ビットワールドが終わると知ったのは知り合いのツイートなどでだった。

その時は風邪や、父親とのいざこざもあって色々感情がグチャグチャにされていた。

ようやくいざこざも落ち着いたので、一応書いておこうと思って書いている。

不幸なものは重なるもの。それが私なのだ。


それは置いといて、それからというもの、まさかのビットワールドがトレンド上位入りすることになる。

何なら1位にもなったし、終了が発表されてから日付が変わった後もキープし続けていたり、一度落ちたのにまた上がって来たりもした。

何ならその間にもビットワールド以外に天才ビットくんや、ピンキーマカロンなんかもトレンドに入ってしまった。

ビッステの時のように、ビットワールドを見ている人が沢山居るという何よりの証拠を感じた瞬間だった。


嬉しいのもある反面、やはり元はと言えば放送終了するというネガティブなニュースが発端なわけで、一度その現実を見直すと素直に喜べない自分も居る。

もしかしたら、タマロ編が始まった時にソーイの声がイメージと合わない違和感のごとく、時が経てば忘れられたり、慣れたりするのかもしれない。

あるいは、フラッシュが存在した時代や、プレイステーションホームのように、時々思い出しては「あの頃は良かった」だの「あの頃に戻りたい」だの愚痴を漏らすかもしれない。


ただ、何を言ったって終われば何も残らない。

よく「思い出が残る」なんて聞くが、所詮“思い出”しか残らない。手元には何も残らないのだ。

私はそれが怖くてたまらない。だから終わりや消滅が嫌いなのだ。

そう言ってもいられないのも、言っても無駄な事は心の何処かでは分かっているが。


初めて見たのは2008年頃だったと思う。

いや、それ以前も観てたような気もするが。(例の夢はまだ未解決状態)

ただ、私の記憶力は皆無に等しい為、それから今まで殆どを観てきたはずだが、その大半を忘れてしまっているというポンコツぶり。

そして録画もしていないので他の人みたいに見返す術もない。

なので他の人より語れる部分は少ないが、それでも私は17〜8年近くビットワールドを見続けた視聴者なのだ。(多分)


正直、ビットワールドが舞台化すると聞いた時は信じられなかったし、今回の終了のアナウンスもホームページを見るまで信じれる気がしなかった。

それくらい、何か動きがあると信じれなくなるのがビットワールドだと、私は思う。


そして、こうなってしまった以上、あのビッステ後のオフ会が、私にとって最初で最後のビトクラでのオフ会ではないのかと思えて仕方ない。

私はコミュ障だし、他人と語れるほど覚えてもいない、何なら「自分が語っていいのかな?」という気持ちになる。

その反面、自分が語れない聞くだけの間は嫌だし、「もっと自分の事を交えて喋りたい」だの何だので自己中心的な言動になってしまいそうだ。

それが私なのだ。仕方ないのだ。

さっきからこの話し方してるけど、ミラレタじゃないのダ。


とにかく、ビットワールドが終わる事は淋しい。淋しいし辛い。

仕方ない事だとは分かりつつも、やっぱり淋しい。

ついこないだ、スーパー戦隊が終わったばっかりなせいもあって余計に淋しい。

風邪もあるし、父親とのいざこざで辛い。

いろんな淋しいや辛いが重なりつつ、結局は生き続けないといけないのが余計に辛い。

まだ書いてる途中のビットワールドの小説も公開してないのに。


まぁ、またこんな堅苦しい感じで書いちゃってごめんね。

小説は相変わらず倒錯な設定ばかりだし、何ならさっきちょっと「これビットでやる必要あるか?」ってなったくらいの作品だけど、もし公開されたらそういう感じなんでよろしく。


