東京の片隅から。。。。 

東京の片隅から。。。。 

徒然なるままに、ヒグラシ暇を持て余して綴る爺のブログです。
京都橘高校吹奏楽部に始まり、音楽の事やら何やら色々と。。。。

はてさて、年を取ると時の移ろいの早いこと。。。。。

2026年も明けて、早、如月・二月も最後の週を迎えてしまいました。

 

というわけで、遅ればせながら今年最初の投稿・備忘録となります。

 

今年も相変わらず、花を追いかけての投稿が主となりそうです。

 

今年の第一弾は、1月27日の行って来ました、栃木県は鹿沼市の「蠟梅の里」となります。

 

鹿沼市ではありますが、実際には東北自動車道では、鹿沼ICより一つ手前の栃木ICからの方が、近いです。 ICをおりて20分弱くらいでしょうか。

個人で植えられた、蠟梅の色々な品種が見られます。

今回は行った時期が早すぎたのか、すべての種類が満開という状況ではありませんでした。

 

 

 

 

まあ、蠟梅ですから、花よりもむしろ香りを楽しむ方が主となりますので、その点では問題ありませんでした。

蠟梅を見た後は、佐野にも近い場所なので下道を走り、取り敢えず道の駅「どまんなかたぬま」

へ。 本州のほぼ真ん中にあるので付けられた名前だそうです。

以前訪問した時には定休日だったため、どのような所かと思って訪問したのですが、まあ、一般的な道の駅でした。

昼には「佐野ラーメン」を食べようということになり、前に食べて美味しかった佐野厄除大師の側にある店を目指します。

その前に。 今年は午年、私は歳男となるのですが、何と方位学によると八方塞の年だそうで、

近所の神社でも方位除けのお札をもらったのですが、せっかくだからと佐野厄除大師にお参りし

方位除けのお守りを購入いたしました。 その後、「中華そば・ほりこし」さんで佐野ラーメン(私はチャーシュー麺の大盛)を食し帰路につきました。

 

行く先々で、色々酒やらお菓子類を買ってくるのですが、今回はこれです。

 

第一酒造さんの甘酒(ノンアルコールです)

もちろん、純米酒「開華」も購入いたしました。

 

それから、宇都宮・石川製菓さんの 「下野おこし」と「うさぎ玉」

いわゆる駄菓子の一種なのですが、お茶うけに最高です。

 

さて、続けて先日行った千葉・鋸南町の河津桜のことも書こうかと思いましたが、根気が続きませんので、取り敢えず今回はここまで。

 

ちなみに、昨日は武蔵野市交響楽団の吹奏楽の定期演奏会を聴きに行きましたが、本日は

東京マロニエ吹奏楽団の定期演奏会を聴きに行って来ます。

 

 

 

では。では。。。。。。。