yosxktさんのブログ
Amebaでブログを始めよう!

坂崎幸之助のお台場フォーク村 IN スキマスイッチ

昨日放送のあった、坂崎幸之助のお台場フォーク村の中でスキマスイッチと坂崎幸之助の絡みが面白かったんでアップします♪

ほんとはツイッターにアップするつもりが長くなったんで、こちらに…w

あ!アメーバの皆さんご無沙汰してました!

生きてました!

最近体調悪くないです!

って…、そんなんはいいから読ませろって?

失礼しましたm(__)m

それでは、どうぞ~♪(`∇')


坂崎「2人ってやっぱ難しい?だって2人が別れたら終わりだもんね」

大橋「そうなんですよ。だから、なんか曲を作ってても、もちろん割れる時もあるんですよ。そうすると僕らの場合は多数決ってのが出来ないですから…」

坂崎「そこです!うちらはそこが強いです(笑)」

大橋「そうですよね(笑)なので、例え、僕がAって意見持ってて、シンタくんBって意見持っててどうしても合わない時はどっちも辞める事にしてます。で、新しくCって作るっていう…」

坂崎「あぁなるほどね」

大橋「しないと話が全然進まないので」

坂崎「らちがあかないからね。ん~なるほど…。そこで誰かが入る事はあんまないわけ?」

大橋「ないですね。」

坂崎「外部の人間が…。外部ってのは変だな。そこいら歩いてる人が"こっちの方がいいだろ~w"それはないよね(笑)」

大橋「あははは。そのプロデューサーっていう人も僕らは居ないので、だからもう本当に2人だけで。まぁディレクターは現場に居たりしますけれども、基本的には2人で作らせてもらってますね」

坂崎「2人で決めてくわけだねずっと…」

大橋「そうです。そうです。」

坂崎「そかぁ。意見分かれるとしたら難しいんだなぁ」

大橋「そうですね~」常田「でも、なんか面白いですけどね。そういう時、こぉ闘ってる時って、前向きにこぉやってんだなぁという」

坂崎「あぁそうか。そうか。この後また進んでいくぞみたいな」

常田「そうですね。そのぉ、色々な、まぁやっぱり話し合いしてるんですけど、一度も解散するために話た事ないんで、続ける為にどうしたらいいかっていう事をずっと話てますね」

坂崎「いいですね。大人じゃないですかぁ」

大橋「でも、その話し合いしてる時って、多分、もぉ端から見たらただのケンカですよ」

常田「バリバリケンカですね」

坂崎「そんな凄い?」

大橋「多分スタッフとかはいつもひいてますね」

常田「そうですね。あ、始まったっていう…」

坂崎「そこまでやってる?」

大橋「はぁい」

常田「そうですねぇ」

大橋「別にこぉ何かこう(パンチするポーズを作って)こんなのないですけどぉ」

坂崎「あぁほんとぉ?」

大橋「はい」

坂崎「そぉか。そんな凄げぇんだ…。よくね兄弟でやってるデュエットとかは、もぉ他人が入れないくらいのケンカをするって言ってたけどね。」

常田「あぁ~」
大橋「そうですよねぇ。」
坂崎「でも、2人はそんな感じ?意外と周りから見ると、こりゃまずいなぁ。この次のツアーないなぁみたいな(笑)」

常田「えへへ。あははは。」
大橋「あははは。多分そんな心配をさせる事もスタッフに…」

坂崎「でも、やっぱりぃやってた方がいいよ」

大橋「そうですかね」

坂崎「だってファンの方はスキマスイッチが好きなんだもん。」

大橋・常田「あぁ~」

坂崎「これはね。しょうがないの」

常田「ええ~。しょうがない?」

坂崎「しょうがない!」

大橋「ええ」

坂崎「これは何がしょうがないかと言うと、出てきた時が2人なんだから…しょうがないんです」

常田「そうですよね。確かに…」

坂崎「僕らもビートルズとか例えば好きだった人がいるじゃない?ソロになってからのレコードとかも聴くけど、戻っちゃうでしょ?やっぱり元に…。」

大橋「あぁなるほど」

坂崎「例えばオフコースとかあるとするでしょ。小田さんのソロもいいけど、もちろん。だけどオフコースに戻ったりするわけですよ。」

大橋「なるほどぉ」

坂崎「だからぁ、やっぱりねぇ、グループで出た人達はやってた方がいいと思うよっていう…自分たちにも言い聞かせてます(笑)」

大橋常田「あはははははは」
大橋「いやいや勉強なります(笑)」
常田「え~そうですねぇ」
坂崎「見方がね。世間の見方がやっぱり個人個人というよりもセットなんだよね。スタートのイメージってある…」