自分語りしちゃったけど、私はビットワールド大好きです。

ラストはどんな風になるんでしょうね。気になるね。

でもやっぱ淋しいね。無くなっちゃうからね。悲しいね。


ばいばい、ビットワールド。

サンシャイン劇場のある文化会館の前、まだ早くに着き過ぎて、腹ごしらえも兼ねて近くのマックに寄った。

元々家を出る前の1時間ちょいでシャビを作った母が、妹が食べ終わるのを待つついでにフェルトでミラレタを作っていた。

食べ終わった後はトイレに行って、その間に母はタバコを吸いに行こうとしたが、時間的に、喫煙所が空いてなかった為に、妹と共に先に劇場に向かう事にした。


劇場に着くと、向かいのコスプレイヤーに目がいったりしつつも、集りつつある公演を観覧する人達にも目を向けた。

ふと、ビットくんのマフラータオルを持ってる人を見かけて「あの人、絶対に例の人からマフラータオルを貰った一人目だな」と考えつつ、写真を撮ったりしながら母が早く来ないかと待っていた。

少しして母と合流し、ロビーへと向かう。

SS席の特典を入り口近くで引き換えし、ヨコヤマンの掛け声の募集のハガキに、貰ったペン(フリクションペン)で書き込み、ポストに投函する。


ボールペンを袋になおし(しまい)ながらふと振り返ってみると、そこには見覚えのある赤い四角が見えた。

ロボコ時代の、ロボットに変形した時のマスーニョの姿をかたどったフェルトをカバンに付けた人物。

それは私より年下の、高身長な女性だった


SNSで散々見かけたその目印を目にした瞬間、頭は混乱した。

すぐにそれをSNSに報告するやいなや、声をかけてみるが、私の小さな声では聞こえてなかったのか、反応がない。

何度声を掛けてもそうだ。

不安で嫌で泣きそうになる。

それでも何度か声を掛けてみると、タイミングが合ったのかようやく気づいてくれた。

彼女に好きなカードを選んで貰った。


その後、最初にマフラータオルを持っていた人が“例の人からマフラータオルを貰った人”ではなく“例の人本人”である事を知り、彼に勇気を振り絞って話しかけた。

彼にも、無事カードを渡せた。


会場に入ると、そこは霧のような物が掛かり、演劇が行われる劇場に訪れる事の少ない私には、霧も相まってその空間はまるで異世界だった。

舞台が始まり、導入としていつものミスティータウンの物語が始まる。

そのアニメの後実写、つまり舞台パートに移るわけだが、映った瞬間に目の前にあの時の姿の彼女、そして“創始者”の彼が居た。

その時「本物だ」、「彼が、彼女が、本当に居る」という感覚で感動した。

その後も怒涛の勢いで現れる宇宙人の彼や、ロックスターの彼、ライバルだった彼が現れ、そして舞台オリジナルの三人も現れる。

一人一人現れる度に、その感覚は大きくなっていった。


「テレビで見ていた彼らが、今、目の前にいる」その感動を覚えながらも、どのキャラに目を追えば良いのか分からないまま、必死に舞台を見ていた。


そして、この番組といえばアイデア(ひらめき)の紹介だ。

特にこのステージでは、テレビ以上にその重要性がカギになる。

しかし、次の瞬間私は衝撃を受けた。


「自身のアイデア(ひらめき)の採用」である。


このステージでは、事前にアイデア(ひらめき)の募集が行われていた。

番組同様、その中から選ばれたアイデア(ひらめき)が採用される訳だが、今まで番組で一度も採用された事のない私が、なんと舞台で初採用となった。


(その後、敵キャラに色々言われたのに少しイラついて「なんだとぉ………」ってなったのは内緒)


なにはともあれ、初採用である。

そしてその後もストーリーが展開されて行き、会場がドッと笑いの渦に巻き込まれるアイデア(ひらめき)もあった。

(恐らくこの回のMVPはミラレタだろう………)


そして後半に差し掛かると空気が一変、詳しくは言えないがクライマックスに近い緊迫感が出始める。

私には、いわゆる“刺さる”展開だった反面、色々複雑な気持ちも抱いた。

そんな中でも舞台は物語を進める。

事前に知っていた彼のラップも、その途中で披露され、私はラップに詳しくはないが、恐らくそういった界隈では貴重なシーンだったと思う。

(というか、番組内でやっていたアニメの実写ミュージカル等があるものの、番組のキャラがこうやって歌って踊る事自体貴重なシーンな気がするが)


