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ゼロから0へ

ゼロとは行動すること。
そして、
「0」とは無意識に出来ること。


小学生・中学生の時代の卒業文集を読みました。

字は汚いし、文脈がダメダメで。

でも、その頃思っていたような会社で働いていました。

つまり夢?は叶っていました。


だけど、なんかイメージと違う。

でも、かなり近いところにはいます。

何でしょうね。このギャップ??

厳密に言えば、仕事の内容が違うとは言えますが何なんでしょう?


子供の頃から自分の限界を決めてしまっていたんだと思います。

「自分にはこれくらいしかできない」
「父や兄と同じように」

みたいな感じで自分にリミッターというか諦めがあったのかもしれません。

子供の頃からこんなことを感じていたんだなんて、ショック

ならば、本当は自分は何がやりたいのか?

何が好きなのか?興味があるのか?どうなりたいか?をこの歳(40手前)で考えてみたいと思います。



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