よっしーの随想録 その1
金持ちになりうまいものをたらふく食べて、成人病になり、医学は進歩したけれど、粗食の貧乏人より長生きできずとはこれいかに?
欲しい!欲しい!人のものは何でも欲しい!
世界一の土地面積を持ちながら、周りの国の迷惑なんか考えず、海を埋め立てさらに領土を増やそうとする中国。
国際批判も何のその!
ミサイルを装備する北朝鮮とどこがちがうの?
海を埋め立て領土を拡大する中国!
日本の山陰地方と山陽地方を合わせて中国地方というけれど、もともと中国地方は我が国中国の領土の一部で、名残で中国地方と呼ばれているんだ。
と虚偽歴史捏造もやりかねない中国!
4000年の歴史を持つと豪語する中国人、4000年の歴史で学んだことは、時間を守らず、ルーズなことと他人の技術を盗む事と食品などの
偽装技術!
人に迷惑をかけようが、自分と自分の家族だけ大丈夫なら何をしても平気!
ここにきて4000年の品の悪さがドンドンさらけだされております。
PM2.5と黄砂で車は洗車したばかりなのに、どこにうったえればいいの? このメーワク!
スギ花粉より怖いPM0.5!
こうなると化学兵器!
家は目立てば町の美観が損なおうが、我が家を建てるためなら、関係なし!
ティーポットの家あり、三角形の家あり、その他奇抜なデザインの家のオンパレードだ!
さすがの中国も政府は美観を損ねると建設禁止にしたもよう!
あとから立てようと設計までしていた人々はもっと早く、立てるべきであったとブーブー言っているとか?
未来人が家づくりを研究し、中国のこの場所を見たときに 中国人は美意識というものかなかったのか?
だから、中国文明は滅んでしまったのだ!
と、笑いのタネにされるであろう。
今日は特に食生活に密着し、中国の食品偽装問題について考えてみたい!
ねずみやキツネの肉を牛や豚肉だと売っていた問題やどぶから作った地溝油など、儲けられたら、自分さえ食べなかったら、人が死のうが、自分と家族が大丈夫ならなんだって許される大陸思考の話はまだまだ序の口だった。
わかっているだけで、こんだけある輸入中国食品の実態を解明する。
「安さにつられてはいけない」猛毒中国産食品、135品リスト
中国の大気汚染物質「PM2・5」が日本に深刻な影響を与えているが、脅威はこれに留まらない。
毒性の強い農薬や食中毒を引き起こす細菌まみれの中国産食品が「検疫をすり抜けて国内に入ってきている」(専門家)という。
数年前に社会を震撼させた「毒ギョーザ事件」以降、鳴りを潜めていた汚染食品だが、実は日本の食卓に深く静かに浸透していた。
「危ない食品リスト」とともにその実態を明らかにする。
ヒ素にカビ毒、大腸菌。
果ては猛毒の農薬も…。
厚生労働省の「輸入届出における代表的な食品衛生法違反事例」だ!
検疫検査の際、禁止された農薬の使用や適正量を超えた食品添加物の含有、有害な病原体による汚染など食品衛生法違反で摘発された事例を集めたもので、中国産食品の汚染のすさまじさを物語っている。
「冷凍あさり(むき身)」からは「下痢性貝毒」、「冷凍焼きアナゴ」からは「大腸菌群」が検出された。
食肉製品の「焼き鳥・つくね串」などにある「E.coli」(イー・コリ)とは「Escherichia coli」(エシェリヒア・コリ)の略で大腸菌の学名を指す。
まさに不衛生極まりない。
違反内容には、聞き慣れない物質や成分名も目立つ。
ソース zakzak
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130513/frn1305131811006-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130513/frn1305131811006-n2.htm
検査機関で分析される中国産食品。
マンパワー不足もあり、すべてをチェックできない状態が続いている
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「きくらげ」など複数の乾燥食品に含まれていた「二酸化硫黄」。
『食品のカラクリ6 輸入食品の真実!!