そして、元宝塚の方が演じるボスキャラの歌とダンスも流石としか言いようがない。

というか、あまり宝塚を知らないせいなのか、階段を降りる姿が宝塚に見えて「え、これ宝塚だっけ?」となった。

ダンスでもマントを翻したり、足も上がる上がる。

男役、恐るべし………(タヌキ化)


そして最後はこの番組らしいハチャメチャと展開で終わったが、個人的には少しモヤモヤが残った気がする。


まぁ、セイコーとハイタッチ出来た事に免じてそこは目を瞑ろう。

天てれと違い、他局どころか教育番組の集まりの中ですら露出の少ない番組の、数少ない露出だ。そういうのは野暮だろう。


本編の後はSHOWと銘打った日替りのミニコーナー。

一つ目は覆面会議ならぬ覆面座談会。

テーマは「事件ファイル報告会」

役者の舞台裏で起きた事件を、本人(の知り合いや親戚を名乗る者)達が話し合う。

前回の覆面会議では全員ニックネームに関係した覆面をしており、恒例の黄色い覆面とローブらしき服装じゃなくなっていたが、今回は黄色い覆面とローブらしき服装に戻っていた。

その中で、舞台の衣装まんまで覆面だけかぶって出てきた人物がおり、その姿に笑いが巻き起こった。

(本人曰く、「自分の分のローブが無かった為、見かねた役の人が貸してくれた」との事………)

そういった色々な衝撃な姿や話が出た中でも、衝撃的だったのは最後の方に出た「役者は本来はこのキャラではなく、以前のメインキャラを演じる予定だった」と言うことだろう。

後述する人達も「今回はこのキャラで良かったけど、正直な事を言うと彼を出して欲しかった」と語っていたのを覚えている。

(私もキャストの役名を見て「なぜ他は(一人を除いて)以前のメインキャラなのに、彼だけ?」となっていた)

正直、彼の出てた時のバージョンが見たい。


そして、過去にあったゲームコーナーに出演者たちが挑戦した。

ルールとしては最初に三つの単語が繋げて読まれる。(例:まぐろ、ろんり、りんごの三単語の場合「まぐろんりんご」)

