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教えてください。
人が有名である、無名である、
とは、どういう事なのかを。
例えば、元東京都知事候補・中川智晴氏に、
偶然、お会いしたことがあります。
中川氏によれば、
中川が世界中の人を笑顔にする事を、
世界の誰もが願っていると、
思い込んでの立候補だったそうです。
実際に、中川氏が獲得できたのは、
500票ほどでした。
まさか自分が無名だとは思わなかったそう。
ところで、こちらの写真を見てください。
とんでもない発言をしたことがあるのです。
俺は、佐藤寛之で、佐藤寛之といえば、
世界中の誰でも知っているんだ。
同姓同名の光GENJIの佐藤寛之なんかより、
よっぽど有名人なんだ。
でも、佐藤寛之の弟の佐藤吉臣にとって、
そんなことは、絶対にあり得ないんです。
だから、教えて下さい。
この写真の人物が有名人で、
世界中の誰もが知っいるのかどうかを、
何らかの方法で拡散してほしい。
それは、ブログ記事であろうが、
ブログのコメントであろうが、
リブログであろうが、
無言リブログであろうが、
Xのポストだろうが、リポストだろうが、
引用リポストだろうが、
返信リポストだろうが、
何でも構わない。
YouTubeの動画だろうが、
動画へのコメントだろうが、
Yahoo!ニュースのコメントだろうが、
新聞への投稿だろうが、
何でも構いません。
本当に、この写真が、
光GENJIの佐藤寛之より
有名な人物の写真かどうか、
そして、この人物が、
本当に、世界の誰もが知っている人物か、
どうしても、知りたいんです。
この人物が有名人のはずがない、
と思っているのは、
世界中ただ一人、僕だけなのかどうか、
それを、どうしても知りたいんです。
宜しくお願い致します。
同様に、自分が有名だと、
勝手に思い込んでいる人は、
世の中に沢山いる気がします。
ところで、去年の10月30日の朝、
僕は悪の組織に拉致監禁され、
今年の3月24日に解放されました。
こう言っても、誰も信じないでしょうから、
この話は、1日早いエイプリルフールの嘘、
ということに、しておきます。
僕は過去に同じ目に何度も会っていますが、
今度という今度は、絶対に助からないと、
思っていました。
このままだと、今後も似たような目に、
何度も会うかも知れません。
頑張れ、自分!
負けるな、自分!
それにしても、僕ごときが、
悪の組織にペンを奪われるほど、
そっち界隈で有名人とは、どうしても、
思えないのですが。
世の中には、いろんな嘘があります。
財政破綻論の嘘。
税金財源論の嘘。
いろんな嘘がはびこっています。
「消費税は、不景気なときこそ増税出来る、
とても安定した財源である」
大嘘。
もともと税金は、財源ではありません。
当たり前です。
財源は、国債だけです。
「まず、財源として、税金を徴収し、
足りない分を国債で補う」
大嘘です。
財源は、国債以外にありません。
国債は錬金術です。
例えばです。
1世帯10万円づつ全世帯に配ります。
だから、その財源として、
消費税を増税します。
そんなことはありえません。
意味不明の話ですよね
消費税が増税されるたびに、
あなたの預金は増えましたか?
増えるどころか、目減りしましたよね。
安倍晋三さんがコロナの給付金として、
全世帯の預金を10万円ずつ増やすとき、
その財源として、税金を一世帯当たリ、
10万円増税しましたか?
しませんでしたよね。
国債を発行しましたよね。
預金が10万円増えるためには、
国債を10万円発行すればいいのです。
安倍晋三さんがあなたの預金を、
増やすためには、
財源として、あなたのために、
国債を発行する。
国債は錬金術。
国債以外に財源はありません。
繰り返します。
「国債は借金ですから、
いずれ返済しなければ、
国の財政が破綻します」
こんな話は嘘です。
国債は、借金ではありません。
全額返済、もしくは、償還したら、
どうなりますか?
うーん🤔、どうなるんだろう?
よくわかんないなぁ。
もしかして国民全体の預貯金残高の合計が、
ゼロになるんですか?
まあね、僕ら貧乏人もともと、
預貯金残高は、ほぼ0円?
億り人の皆様、覚悟してください。
ところで、話は飛びますが、
消費税の話をしましょう。
レシート上の「うち消費税ホニャララ円」と、
実際の売り上げのホニャララ%の金額とは、
じつは、微妙にずれるんです。
事業者は、いったい、どちらを納めている?