大橋「あぁ~そうですね。」

坂崎「自分で置き換えればそうじゃない?大体…」

大橋「そうですねぇ。はい。」

坂崎「アーティストを聴く時とか…」

大橋「はい。」
常田「ほんとだ」

坂崎「そりゃ、もう、よっぽどの事がない限り。ねぇ(笑)」

大橋「(天井見上げて)よっぽどの事?(笑)」
常田「そのよっぽどてなんだろうっていう(笑)」

坂崎「スプーンを噛むとか(笑)」

大橋・常田「あははははは」
常田「それ分かんない人多いだろうなぁ」
大橋「分かんないですよね(笑)それは、今日、そのいいともに出た時に」
常田「別に言わんでいいことでしょ(笑)それ…」
大橋「でも、分からないまま進むのも…そのぉ」

坂崎「タモさんが聞いてたのよね。やな事ね。直して欲しい事お互いないかみたいな」

大橋「はい。そん時、シンタ君がスプーンを使う…何かカレーライス食べたりとか、オムライス食べたりとかする時にスプーンをイ~って噛む癖があるんですよ。そうすると側で見ててウゥ~っとなるんで」

坂崎「あるよね。それね。」

大橋「直して下さいって話をしたのを坂崎さんが見てくれて今話したんですよ(笑)」
常田「そうそうそう」

坂崎「スプーン噛むんだって!(笑)そしたらご本人いわく、残らない様に全部食べたいからって」

常田「行儀良く食べたいから」

大橋「行儀良く食べたいからっ?(笑)」

常田「こし取りたい。さっき楽屋で今日カレー出たんですけど、あと丼もの、それはそれは気を付けましたねぇ」

大橋「でも、その中でも噛んでましたけどね(笑)」

常田「絶対に聞かせないぞって(笑)」


この後もあと少しあるのですが、文字におこすと結構時間くいますね(;^_^A

気力戻ったらアップしますね!(・∀・)

スキマ♪V.I.P.

鹿児島からはるばるスキマスイッチV.I.P.vol.2に参加してきました。

スキマの2人を見るのは約15ヶ月ぶり。

ツレに天神で降ろしてもらい、三越横のステージで歌うアマチュアミュージシャンの歌を遠めで見たりしながら暇潰し。

そろそろ会場に向かった方がいいかなとパンをカジってトイレすませて公園横の歩道を歩き出した。

その時は大体の場所しか頭にいれてなかったのだけどどうにかなるだろうとたかをくくってたんだよね。

以前、スキマのMCの中とかで出てきたラウンドワンだの一風堂の近く通ってテクテク歩いたのだけど、しばらく歩いても夕べ会場近くのBARに飲みに行った時に見た街並みが現れてこない。

やべぇ…このままじゃ迷子だ…

ヤマザキだったかなコンビニに駆け込み方向修正…

更にしばらく歩いたとこのドコモで道あってるか確認…

会場のロゴスのある大体の住所にたどり着いとこで不動産屋にまたまた飛び込みやっとこさ場所突き止めた…

ロゴス前の公園に沢山の人が集まってるのが見えてホッと一息ついた。

あ、そうそう、ラグランジュポイントツアーで話しに出たボン田中の前も何故だか通ったんだった…一体どんだけ遠回りした事やら(*_*;

でも、これはきっとスキマに課せられた今までのMCの復習だったんだなと妙に納得w


ちゃちゃっと手続き等済ませて列に並んだ。チケット800番近かったから後ろに100人しかいなかった…。もう少し入る会場だと思ってたのにさ。

時間がきて会場内に誘導されて、コーラ一気に飲んで、そこそこの場所だと思える場所キープ。

始まってトークコーナーが始まるまでは最後尾に近いとは言え表情よく見えるし楽しめた。

だがしかし、トークコーナーでスキマの2人がステージ端に移動してから以降は中央に戻ってからも視界がさえぎられたり前方からの圧迫で手拍子出来なくなったりで散々なものだった。

