今日は、妻のおばあさんの納骨に行ってきました。
そこで思ったのは、死ぬことが「0」なんだと思いました。
本当に「0」。亡くなるってこと。
だとしたら「0」になる前は9になっているのか?
それとも7とか8から「0」になるのか?
もし、自分が7と思って生きていても実は9だったとか?
逆に9と思っていても6だったとか?
ん~。分からない。
死ぬ時に分るものなのか?
どちらにしても6とか7とかの数字はどうでもいい気がする。
厳密には計れないから。
ならば、ゼロから「0」へ。が???
でも、生まれてから死ぬまでと考えれば納得できる。
人生こういうことなのかもしれない。
簡単な数字や言葉で表現できないもの。
そう考えればいいのかも?