骨折から丸3か月過ぎて
まだまだ痛みありますが、復帰にむけて少しづつ頑張ってます

ホッケーもシューズを履いてストップはまだまだですが何とか滑れるようになってきた。
さて、クライミングバイクのお話ですが、ヒルクライム用に乗ってるOniriiは以前小ネタで紹介しましたが、フレーム単体は777gと800g切ってます。もちろんこのあたりの重量なら十分軽いのですが、

今回、新たに手に入れたフレームはスペシャライズドのS-WORKS AETHOSです。ちなみに外装ケーブルの初期ね。
サイズは49でOniriiと同じジオメトリです。オークションで約46万で落札。
ちなみにフレーム単体でなく、ROVALのホイール、フルデュラの完成車です。ですので外したパーツはまた出品かな。

フレーム重量はアンダー600g
フォークは測り忘れたけど、ただ台座の間隔が60mmと一般なら70mmなので専用台座で160mmのローターしか取りつけれない。
まあ汎用のフォークを探すかな。

でもってコンポを移植して走る。
Oniriiも軽いのでフレーム変えたても劇的に変わった感じはしない。

機材はワイヤー引きのR9250とグロータックのブレーキ。この組み合わせだとディスクのR9270より80gほどトータルが軽くなる。ハンドルも純正仕様のアルピニストでなく一体型をチョイス。
フレーム剛性もOniriiはT800、エートスはFact12と剛性は高いはずですけど正直わかんない

まあこれ以上軽いフレームはほぼない(ヨネックスがある)
まあ自転車軽くなってもおっさんのエンジンだと宝の持ち腐れかな・