ここでちと愚痴…、

コンサート始まったら極力初めの位置から動くなって…

何であぁも周りに気遣い出来ないんだろ…

そういう俺は、身長あるもんで意地でも初めの位置から動かなかったんだけど、ラスト1時間で我慢の限界に達して最後列に移動するはめになった。

移動してからは全く見えなかったけど、前からの圧迫感消えたのは良かったわ…
まぁ今の世の中、俺みたいな方が珍しいんだろうけどさ。

大通りのど真ん中歩けるような俺じゃないからさ…


てか、ハナッから見えなかった人大勢いたと思うよ。V.I.P.っていうからには、もっと会場に来た人みんなが平等に楽しめなきゃ嘘だわ。もうライブハウスとかやめて会場考え直して欲しいもんだ。


こっから少しネタばれ


新曲2曲聴けたの良かった♪次のアルバムはナユタより良くなりそうな予感♪
残念なのがアイスクリームシンドロームがメドレーの中でほんのワンフレーズしか聞けなかった事…。メドレーと言えばはじまりの歌をスキマのコンサートで聴くとは…wあと、塊オンザウィングス聴きたかったな~
てかぁ、もっと演奏聴きたかった~!


そんなこんなでコンサート終わって会場出るのは何せ最後列なもんでめっちゃ早くて、お土産のクリアファイルもらって、グッズちょこっと買った時点でツレに迎えに来てって電話入れて帰りも迷ったせいで待ち合わせに指定された場所とは全く違うパルコ横の通りで拾ってもらって帰宅に着いた。


一番の収穫はまぁこんだけ立ちっぱでも疲れはほとんどなかったんで体力には自信もてた事かなw

スキマのコンサートはホールツアーが一番だと思うんで年末あたりか来年早々にありそうなツアー楽しみにしとこっと♪

スキマスイッチtour2010ラグランジュポイントin福岡

yosxktさんのブログ-P1000345.jpg

福岡2DAYSに参加してきた。

正直、曲はめちゃくちゃいいのに詞が遊び過ぎていたり
グッとくるフレーズが今までのアルバムに比べて少なかったりで
夕風までの2人のバランスが明らかに変わった事が聴いてとれる最新アルバム「ナユタとフカシギ」には思い入れをいだけぬままの参加だった。


とは言え、コンサート会場の雰囲気の中に入れば気分は高鳴るもので、
事前情報を全く入れずに参加し一曲目は双星プロローグだとたかをくくっていた者にとって思わずヒックションとくしゃみが出そうな衝撃を覚えた一曲目からいつものラストのあの曲まで新旧入り乱れた構成に完全にやられちゃった~♪(≧▽≦)

特に2日目は序盤で大橋くんの「福岡~!」の呼び掛けにいつものごとく「イェーイ!」って応える客席に「なんでイェーイなんだろう?」と大橋くんが言い始め、そこから先の呼び掛けには「ハーイ!」で応えるようにしようと言うルールができた事で、会場にいっそうの一体感が生まれた様に感じれて楽しかったわ~(≧▽≦)

「飲みにこないか」の間奏でも、その掛け合いやっちゃって二番の頭が若干笑い声になってたのはいただけなかったけど…(;´д`)

ま、1日目の「双星プロローグ」で歌詞とんじゃったのに比べたらどうて事は無いさって呟いて消し去れるレベルだったけど…(-.-)

だがしかし、「ナユタとフカシギ」の楽曲もあそこまでステージ栄えするとはな~♪


カーテンコールの時「シンタ~!」って叫んだら軽く2回ぺこってしてもらえたし、ほんとに行って良かったわ~♪(^∀^)


ワリーナにもダブルスにも参加したけどさ。スキマってホールクラスでやるのがベストなような気がしない~?


最後にシンタくん誕生日おめ~!
って事で終わり~( '∇^*)ノ