その三単語を覚えてゲームスタート。

ゲームマスターがその三単語のうちの二つを言うので、残りを答えるというゲーム。

レベルが上がるにつれ単語の文字数が増えたり、テンポが早くなる。

そして客席の人達はと言うと、よくある「皆も考えてみてね」ではなく「間違いの単語を言って挑戦者を不正解にしよう」という方面を

ちなみに私は単語をビット関連(例:きのこ→ケメコ)に変えて答えようとしたが、頭がこんがらがって何を言ったかは覚えていない。

そんな感じで、テレビでやってた時さながらのゴチャゴチャ感で終わった。


舞台が終わると、ロビーを出た所でキャラのフェルトを連れた彼女と再び会話を交わす。

しかし、彼女はビット好きの私とではなく妹の方と話が弾んでいた。

その後、彼女はこの界隈では有名な、マフラータオルを持った彼を中心に集まっていた人達の方で話をし始める。

私も混ざりたかったが、コミュ障の私とは住む世界が違うのだと諦め、涙を零しながら帰ろうとするものの、親や妹に引き止められる。


もう関わりたくないと柱の側でしゃがみ込んでいると、妹が連れてきたらしき女性が現れる。

しばらくためらった後、仕方ないと紹介カードを渡す。

そして彼女は、名刺の代わりにと今日持ってきていたものを見せた。

それは、公演前にロビーで見た、人気コーナーのキャラのドールだった。

「あの人だったのか」と思いつつ少しずつ打ち解けると、キャラフェルトの彼女を含め、先ほど集まっていた人達の一部がやって来る。


内容は「これからオフ会をやるんですけど来ませんか?」と言うことだった。


恐らくキャラドールの彼女に言っているのだと思ったが、何故だか成り行きで私と妹も参加することになった。

自己紹介、そしてマフラータオルの彼と一部の人を見送った後、目的地のカラオケ店に向かう。


着いた待ち時間に、円形に出した足元の撮影もした。

そして、カラオケに入るとバッチを作って来ていた中心人物が本題を切り出す。


「過去の映像を見よう」


大量のDVDと大きなパソコン、そしてDVDを挿入するための機械がずらずらと並んだ。

そこから、各々見たい回を観ていき、時々それについて話し合うというものだった。

昔あった、リクエストした番組を放送する枠でやっていた、ファンの中でも、そして世界的にも評価の高い回に始まり、舞台でも活躍したメインキャラの初登場回、とんでもないギリギリのネタで締められた生放送、創始者の記憶をプレイバックする(要するに総集編)など、途中2人が時間の都合上で抜けつつも、様々な回を見てはその回の話をした。


とても賑やかで、当時の録画映像を、ファンたちと見る貴重な体験だった。

こんなコミュ障の私を、すぐストーキングみたいになってしまうメンヘラな私を、すぐに泣いてしまう雑魚メンタルな私を、参加させてくれて本当にありがとうございました。

コミュ障で上手く話せない、他の人のように何か出来るわけでもないこんな私で良ければ、また機会があればよろしくお願いします。

これから観劇する方、どうぞ楽しんでください。


そして舞台の方々、本当にありがとう。

無事千秋楽まで終える事をお祈り申し上げます。



書いてたら、全文堅い感じになってしまった。

あと短編の小説くらいめちゃ長くなっちゃった。

何年ぶりかの投稿がこんなんでごめんね。

車で突っ込んでこられて殺されそうになったから、他に突っ込んできた車を使ってぶっ飛ばしたら殺されそうになった。


殺そうとしてきたから、それを跳ね返して返り討ちにするように仕返ししたら他を味方に付けてきた。


アーケードゲームが置いてあったり、おもちゃがあったり、本があったり、お菓子が売ってたり、射的があったり、色々ある所では、貰ったお小遣いで何を買おうか、何をしようか考えながら見回ってた。

お母さんと妹以外の周りの人間は皆、私の悪口を言っている。

ヒソヒソとではなく、確実に聞こえる声で。


私が子供向けのヒーロー雑誌を読むと「アイツ、子供向けの雑誌読んでるぞ」と笑われ、私がお母さんの事をママって呼ぶと「アイツ、ママ呼びだぞ」と気持ち悪がられる。


何故悪口言うのか聞くと、皆一斉に襲ってきた。

ナイフや包丁を持って襲ってくるやつもいた。

襲って来た奴を掴んで振り回すが、重くて上手く振り回せないから「重いな、ホントは俺より重いんじゃねぇの?」ってバカにして捨ててやった。


そして包丁を奪い取り、ナイフを持ってる奴を刺していくけど、結局そこにいた男女に、ナイフや包丁を首に当てられ、追い詰められたから目を覚ました。


そしたらまだ夢の中で、目の前で巨人のような人が私に命令するけれど、夢の中の事を教えて欲しくて、教えて欲しいと言ったが発言の時間は四秒しか許されなくて、結局ちゃんと聞くことも出来ずに教えてくれなくて、もういいやと思った所で目が覚めた。




夢の中では、私は人権すら無いのか。

旅してて、そこからたまたま寄った店で呪われたソニックを使って殺されそうになるけど、何とか逃げ切り、また旅に戻ろうと離れようとするが、「何者かの集団に狙われて虐めのような事をされる」と予知した為に、妹達が向かった建物の方に向かうと、私は腕に毒矢(?)を打ち込まれた挙句、妹達の入ってった建物の前に火をつけられる。
急いで中に入り妹を探そうとするが、何かに取り憑かれて襲って来た警備員を振り切ろうとすると、すぐ側にあった止まったエスカレーターから色んな人達が援護してくれて、そのおかげで妹を無事に見つけられた所で目が覚めた。



レトルトさんとかの実況者とか、何かのキャラとか、芸人とかが助けてくれて何かすんごい嬉しかった。

普段なら、呪われたソニックを避けれず死ぬか、それにぶち当たった奴(今回の場合だとすぐ側にいたクソジジイ)がグチャグチャにされてグロい物を見させられる展開なハズなのに、それからも生存して、そこまでグロいのを見ずに終わったのもよかった。