じつは、どちらでもありません。
付加価値(儲け)のホニャララ%です。
消費税の正体は、じつは、第二法人税。
納税者は消費者でなく、事業者。
間接税でなく、直接税です。
儲けに対して、第二法人税をかけてしまう。
普通の法人税は、儲けでなく、
利益の方にかかるから、
いくら儲けていても、利益が赤字なら、
法人税は払わなくていい。
えっ、チョトマテクダサイ!
儲けと利益は違うものなの?
ハイ、全くの別物です。
消費税は、消費にかかる税のようで、
じつは、企業の儲けに対してかかる税です。
もし、利益に対して、かかる税と、
儲けに対してかかる税を、
2重に取られてしまったら、
法人税は、2重取りです。
弱小中小事業者の皆さん、
法人税を2重に払って嬉しいですか?
随分、太っ腹なんですね。
とても尊敬致します。
法人税が、利益に対して、かかるとしたら、
利益をマイナスにしたら、
法人税を払わなくていい。
だったら、無駄に税金を持っていかれるより、
もっと喜んでくれる相手に、
お金を配ったほうがいい。
その喜んでくれる相手とは、誰でしょう?
頑張って働いてくれている従業員ですよね。
もしも賃金が2倍になったら、
従業員は、
喜んでくれますよね。
これを所得倍増計画と言います。
税務署や国税庁や財務省は、
地団駄を踏んで悔しがるでしょうが、
もともと脱税ではないので、
税金を強制的に徴収できません。
「いやー、利益がないだけで、
利益がもしたくさん得られれば、
払うつもりなんですが
何しろ先立つものがないです」
といえば税務署は、引き下がるしかないです。
でも、財務省(当時は大蔵省)は高学歴。
ズルがしこい事を考えた。
利益でなくて、儲けの方にも、
税金をかけてしまえば、いいんです。
いいんですかー?
いいんです。
いや~、流石です。
伊達に東大を卒業していませんね。
儲けていないふりをして、
じつはしっかり儲けていて、
儲かった分を税務署に払うよりはと、
わざと利益をマイナスにして、
従業員の給料を底上げする、
こういう結果として、
国民の懐が豊かになるんです。
お金に余裕ができて、モノを買えるから、
景気がよくなる。
その結果として、高度成長期が訪れた。
ところが、政府は、利益だけでなく、
儲けそのものの方にも、
2重に税金を掛けてしまう事を考えた。
そして、消費税導入。
それから一気に景気が後退。
失われた30年が訪れた。
けれども、本当に儲かっていないため、
わざと利益を目減りさせるまでもなく、
本当に貧しいからこその、
利益赤字企業なんて、いくらでもあるんです。
だから、もともと儲かっていない、
小さな会社には、第二法人税を免除する、
それが、消費税免税店の制度だったんです、
小さな会社ほど、本当に、今にも潰れそう。
だから、小さな会社は、消費税という名の
第二法人税は免除してあげる。
そういう話だったはずなのに、
いつの間にか、潰れる企業が悪いとばかりに、
赤字中小企業なんて、潰れてしまえ、
と導入されたのが、インボイス制度です。
疲れたので、少し休みます。
本文とは関係ありません。
消費税は、法人税減税の為の、
財源ではありません。
だけど、消費税の正体が、
第二法人税と、気づいている事業者、
大勢いるに決まってますね。
だから、その人たちを黙らせるために、
消費税を増税するときには、
必ず法人税を減税するんです。
もう一度言います。
税金は財源ではありません。
財源は、国債であり、
国債以外に、財源は存在しません。
税金財源論の呪縛から、
解き放たれる必要があります。
全国の中小企業が儲かっていない状態なのに、
国が主導して、「最低賃金を上げよう!」
そうすれば、景気は回復します?
景気が回復するどころか、
余裕のない中小企業が潰れるだけです。
儲けに税金をかけるのをやめさえすれば、
法人税を払いたくないがために、
企業は、利益をマイナスにする目的で、
賃金を底上げします。
その結果、景気が良くなり、
儲けが増えて、景気が回復します。
さらに賃金が上がります。
それに比例して、ますます儲けが増えます。
どんどん景気がよくなります。
アタリマエのことです。
こんな簡単過ぎることは、
もしかしたら、
江戸川コナンくんよりも、
歩美ちゃんや、光彦くんのほうが、
却って普通に理解出来るかもしれません。
自国通貨立ての国債を発行する国が、
国債の発行が原因で、
財政破綻する事は、ありません。
国債を発行する事で、
その国債を日銀が引き受けて、
日本銀行券を発行する。
そうやって、世の中に、お金が回るのです。
国債は、借金どころか、錬金術。
世の中にお金が回るための、
財源こそが、国債。
国債以外に、財源は存在しません。
消費税は廃止。
そして国債をバンバン発行して、
景気を回復させましょう。
わたくしは、立憲民主党という、
極悪政党に対して、
強い怒りを感じます。
まず、ある年の参議院議員選挙、
この選挙について言及します。
この選挙は、とても奇妙な選挙です。
増税側の与党側が、堂々と増税を主張。
反対する野党側が、なぜか争点ぼかし。
とても不思議な選挙でした。
選挙の結果は、なぜか、増税側。
これが国民の民意?