やっぱり危険!? 「中国産」の知られざる実態』
(宝島社)などの著書がある食糧問題研究家の小倉正行氏がこう解説する。
「食料品の見た目をきれいにするために使われる漂白剤に含まれる物質だ。
基準値を超えて摂取すると、気管支の障害やアレルギー性の異常過敏反応などを引き起こす危険性がある」。
水で戻すと漬物になる「フリーズドライキムチ」に入っていた乳化剤「ポリソルベート」は、安全性に疑問が残るため日本では使用が禁止されているが、中国では入れ放題という。
「清涼飲料水」などに使用された保存料「安息香酸」にも危険は潜む。
「基準値を超える量を摂取するとアレルギー症状を起こすとされる。
特に抵抗力の弱い子供には危険。
摂取を続けると、情緒不安を招くなど生育に悪影響を与えるとも言われている。
ほかの添加物と一緒に摂取した場合、より深刻な健康被害を招く可能性がある」(小倉氏)
事例のなかで「最も危ない」と小倉氏が指摘するのが、「ナッツ類(くるみ)」などに含まれていた「アフラトキシン」。
発がん性が非常に高いカビ毒で、微量を摂取しただけで、肝臓がんを発症する恐れがある。
2008年に日本で発生した「中国製毒ギョーザ事件」では、食べた10人が中毒症状を訴え、1人が一時重体に陥った。
中国国内の生産工場で従業員が、有機リン系の殺虫剤「メタミドホス」をギョーザに振りまいたためだったが、その際、同じ有機リン系の殺虫剤「ジクロルボス」も検出された。
このジクロルボスが「小豆」から見つかっている。
摂取すれば、下痢、吐き気をもよおし、最悪の場合、死に至る。
「『生鮮セロリ』などから出た『クロルピリホス』も有機リン系の農薬で、ジクロルボスと同様の毒性がある。
微量でも中毒症状が出て、大量に摂取すると呼吸困難を起こして死ぬケースもある。
『生鮮未成熟サヤエンドウ』からは、『シペルメトリン』が出ているが、これも殺虫剤の一種で人体に有害なのは言うまでもない」(同)
これら中国産の危険食品は水際で流入が阻止されたが、安心はできない。
防波堤となるべき、検疫検査のシステムに不安を抱えているからだ。
小倉氏は「検査が行われるのは全輸入量のわずか10%に過ぎない。残りの90%は検疫をスルーして国内に入ってきている。」
輸入量は増えているのに検査機関数は横ばいでマンパワー不足も深刻。
検疫システムはほとんど機能していないと言っていい」とその問題点を指摘する。
財務省がまとめた貿易統計によると、昨年度の中国食品の輸入高は約8064億円で、最大の輸入相手国である米国の1兆3208億円に次ぐ高さ。
2000年度の約6503億円から10年あまりで大幅に取引量が増えた。
それだけリスクも上昇していることになる。
問題の背景には、中国の生産者の低いモラルと拝金主義がある。
中国公安省は2日、キツネやネズミの肉を牛や羊の肉と偽って販売するなど食肉偽装に絡む犯罪で900人以上を逮捕したと発表した。
利益追求が偽装の主な理由だった。
『中華バカ事件簿』(扶桑社)の著書で現地事情に詳しいジャーナリストの奥窪優木氏は「自分さえよければ相手など関係ないのが彼らの基本姿勢で、自分の口にさえ入らなければ、どんな危険な食品を作ってもいいと思っている。
衛生管理もおざなりで平気で不正も働く」と明かす。
奥窪氏によると、中国の地元住民でさえ自国の食品を避ける傾向にあり、飲食店の衛生環境も悪いため、自炊する住民は多いという。
「従業員は自分の口に入るまかないを作るときだけはきちんとする。だから店で出すものより安全でおいしいと言われている」(奥窪氏)というから笑えない。
中国人でさえ避ける危険な中国産食品。
身を守るためにはいまのところ、原材料の生産地がどこなのかを細かくチェックし、自衛するしかない。
安さにつられてはいけない。
改めて、中国ってとこはすごいとこですねぇ!