何はともあれ文鳥生活 -2ページ目

豪雨。


昨夜は家の地域も大雨が降り、近くの川の水位が危険水位になり今にも溢れそうて本当に怖かった。

もう浸水するかも知れないと思い、大事なものや食料等と共にブンブン達を2階に避難させ
ひたすら溢れださない事を願っていた。

23時を過ぎた頃ようやく雨が止み、水位も下がりはじめて本当にホッとした。

もしも浸水して2階まで来てしまったら、ブンブン達をキャリーに入れ布にくるみ、頭の上に固定して屋根に上がろうと思っていたからそうならずにすんで良かった。

災害は身近にこないと実感出来ないと思う。
家も結果的には大丈夫だったけど、水位が下がるまでの間鳥肌がたつ程の恐怖だった。

最悪の事態になった時、ブンブン達だけでも放した方が彼らは助かるのか、最後まで一緒にいくのか。答は出なかった。





災害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。



写真を撮って、


気がついた。
今、チャマオの顔がゴッホのタッチ。
頬のあたりが。



最近お歌がサクラそっくりになってきて
それが可愛い。一生懸命練習してる。




サクラは収まってた換羽がまた始まって憂鬱なのか、放鳥でも大人しくしてる事が多い。




チョコたんがいなくなってからサクラは本当に大人しく甘えん坊で聞き分けがいい子になった。

悪く言えば、老け込んだ。
可哀想だけどどうしようもない。
精一杯可愛がるだけ。


それでも
毎日変わらぬ日々が送れるのは幸せな事。


つんつんつくつん。





ただいま絶賛つんつく中。

それとともに帰宅拒否、すぐキレる等反抗期にも突入。

難しいお年頃になったのう。。