昨日は、8時半くらいにジョーと牛タン専門店に行きました。
おしゃべりしながら食事をしました。
「こっち向いて。お前かわいいねぇ。オレ、お前の顔好きなんだー。」
って言われました。
嬉しいけど…
「よく言われる」
って言っておきました。。。
ジョーは私の顔とか体をよく誉めてくれます。
すごく嬉しいけど…
どうなんですか?軽い女だから誉めやすいのかな?ま、いいんだけど。
実際軽い女ですからね☆
11時半頃店を出ました。
ちょっと都会だったので、暗い場所を探して20分くらいドライブしました。
港の工場街まで行くと、真っ暗でした。
車を停めて
抱きついてキス。。。
コートを脱いで、ブーツを脱いで…
「何してるの?」
「え?上に乗る準備だよ」
「今日やらないよ。」
「なんで?」
「やるつもりで来たの?」
「そうだよ」
「今日やらないよ」
「えー!?」
話しているうちに、ブーツを脱ぎ終えたので、有無を言わさず上に乗りました。
ジョーの上に乗ってエロちゅうを繰り返して…
「ちょっと!」
「何?」
「お前、オレを誘ってるだろ?」
「そうだよ」
「絶対乗らないからな!いつもお前のペースにはめられる!」
言ってる口をキスでふさいでやりました。
「お互いに体調悪いんだからやめようよ」
「体調悪いけどイーヨ☆」
「ダメ!出すとよくないもん」
「出さなければいいじゃん」
「ハハ…出したくなっちゃうもん!!」
またキス。エロく…エロく…
ジョーは鼻をエロく舐めまわすと感じちゃう人なので
鼻もチュパチュパぺろぺろしてやりました。
「あぁ。。。鼻はダメだよ。。。ぁぁ…」
そのまま鼻をペロペロしていたら、
「お前そんなにやりたいの?」
「うん。」
「じゃぁ後ろ行きなよ。」
「ヤッター!!(^▽^)/」
エッチを勝ち取りました!!
後部座席に移って、腿の裏側辺りを撫でまわされ
腿の付け根の際どいところを触られて、アソコはぐしょぐしょでした。
ストッキングの上からクリをいじられて…
「もう濡れてる?」
「うん」
「脱いで」
ストッキングとパンツを脱ぐとすぐにアソコに指をあてました。
「うわっスゲェ…」
言いながら穴の中へ指を入れて出し入れしてくれました。
「どうしてこんなに濡れちゃうの?」
「アン。アン…」
言葉が出ない…。もっと気持ちよくなりたい。でも指を抜かないで~!
クリと穴を同時に攻められて、イキそうでした。
「きゃぁ」
言いながら腰が勝手に浮いて、イク寸前で、ジョーが指を抜きました。
ビックリしたー☆
「お前ホントすごいね。」
指に付いた愛液をティッシュで拭いながら言いました。
ジョーがベルトに手をかけて、ズボンとパンツを脱ぎました。
いつも通りゴムの装着に手間取っていました^^;
早くぅ~!!乾いちゃうよー!!
思って見ていました。
「もう、生で入れちゃおうか!」
「うん!」
「ダメー!!」
結局ゴムを付け終えて
「いいよ。おいで。」
ジョーの上にまたがって、モノを入れてもらおうと思ったら
「自分で挿れて」
と言われて、ジョーのモノを持って、自分で挿れました。
久しぶりだったので、少し痛いなと思ってたら、
「久しぶりだから痛いだろ?すぐに気持ちよくなるからな」
ジョーに言われてしまいました。
すごいなぁ。なんでわかっちゃうの?
ホントにすぐに気持ちよくなって、腰を早く振っていました。
「見せて」
ジョーが私の腰の動きを見るために、スカートをめくります。
「いやぁ」
「いいじゃん。かわいいんだからさぁ。ほら、早く動いて」
気持いいので、動きを止めたくはないんだけど、恥ずかった。。。
「すごく早く動いてるよ。エロイね。」
「イヤ!だめぇ。」
言いながらも、腰は振りつづけます。
スカートをめくられたまま、ジョーはずっと観察していました。
次に、上着をめくられて、ブラを外されました。
乳首を触られると、イチバン感じます。。
「あああああ…ぁん」
愛液が溢れてきました。
乳首を舐められて、私の腰は、今までよりもっと早く動きます。
早く動いても、早く動いても、もっと気持ちよくなりたくて、絶え間なく腰を振りました。
アソコから出た愛液で、グチャグチャと音が聞こえてきて、また感じました。
「園ちゃん、どいて。今度はオレにも攻めさせて」
「いや。抜きたくないの。」
言うと、抱き上げられて下から突かれました。
「ああん。ああん。」
スッゴク気持ちよかった。
そのまま、ジョーの腕力で、移動させられて、今度はジョーが上に乗って挿れてきました。
抱き締められながら突かれて、気持ちよかった。
そして、両手を絡ませて、腕を頭上に引き上げられて、軽く犯されている感じの格好に。
スゴク萌えました。。。
「イクよ。ああっ。」
ジョーが逝ってしまいました。
ジョーがティッシュでモノを拭きながら、
「拭いても拭いても濡れてるよ。お前濡れすぎだよ。ああ。スゴイ。ココもだ。」
と言っていました。
ジョーがモノを拭いてるとこを見ていたら、舐めたい衝動に駆られて
勝手に舐めました。
「何?…あ…あ…園ちゃん。あ…ダメだよ。もういいよ。あ…」
モノの表と裏を舐めて、吸ったり離したりして、最後に全部を口に含んで上下しました。
「園ちゃん。うまいねぇ。上手だよ。もうヤメテ。。。」
かわいい!
いつも威張ってる人が、か弱い声を出すと、嬉しくなります。
でも、あんまり舐められるの好きじゃないのかな?
いつも、すぐにヤメテって言われます。私はもっと研究したいのに。
お互いに下着を着けて、服を着ました。
その後も、ジョーにまたがって、キスしたり抱き合ったりして過ごしました。
「お前、チチでかいよねぇ。AV出れるよ。かわいいし。エロいし。」
やっぱり、ジョーが私の容姿を誉めるのは、エッチの相手としてなんだなって思いました。
私も、ジョーと会う時は、エッチが目的なのでいいんですけどね。
エッチしないなら呼び出すなよって思いますもん。
また、エロちゅうしたり抱き合ったりして、気が付くと1時半でした。
次の日も仕事なので、帰る事にしました。
何度も何度もキスをして幸せでした。
欲求が満たされてよく眠れたー!!
園の年明け初エッチでした!!