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よっしーMJの健康・感謝・感動 ブログ

ヘルスケアーアドバイザーのよっしーMJが、心と体と経済の健康、そして”本当のしあわせとは?”を考えて行きます。

何気ない日常の記事から現代の心の闇と愛の光を思考したいと思います(^-^)/

よっしーの随想録     その2


あわれかな北朝鮮!一体どこに向かっているのか?

自国民を飢えさせてもミサイルは作る、原爆は作る!一体、兵士にさえまともに食料も与えてないのに昔からの手法、右手に機関銃、左手にはお金くれくれ~~!と食料やお金をねだる。

そんな古い手法にいつまでも手がないからってこだわっていたら、食べるものも武器の輸入も止められ、窮鼠猫を噛む!ミサイルぶっ放す!しかなくなる。

血迷った北朝鮮から、いつミサイルが東京以外の都市に飛んできてもおかしくない状況である。

首都 東京を壊滅していまっては、敗北宣言もできないので、東京にミサイルは飛んでこないだろうとは思う。

ますます、国際社会からつまはじきだ!

韓国との連合軍で、返り討ちにされるだろう。

で、図に乗ってるとアメリカは正義の名目さえあれば、戦争をしたくてしたくてたまらない国!

そろそろ、アメリカの影の大統領から、軍事倉庫に貯蓄されている弾薬を至急使うように命令が出る頃だ!

アメリカにとミサイルを飛ばせるよ~!という、北朝鮮のゆすり、たかりの延長行動だろうが、いい加減にしておかないと叩き潰されるだろう!

旧第二次大戦の真珠湾攻撃のように敗戦に追い込まれるのは、目に見えている。

そのほうが、北朝鮮人にとっては、幸せなのかもしれない!

今の所、日本にある朝鮮総連の事務所を使ってない、他国経由で北朝鮮に物資を輸入したりしている!

あとは頼りはイスラム国だけであるが、主義主張が違えば、決裂であろう!

どちらの国も我が国こそ、アメリカを出し抜いて覇権を勝ち取ろうと思っているだけに、譲れないだろう!

最近はアメリカの制裁に反対して、核の小型化に成功しただの、アメリカに核攻撃の先制攻撃を仕掛けるぞ!とキナ臭い話題ばかりだ。

もし、共和党の トランプ 氏が大統領になってしまったら、強いアメリカを世界中にアピールするチャンスとばかり、北朝鮮に向けて、禁断の核ボタンをちゅうちょせず、押し第三次核戦争に突入することになるだろう。

そうなれば日本も   戦争反対!  核廃絶!私はしりマシェ~ン!というわけにはいかないだろう!

北朝鮮にしてみれば、アメリカと共謀し我が国に敵対する国として核攻撃の的になることは間違いない!
よっしーの随想録     その1


金持ちになりうまいものをたらふく食べて、成人病になり、医学は進歩したけれど、粗食の貧乏人より長生きできずとはこれいかに?

欲しい!欲しい!人のものは何でも欲しい!
世界一の土地面積を持ちながら、周りの国の迷惑なんか考えず、海を埋め立てさらに領土を増やそうとする中国。

国際批判も何のその!

ミサイルを装備する北朝鮮とどこがちがうの?
海を埋め立て領土を拡大する中国!

日本の山陰地方と山陽地方を合わせて中国地方というけれど、もともと中国地方は我が国中国の領土の一部で、名残で中国地方と呼ばれているんだ。
と虚偽歴史捏造もやりかねない中国!

4000年の歴史を持つと豪語する中国人、4000年の歴史で学んだことは、時間を守らず、ルーズなことと他人の技術を盗む事と食品などの


偽装技術!

人に迷惑をかけようが、自分と自分の家族だけ大丈夫なら何をしても平気!

ここにきて4000年の品の悪さがドンドンさらけだされております。

PM2.5と黄砂で車は洗車したばかりなのに、どこにうったえればいいの?    このメーワク!

スギ花粉より怖いPM0.5!
こうなると化学兵器!

家は目立てば町の美観が損なおうが、我が家を建てるためなら、関係なし!

