なんかムカつく。
私が参考にしている飼育本は
アニ○ァブックスの文鳥 という本で
カラー写真が多く参考になる。
他にも、先輩文鳥飼いさんのブログやHPを、ありがたく参考にさせて頂いている。
で、やっぱり動かしがたい事実ってのは
1対1で暮らしていない限り
パートナーは、愛情やお世話度ではなく
フィーリングで選ばれるって事。
嫌な予感がフツフツとわいてくるが
こればっかりは仕方無いと思っている。
だが旦那は、すっかり自分がパートナーに選ばれると思っているらしく
会話の一つ一つに優越感が漂っている。
パートナーになってもらうには、こうしたら良いよ。とか。
自分に集まってたら、お姉さんとこ行きなさいとか行ってるし。
フン!情けなどいらぬわ!!
飼育本とか読んでたんじゃないの?
私だって手の上で寝てくれるし、まったりだってしてくれるっての。
そんなんじゃ無いっていってんのに。
何だその自信満々な態度は!
何だか無性にムカつくのだった。
わがままチョコ
今日のブンブンズ。
豆苗を散らかして、家臣(私)の手にビクビクし、飛び回ってケージから見下ろし、肩に頭に止まって髪をかじり、手の上では、小競り合い。あごの下では、服をガジガジ。
ふー目まぐるしい。
本当に仲が良いのか悪いのか。
サクラが遊んでいると必ず邪魔するチョコ。
必ずチチッと雄叫びをあげてから、体の上に乗り、尾羽をふみつける。
サクラも抵抗するが圧倒的にチョコの方が強いようだ。
サクラがチョコに同じ事をすると、ギロロロ~ッとスゴイ声を出して怒る。
あんた同じ事してるやん。

サクラもチョコの理不尽に怒るけど、羽づくろいしてあげたり、結局はご奉仕。
チョコは絶対女王様気質だね。
遊んだあとは、仲良くお食事

(運動後のご飯ウマウマ~byチョコ)
(ご飯食べたいけど水浴びもしたい~byサクラ)
家臣も食事してきます。