いい夢だったのが悪夢になって、そこから悪夢だったはずなのに良い夢になる変わったパターンかも。
(まぁ、予知が出来る以上、悪夢という本質は変わらない気がするから、目を覚ましてなければ、多分私はその取り憑かれてゾンビみたいになってたヤツらに襲われて死んでただろうけど)
ドラマみたいな感じで、芸人とかが本人役演じて進んでいく形式で、最初は会議みたいなのをしてたけど、その後二人の結婚後にウエディング衣装で並んでる額縁に流れる映像を見て涙を流した。
そして、自分たちの絵画が並べられ、順番がバラバラでおかしな絵を元に戻す為に、奥の部屋に向かう。

そこで、エア野球みたいな感じで、見えないけど飛んできた球を打ち返したりするっていう急にただのミニゲームみたいな事が始まって、しかもさっきまでのシリアスとは真逆の、ただのバラエティみたいなことが始まった。
それで順番待ちしてたら、膝カックンの要領で膝で尻突かれるし、何かもうゴチャゴチャしてるしでドタバタしでって所で目が覚めた。



というか、なんちゅうドラマだ((
芸人が出るのはわかる、けど私と妹まで出て、しかも途中からあんなバラエティみたいな事始まるか?
(まぁ、夢の中だから仕方ないけど)

あと、会議室で私の隣がノンスタ井上だったのが嫌だったし、あとなんで会議にコナンまで参加してたの((
他にはすゑひろがりずとか、何か名前忘れた(それか元々知らない人?)俳優とか女優とかもいた。芸人多めだったけど。
会議室とかのシーンには居なかったから直接見てはいないけど、他にも芦田愛菜とか、秦基博とか色々居た。
夜の公園で、虫眼鏡が作った曲をキムタクが歌った恋愛ソングに合わせて、公園に白いオーロラのような物をベールのように作って行ってた。
しばらくして、水を濡らしに行ったあと、「外暗いんだよな」と外に出ようとすると、赤い服に黒くて長い髪(つぐのひ二話のあの幽霊みたいな感じ)が遠くに見えて、「あ、これ来るな」妻で思って速攻目を覚ました。



オーロラみたいなベール作るの楽しかったのに、何で急にあんなホラーにするの?
何で楽しかったのに急にいつもの味出すの?
酷くないか?楽しいのに急にホラーに転落するの。
楽しい夢なら楽しいままでいさせろよ。

まぁ、最初も何か歯がボロボロに欠けたり、歯医者さんの対応に不満持って通信してた機械ぶっ壊したりしてたけど、その後の夢はほんとに楽しかったじゃん。
何でホラーにしたし。
金曜ロードショーのスターウォーズ見てて、最初の有名なOPの文字がドットの文字で、最後にハムスターのドット絵が流れていって、しかもそこで流れてたBGMが明らかにリアル脱出ゲームのBGMアレンジの"Time of Queen"だったし、それを聞いて何を思ったのか、私は「あれ、これラスクエじゃね?」って言ってた所で目が覚めた。



いや、さすがに今回の金曜ロードショーがスターウォーズだからって、それが夢に出てくるのか………(スターウォーズは一切見た事がない)
あと、SCRAPのリアル脱出ゲームとラスクエ好きの私が、夢の中では聞き分けられないポンコツになるのか((
確かに、あのBGMは8bit調だし、ラスクエもゲームコンセプトのアイドルだし、8bit調の曲もあったりするけど、さすがにリアルの私は間違えない(ハズ)
と言うか、結局スターウォーズってどういう話か分からないけど、夢で見た雰囲気的に最初はベランダか屋上から望遠鏡で少年が星見てたから、そう言う一般の少年が宇宙戦争に巻き込まれる話なの?
(まぁ、夢の中を基準にするものじゃないけど)
二組のYouTuberのコラボ動画で、メンバーへのドッキリした動画見てて、その後コメント欄見るとドッキリ掛けられた人が失踪したみたいな雰囲気出てて、その動画の後流れた映像では、何故か9人居る関ジャニ(?)に知らない一人が加えられた10人の女装した関ジャニ(?)が撮影の為に道路でポーズ決めてた動画が流れて、BGMで流れてた声が明らかに最初は男性(知ってる人だったはずだけど名前忘れた)から、歌ってる人が見えた瞬間女性の声に変わった。

