今稼いでいる人もほとんどは最初は無理だと思ってました。 -17ページ目

今稼いでいる人もほとんどは最初は無理だと思ってました。

成功者が実践しているのは単純なメソッドだった。

どうも。

今日はキャッチコピーの重要性について

お話させていただきたいと思います。




まず、キャッチコピーってなんだと思いますか?

キャッチコピーとは

なんか広告を書く際の紹介文章と思ってもらえば良いです。



これの善し悪しで売り上げが多いにかわってくるのは

ご存知ですよね?



でも、現状、世の中のキャッチコピーって

変なコピーライティングが蔓延していると

思いませんか?



悪いコピーライティングの例

『やめて、お願い・・・私にスピーチを頼まないで』

(人前で話す講座)


『あなたに勝ち目はほとんどない』

(ビジネストレーニング講座)



これって、実際あなたが広告主だった場合

例えば第三者に

コピーライティングを

依頼した場合に

こんな意味のわからない

キャッチコピーがかえってきたら

いかがですか?




私は、少し嫌ですね。


それは、本来コピーライティングとは

商品を売る為のものだからです。


つまり、商品が売れないのに

コピーライティングに対して

お金を払うのは

そもそもおかしい話ですよね。



そんな風に、世の中には

意味のない、成果のあがらない

キャッチコピーが蔓延していると

思いませんか?



実際のところ

リアルの広告、例えば

電車内広告とか

ビルの広告とかは

実際掲載してから

どの程度効果があったのかを

実測することって難しいですよね?




ところが、通販広告の場合は

その広告から自分のページに何人

誘導できたかがわかるわけです。



つまり、それって

修正が可能になるわけです。




ビジネスにおいて

コピーライティングは何の為に

使うのかといったら

やっぱり

商品を宣伝するため

商品を販売する為ですよね。



そこで、例えば商品の売れ行きが悪かったから

どこかを修正しようと考えたときに

ある程度の指標が無いと

修正のしようがないですよね?






売り上げが低いのか?

利益が低いのか?

商品自体に問題があるのか?

広告に問題があるのか?



特に、昔の時代の

良いものがあれば黙っていても売れた時代に

比べ

今は、良いものをしっていただく努力を

怠った商品は淘汰されていきます。




つまり、極論を言うと

最新型のi phoneでも

宣伝しなければ

誰もこの世にあることを知らず

購入にはつながらない



ところが、機能が最低限の

携帯電話でなおかつ

それがB級品であったり

レプリカモデルであったとしても

適切に、かつ魅力的に広告して

宣伝すれば

販売につながるわけですよね。




このあたりって、もし本当に

良い商品があったりして

いや、例え無かったとしても

第三者の商品で

本当に良い商品だから

ぜひとも紹介したいと考えたときに

コピーライティング次第で

その価値が伝わらないって

めちゃくちゃもったいないですよね?




できたら、この世の中で

あなたが本当に良いと思う商品を

宣伝する為の

必須の技術

コピーライティングを身につけることが

できれば最高ですよね?





私も、

今ある本を買って

コピーライティングを勉強中です。




また、勉強できたことをどんどん紹介していきます。