今稼いでいる人もほとんどは最初は無理だと思ってました。 -15ページ目

今稼いでいる人もほとんどは最初は無理だと思ってました。

成功者が実践しているのは単純なメソッドだった。

すいません、釣り的なタイトルでクリックさせてしまって笑



でも、この釣りで私のブログを訪れていただいたということは

私たち気が合うかもしれませんね笑


これは立派な一つのタイトルの付け方のノウハウなんです



現在私が、コピーライティングを学んでいる上で

身につけた一つのテクニックです。




ですが

釣られるだけ釣られて

気分を害したと思われないように

しっかり、有益なコピーライティングの学びをシェア

していこうと思っています。




トップコピーライターのマル秘書き方公開


あるコピーライターが

自分のコピーを書く際に

実践している方法を

ご紹介しますね。




これは、私も早速実践しています。









その方はドュアルモニターを使っているんですけど

PCで2つ画面がある状態です。



んで、片側に売れているコピーを表示するんですよ。


いわゆるサンプルですよね。




んで、もう片方のスクリーンに

メモ帳を3つ用意する。




んで、3つを

「清書用」「雑書き用」「下書き用」

に分ける。




んでんで、


それぞれをしっかり加筆修正していくんですが




雑書きが一番重要です。




この3種類のうち

「雑書き」が1番重要です




下書きで適当に思うままに書いて

雑書きには、例えばある人間の商品の

コピーを書くとしたら

その人間の情報で

筆者しか知らないような機密情報

書くわけですよ。




飲み会での笑いエピソードや

奥さんとのマル秘エピソードなんか笑



んで、当然商品自体の魅力も

うまく伝えないといけないですから

ある程度


「雑書き」

に油が乗ってきたら



「商品のプレゼン」

「マル秘情報」

「商品の情報」

「人間の笑い情報」


等と入れ替えて最終的に

ロジックを組み直し完成稿に繋げる


あえて順番を入れかえて書くのもありです!!



例えば、今日コピー乗らないなぁって

いう日もあると思います。



そんな日は無理して、最初から

書かずに

途中の

「追伸」

とか

「マル秘エピソード」

の部分の楽しい所


筆が進む所から書くっていう方法も

とったりしているそうです。







それは、この70年以上も読まれている

コピーライティングの

大ベストセラーにも書かれていました。




すげー時代は進化していて

現在のトップコピーライターと

伝説の時代の寵児とが

ここでオーバーラップしています。




まとめ


コピーライティングって

天才とか、もともとの才能って思ってたけど


違う。


しっかり考えてるなぁ、


めちゃくちゃ計算されてる。




この考え方は

人間関係やビジネス全般や

あらゆる面に応用できますね。



私も、ただコピーライティングを学ぶって

いう領域を超えて

ビジネスの本質を盗むっていう

目的も持って学んでます。


全部体得してやる!!って感じです。




巷で横行している

暴利をむさぼろうとしているモノとは大違いです。



そうでなかったらこんなに何回もご紹介しません。



完全に与えようと思って提供されています。

こんなに質の高い、無料コンテンツは

なかなかありません。



普通にありがたくて、普通に感謝してます。


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