その後場面が変わって、その動画と同じ道路の歩道側にいて、目の前にはキングカズマが座って何かを見つめていて、ふとその先を見ると、サマーウォーズのOZの時計がデカデカとあって、昼12時のタイミングで、作中と同じ演出で時報が鳴る。
けど、出てくる丸いヤツは三つくらいしかなくて、その中央の画面はプログラムらしき羅列が書かれた黒い画面だった。
しばらくすると、手元のタブレットが反応し、OZのログイン画面らしき画像が表示され思わず驚くと、周りもいつの間にか前の家の部屋に変わってて、そのタブレットにAIが仕込まれてるのか分からないが、高速でIDとパスワードが打ち込まれ、一瞬にしてログインされたところで目が覚めた。



最初に出て来たYouTuber何かSTスタジオと禁断ボーイズっぽかったけど、(かけられてたメンバーの名前忘れたけど)あんなメンバーは居なかった気がする。(裏方かもしれないけど)
その人は怒ってて、投稿者のコメントのところに「○○(○○の部分は忘れたけど、多分チェリオのメロンソーダ的なヤツだと思う)1リットルあげますから」って書いてあったり、視聴者のコメントに「○○(失踪した人の名前)が居ない時PさんとX(○○Xみたいな名前だった気がするけどXの方の名前は見てないから覚えてない)が居る説」みたいなコメントがあったりした。

あと、関ジャニは元々の人数も9人ではない筈だけど、夢の中では9人の扱いだった((
何故か女装をしてて、撮影用に片側だけ封鎖された道路で、他の人と撮影されてた。
しかもその映像はドッキリの動画の後に続いて流てた。

OZの時報の演出は、本当に作中そのままで、ただタブレットで表示されたOPやログイン画面は多分本当のOZとは違うと思う(まぁ、実際にOZは存在しない架空のヤツだから、本物とかそうで無いとか関係ないけど)
前の家の部屋ってのは、前に住んでた家の寝室だった。
最初は、家に帰って来て模様替えした後、夜だけどお菓子が欲しくて妹と二人で近所のコンビニに行こうとしたら場面が変わった。
そしたら芸人達がゲームやってて、その画面の中のキャラ目線だったけど、場面転換して、大量に迫ってくるポケモン達を、高台から攻撃して倒そうとする。
その後、何故か武装した人達から逃げてって、結局行き止まりだったんだけど、そこには緑色の目の人間のような機械のようなのが居たりした小さな研究所みたいな所で、私もそこの機械みたいな奴の一人だったけど目が緑から青に変わったところで目が覚めた。



いわゆる100人から最後の1人になるまで戦う系のゲームのポケモン版で、私はラプラスを使ってたはずなのに、いつの間にか生身になってた。
何か、女神転生の解説の動画に影響されてるのか赤がロウ、緑がニュートラル、青がカオスみたいな感じになってた。
あと、研究所まで追っかけて来てた女性がペルソナの舞耶っぽかった。
学校を探索してて、いざ探索終わろうとすると、あるはずの無い四階と五階の教室の出現の通知が来る。
その後場面転換してどう森での事でP5とP3の主人公同士が論争してて、それに岩井さんが割って入って、喧嘩を止めた。
その後、何故かどう森で風船にハリセンボンが付いてて、それを海に打ち落とすと、通常サイズの何倍もあるチョウチンアンコウやハリセンボンが釣れるようになって、巨大なチョウチンアンコウ釣った後ハリセンボン釣ろうとした直後に目が覚めた。



とにかく前後の差が激しい((
最初肝試しだったのに何で最後どう森なの((
ちなみに海の中での影もとんでもなく巨大で、釣れる魚まんまの影だったりした。
主人公同士の喧嘩は、ゲーム内のフリーマーケットが原因だったと思う。