◆家長 技ありボレーで勝利呼び込む!!!
3月1日、リーガ・エスパニョーラ第26節が行われ、エスパニョールとマジョルカが激突した。
80分から途中出場を果たした家長昭博が、その3分後に逆転ゴールを呼び込む。左サイドからのグラウンダーのクロスをペナルティーエリア内でダイレクトシュート。左足から放たれた強烈なシュートはGKに阻まれるも、こぼれ球をエミリオ・エンスエが押し込みマジョルカが逆転に成功した。
その後も家長は右サイドからドリブルを仕掛け、DF2人を置き去りにするなど、短い時間ながら自身の持ち味を発揮した。
エスパニョール 対 マジョルカ リポート - Goal.com
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こちらのページによると、

ファンが選ぶこの試合のベスト選手に!
たかだか10分程度の出場でもアピールできたようです

活躍して代表にも呼ばれてほしい!!頼んだぜーい





◆本田、久々FKで決勝点呼び込む!
◆長友右サイドバックでフル出場!インテル勝利!!
右サイドバックで先発出場した長友は、90分間落ちない運動量でフル出場を果たした。前半から積極的なオーバーラップを見せ、ゴール前にクロスを供給するなど持ち味を発揮。後半も同様に鋭いクロスを上げるなどして勝利に貢献した。
レオナルドはかく語りき
「長友は完成されたサイドバックだ。常に活発で、重要なリソースを持っている。右サイドでも左サイドでも、高い位置でも低い位置でもプレーできるんだ。高さがあまりないにもかかわらず、ハイボールに関してもうまいしね」
「彼には素晴らしいユーティリティー性がある。以前から私は彼のことを知っていたが、たくさんの役割をこなすことができるんだ。ディフェンス面も含め、すべてに関してとても優れている。素晴らしい意欲とスピードを持っているよ」
起用法にやや不満はありますが、評価していただいてる模様…
試合ハイライト!長いですが、時間あったら是非見て下さい!
小さなサムライの躍動を見ることができます!!
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長友が偉いのはゴール後の輪の中に、真っ先にいることじゃないでしょうか?
チームにもどんどん溶け込んでいっているように見えます!
一点目、スナイデル

2点目、エトー

試合前にはこんな一幕もあったようです(°∀°)b
世界に羽ばたいている長友!更に高みへ!!!



◆宮市1アシスト&PK奪取!!彼はすでにゲームを支配している!

27日、エールディヴィジのフローニンゲン戦でフェイエノールトの宮市亮が躍動した。
4試合連続でスタメン出場をした宮市は序盤から積極的なドリブル突破を披露して会場を沸かせると、最初の見せ場は1-0のリードで迎えた31分だった。宮市は絶妙のタイミングで左サイドを突破すると、グラウンダーのクロスを供給。これをヘオルヒニオ・ワイナルドゥムが決めて、フェイエノールトがリードを広げた。
さらに輝きを放つ宮市は、フローニンゲンに1点を返されて迎えた48分、ペナルティエリア内でドリブル突破を試みると、相手DFに倒されてPKを奪取。キッカーのワイナルドゥムが確実に決めてハットトリックを達成した。宮市の事実上のアシストで、フェイエノールトは勢いに乗る。
その後、1点を追加し、残り5分となったところで宮市はスタンディングオベーションに送られながらピッチを後にしたが、フェイエノールトは86分にも追加点を奪い、5-1で快勝。宮市は1アシストと1つのPK奪取という大きな働きでチームに貢献している。
彼はすでにゲームを支配している(阿修羅面三面 相田弥生)

彼のプレーはすでにわがまま、セルフィッシュ、自己中の域を超えている!
まさに流川!もっと旋風を巻き起こしてほしい!
チームも13位と確実に順位を上げてきている。このまま突っ走れ!若武者!!!



◆カレン・ロバート フル出場!初ゴール!!
カレンが初ゴール=オランダ・サッカー
【ロンドン時事】サッカーのオランダ1部リーグ、VVVフェンロのFWカレン・ロバートは25日、ホームでのエクセルシオール戦にフル出場し、移籍後初ゴールを決めた。前半1分、右クロスを右足で合わせ、これが決勝点となって1―0の勝利に貢献した。同僚のDF吉田麻也もフル出場。
やってくれたぜカレン!吉田とともにチームを牽引してほしい!
代表にも戻って来い!!待ってるぜーい!!!

実父が北アイルランド出身英国籍、実母が日本国籍で、二重国籍者だったが、日本国籍を選択。兄弟は兄と姉(共に英国籍で英国在住)。このような経歴から、オランダではEU圏内選手と同等の権利を有する。選手としてはスピードと豊富な運動量でボールを追い回し続ける泥臭さが信条で、少年時代から運動量が豊富だったため昔は守備的な位置でプレーすることが多かったという。
つくば市立竹園西小学校時代は柏レイソルの小学生(ジュニア)チームでプレーし、全日本少年サッカー大会の優勝経験を持っている。当時は中盤のセンターでプレーしており、その後市立船橋高校へ進学し高円宮杯でMVPとなる根本茂洋ともプレーしている。つくば市立竹園東中学校ではバスケットボール部に所属していたが、柏のジュニアユースにも所属しポジションは中盤右サイドに移していた。
高校では柏のユースに昇格する選択肢もあったが、船橋市立船橋高等学校に進学しサッカー部に所属する。当時層の薄かったFWでレギュラーを獲得、エリート集団の中で身体能力だけでなく精確な技術と連携力を兼ね備え1年次から数試合に出場した。その後、全国高等学校サッカー選手権大会をはじめとする高校サッカーの各種大会で活躍。2001年度には平山相太らを擁する国見高校に0-1で勝利し全国高校選手権優勝。後にこの決勝戦に出場・ベンチ入りした選手のうち17人がプロ選手になる空前の決勝戦を制した。また2003年度には高円宮杯全日本ユースサッカー選手権 (U-18)大会でも、持ち前の運動量を発揮し強靭な守備力と勝負強さの原動力となった。無論結果は優勝。当時高校生年代のユース日本代表メンバーにも選ばれた。また、市立船橋として2種シードで天皇杯に出場し、1回戦でザスパ草津を1-0で破り、二回戦で阪南大学に1-0で勝利した。三回戦でその年のJリーグ王者横浜F・マリノスと対戦し注目を集めた。市立船橋はマリノスに対し1人少ないにもかかわらず延長戦にまでもつれる試合となった。しかし終盤は拮抗し決着がつかずPK戦の末敗れた(最終スコア2-2 PK:2-4)。 高校勢が天皇杯でプロチームと互角の戦いを演じたのは後々まで語り継がれた。
その後、2004年にジュビロ磐田に入団。同年は9試合出場に留まるが、2005年、清水エスパルスとの静岡ダービーでプロ初得点を獲得。その年は31試合で13得点を挙げて、見事新人王のタイトルを手中に収めた。しかし、2006年以降は、日本代表の前田遼一や、経験豊富な外国人選手が起用されたり怪我などでレギュラーに選出されず、ここ数シーズンは不本意な成績が続いていた。
2010年7月末でジュビロ磐田との契約を満了。横浜FCの練習に参加するなど積極的に新天地を探していたが、出場機会を重視してJ2ロアッソ熊本に移籍した[1]。同年12月10日、移籍を前提としてオランダエールディヴィジに所属するVVVフェンローの練習に参加し、2011年1月14日に入団がクラブよりアナウンスされた[2][3]。2011年1月23日に行われたPSVアイントホーフェンとの試合で初出場を果たした。2月25日に行われたエクセルシオールとの試合で初ゴールを決めた。





