言えば、自分の味方になってくれるとでも思っているのか。


今世界の秩序を乱しているのは、中国・北朝鮮で
韓国はその中国にすり寄って行ってるんだから通用するはずが無いのに・・・


ケリー国務長官は、ほんの少し前まで中韓のロビー活動に騙されていて
日本がアジアで孤立していると思い込んでいたみたいですけど^^;