みんなそんなに消費税を払いたいのですか?
僕は払いたくないですが。
野党側は、選挙協力と称して、
奇妙な行動を取りました。
政策協議は何も行なわず、
やたら立憲民主党の候補ばかりを、
立候補させ、立憲民主党が立候補する、
選挙区には、他の野党は候補を立てない。
まさに、立憲民主党だけが、
一粒で2度美味しい、他の野党は、
何の得にもならない。
なぜ、他の野党が、あんなバカなことに、
協力したのか、理解できません。
あんなものは、選挙協力ではありません。
ほとんどの野党は、
こりゃなんかおかしいぞ、
と気づき始めたときに、なぜか、
日本共産党だけが、立憲民主党に、
盲目的絶対服従。
それなのに、最近、立憲民主党は、
どう発言しましたか?
共産党みたいな我々と全く、
政策の異なる政党とは、
連立政権を組む、つもりは、
さらさらありません。
ここまでコケにされて、なぜ、
日本共産党は、怒らないのか。
わたくしには、全く、理解できません。
共産党は、しっかりしろ。
そもそも、共産党は、どんな党のか。
わかりません。
敵か味方か謎の政党、
僕のライバルの政党です。
今回の僕のブログの更新停止は、
共産党に捕らえられ、
あるいは殺されかけたわけではありません。
しかし、過去の更新停止のとき、
何度も、捕らえられ、共産党を支持する、
団体によって、
絶滅収容所に閉じ込められていました。
平気ボケしている皆様、
日本はそういう恐ろしい国なんですよ。
ところで、共産党が破防法対象は、
茶番です。
なぜならば、警察のパトカーに乗せられて、
共産党を支持する団体の経営する、
捕虜絶滅収容所に、
連れて行かれたことが、
何度もあるからです。
それでも、敵か味方か謎の政党、
と書いたのは、
自称、日本共産党を支持する団体こと、
某公益財団法人の正体が、
もしかしたら、共産党でなく、
わけがわからないけれど、
自民党の媚中勢力応援、かもしれないから。
過去の日本の政治において、
もしも、中国共産党が何か悪さをしでかせば、
日本の政党の中で唯一、
中国共産党に正式に、
講義を申し入れる、政党は、
ただ一つ、日本共産党だけです。
他の政党は、知らん顔です。
立憲民主党も国民民主党も、
他のどの野党も、完全スルー。
ただ、共産党だけが、
中国共産党を敵視していて、
堂々と中国共産党と戦っています。
自民党の媚中勢力や公明党のような、
媚中勢力とは根本的に違います。
意味不明の詐欺広告が、
たくさん、はびこっています。
人間よりAIがやった方が得意そうなお仕事を、
わざわざ人間に依頼して、
びっくりするような高い報酬をくれる?
ありえないので、たぶん詐欺です。
はじめまして、または、お久しぶりです。
ずっと、ブログの更新が途絶えて、
申し訳ありませんでした。🙇
でも、安心してください。
穿いていますよ。
悪の組織に捕らえられ、あるいは、
殺されかけた事実はありません。
にも関わらず、私の生死のご心配を、
してくださった方が、もしも、
たった一人でもいたとしたら、
心から謝罪いたします。
この度は、私の不徳の致す限りによって、
応援してくださる、
わたくしのブログのファンの皆様に、
多大なるご心配とご迷惑をおかけしたこと、
心から御詫び致します。
これからは、また、新たな気持ちで更新を、
頑張ろうと思います。😊
どうか、これに懲りず、これからも、
温かい気持ちで、応援して、
支えてくださったら、とても嬉しいです。
どうぞよろしくお願い致します。
2025年10月23日
流行通信まいぶーむ事務局長
佐藤吉臣