ティーポットの家あり、三角形の家あり、その他奇抜なデザインの家のオンパレードだ!

さすがの中国も政府は美観を損ねると建設禁止にしたもよう!

あとから立てようと設計までしていた人々はもっと早く、立てるべきであったとブーブー言っているとか?

未来人が家づくりを研究し、中国のこの場所を見たときに  中国人は美意識というものかなかったのか?

だから、中国文明は滅んでしまったのだ!
と、笑いのタネにされるであろう。


今日は特に食生活に密着し、中国の食品偽装問題について考えてみたい!

ねずみやキツネの肉を牛や豚肉だと売っていた問題やどぶから作った地溝油など、儲けられたら、自分さえ食べなかったら、人が死のうが、自分と家族が大丈夫ならなんだって許される大陸思考の話はまだまだ序の口だった。

わかっているだけで、こんだけある輸入中国食品の実態を解明する。

「安さにつられてはいけない」猛毒中国産食品、135品リスト 

中国の大気汚染物質「PM2・5」が日本に深刻な影響を与えているが、脅威はこれに留まらない。

毒性の強い農薬や食中毒を引き起こす細菌まみれの中国産食品が「検疫をすり抜けて国内に入ってきている」(専門家)という。

数年前に社会を震撼させた「毒ギョーザ事件」以降、鳴りを潜めていた汚染食品だが、実は日本の食卓に深く静かに浸透していた。

「危ない食品リスト」とともにその実態を明らかにする。

ヒ素にカビ毒、大腸菌。
果ては猛毒の農薬も…。

厚生労働省の「輸入届出における代表的な食品衛生法違反事例」だ!

検疫検査の際、禁止された農薬の使用や適正量を超えた食品添加物の含有、有害な病原体による汚染など食品衛生法違反で摘発された事例を集めたもので、中国産食品の汚染のすさまじさを物語っている。

「冷凍あさり(むき身)」からは「下痢性貝毒」、「冷凍焼きアナゴ」からは「大腸菌群」が検出された。

食肉製品の「焼き鳥・つくね串」などにある「E.coli」(イー・コリ)とは「Escherichia coli」(エシェリヒア・コリ)の略で大腸菌の学名を指す。

まさに不衛生極まりない。

違反内容には、聞き慣れない物質や成分名も目立つ。

ソース   zakzak
  
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130513/frn1305131811006-n1.htm 
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130513/frn1305131811006-n2.htm

検査機関で分析される中国産食品。
マンパワー不足もあり、すべてをチェックできない状態が続いている 

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「きくらげ」など複数の乾燥食品に含まれていた「二酸化硫黄」。

『食品のカラクリ6 輸入食品の真実!! 
やっぱり危険!? 「中国産」の知られざる実態』
(宝島社)などの著書がある食糧問題研究家の小倉正行氏がこう解説する。

「食料品の見た目をきれいにするために使われる漂白剤に含まれる物質だ。

基準値を超えて摂取すると、気管支の障害やアレルギー性の異常過敏反応などを引き起こす危険性がある」。

水で戻すと漬物になる「フリーズドライキムチ」に入っていた乳化剤「ポリソルベート」は、安全性に疑問が残るため日本では使用が禁止されているが、中国では入れ放題という。

「清涼飲料水」などに使用された保存料「安息香酸」にも危険は潜む。

「基準値を超える量を摂取するとアレルギー症状を起こすとされる。

特に抵抗力の弱い子供には危険。
摂取を続けると、情緒不安を招くなど生育に悪影響を与えるとも言われている。

ほかの添加物と一緒に摂取した場合、より深刻な健康被害を招く可能性がある」(小倉氏)

事例のなかで「最も危ない」と小倉氏が指摘するのが、「ナッツ類(くるみ)」などに含まれていた「アフラトキシン」。

発がん性が非常に高いカビ毒で、微量を摂取しただけで、肝臓がんを発症する恐れがある。

2008年に日本で発生した「中国製毒ギョーザ事件」では、食べた10人が中毒症状を訴え、1人が一時重体に陥った。

中国国内の生産工場で従業員が、有機リン系の殺虫剤「メタミドホス」をギョーザに振りまいたためだったが、その際、同じ有機リン系の殺虫剤「ジクロルボス」も検出された。

このジクロルボスが「小豆」から見つかっている。
摂取すれば、下痢、吐き気をもよおし、最悪の場合、死に至る。

「『生鮮セロリ』などから出た『クロルピリホス』も有機リン系の農薬で、ジクロルボスと同様の毒性がある。

微量でも中毒症状が出て、大量に摂取すると呼吸困難を起こして死ぬケースもある。

『生鮮未成熟サヤエンドウ』からは、『シペルメトリン』が出ているが、これも殺虫剤の一種で人体に有害なのは言うまでもない」(同)

これら中国産の危険食品は水際で流入が阻止されたが、安心はできない。

防波堤となるべき、検疫検査のシステムに不安を抱えているからだ。

小倉氏は「検査が行われるのは全輸入量のわずか10%に過ぎない。残りの90%は検疫をスルーして国内に入ってきている。」

輸入量は増えているのに検査機関数は横ばいでマンパワー不足も深刻。

検疫システムはほとんど機能していないと言っていい」とその問題点を指摘する。

財務省がまとめた貿易統計によると、昨年度の中国食品の輸入高は約8064億円で、最大の輸入相手国である米国の1兆3208億円に次ぐ高さ。
2000年度の約6503億円から10年あまりで大幅に取引量が増えた。

それだけリスクも上昇していることになる。

問題の背景には、中国の生産者の低いモラルと拝金主義がある。

中国公安省は2日、キツネやネズミの肉を牛や羊の肉と偽って販売するなど食肉偽装に絡む犯罪で900人以上を逮捕したと発表した。

利益追求が偽装の主な理由だった。

『中華バカ事件簿』(扶桑社)の著書で現地事情に詳しいジャーナリストの奥窪優木氏は「自分さえよければ相手など関係ないのが彼らの基本姿勢で、自分の口にさえ入らなければ、どんな危険な食品を作ってもいいと思っている。

衛生管理もおざなりで平気で不正も働く」と明かす。

奥窪氏によると、中国の地元住民でさえ自国の食品を避ける傾向にあり、飲食店の衛生環境も悪いため、自炊する住民は多いという。 

「従業員は自分の口に入るまかないを作るときだけはきちんとする。だから店で出すものより安全でおいしいと言われている」(奥窪氏)というから笑えない。

中国人でさえ避ける危険な中国産食品。

身を守るためにはいまのところ、原材料の生産地がどこなのかを細かくチェックし、自衛するしかない。

安さにつられてはいけない。

改めて、中国ってとこはすごいとこですねぇ!

最近の日本、やっと生まれた小さな命に可愛いと思わなかった。
泣きやまなかったと殺そうとしようとした女子高生が捕まった。

女性や結婚という責任感の伴うものには、興味を示さない草食系男子がいると思えば、無責任に子供を作って短絡的に殺すという母性愛のない子供が生まれ続けている。

もちろん生まれて殺されなかったとしても、言いなりにならないペットは、親としての無限の愛を知ることもなくまた子供を生んでいく。

いったいどうなっていくんだろう!





 神奈川県平塚市に住む19歳の女子高校生が、生後3週間の娘の顔にポリ袋とタオルをかぶせて殺害しようとしたとして逮捕された。

 殺人未遂の疑いで逮捕された高校3年の少女は先月、自宅で生後約3週間の娘の口にポリ袋をかぶせ、その上からタオルをのせて殺害しようとした疑いがもたれている。娘は病院に運ばれたが低酸素性虚血性脳症となり、全治3か月の重傷だという。

 医師や市の担当者が少女の説明を不審に思い、児童相談所を通じて警察に通報したことから発覚した。

 平塚児童相談所・田辺有二所長「(Q:母と会ったときの様子は?)子育てが大変だと言っていた」

 少女は警察の調べに対し「かわいいと思わなかった。泣きやまなくて殺意を抱いた」と話し容疑を認めているという。
引用元
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160414-00000078-nnn-soci