その1の続きです。
アソコを舐められたあと、体勢を立て直すと、
「オレ脱ぐ!おまえも脱ぎなよ。」
「え?!自分で脱ぐの?」
「脱がされたたいの?」
「もう脱いじゃった
」
自分で脱ぐのイヤだなーと思ってたのに、手が勝手にセーターとスカートを脱いでいました。
「アミタイは脱ぐなよ」
アミタイツは片足に穿いたままにしました。
「すっごい濡れてるよ。触っていい?」
と言って、今度は指を入れられました。
舐められて、スゴク感じた後だったので、すぐにイってしまいました。
私って逝きやすいのかな?
そのあとも、しつこく指で何度も逝かされました。
指って、一本だけ入れられると、もっと太いモノを入れて欲しくなりますよね。。。
「早くぅ~。欲しいよぅ。」
「ジョーのお○んちん入れてって言いいなよ。」
「ジョーのお○んちん入れてぇ。」
「どこに?」
「…」
「園のまん○だろ?言えよ。」
「園のまん○に入れて…。」
「いいよ」
ジョーがゴムを着け始めたので、私は、片足にひっかかっていたパンツを外しました。
そのあと、ノーパンでアミタイツを穿きました。
「園ちゃん、それ破っていいの?」
「いいよ」
「もったいなくない?」
「いいよ。」
「じゃ、やぶるね。」
ジョーがアソコの近くをビリビリ!っと破って、
穴明きアミタイツが完成しました。
「自分で入れな」
と言うので、自分で誘導してジョーのものを入れました。
「久しぶりだな!」
「気持いいねっ!」
ジョーが腰を動かして、突き上げてくれました。
久しぶりで、最初痛かったけど、気持ちよかった。。。
ジョーが、アミタイツの足を撫でて「エロイね」
と言いながらチクビを舐め、私が腰を振りました。
私はチクビ舐めに興奮してました。
ジョーはアミタイツの足に興奮してました。
萌えました。
「ねぇ。お前バック好き?」
「うん。好きぃ。」
なんか素直に言っちゃいました。
普段、どの体勢が好きとか恥ずかしくて言えないのに!!
「後ろから入れさせて。。。」
「いいよ」
なんかもう、「後ろから入れさせて」っていう言葉に興奮するー!!
手を付いて、お尻を出して、ジョーに後ろからついてもらいました。
やっぱり、バックだと、すぐに逝っちゃう。。。
また何度も逝きました。
しばらく後ろからガンガン突かれて、ジョーの息遣いが荒くなって疲れてそうだったので
座り正常位にしました。
私が下のやつね。
ジョーが私の腰を抱いて、腰を振りました。
奥まで入ってスゴク気持よかった。
「気持いい…」
「ジョー!」
「ジョー!」「ジョー!」「ジョー!」「ジョー!」
なんか、名前叫ぶと、余計に気持ちよくなって、
いつも、社内で見ているジョーのスーツ姿とか思い出して萌えました。
何度も名前を叫びました。
目をつぶって、快感の渦の中にいました。。。
「ヤバイ!これはヤバイ!」
と言うジョーの声が聞こえて、ジョーが私の中から離れて、
ジョーに押し倒されて、ジョーのコートが私の体に掛けられました。
タバコの臭いがするー
と思ってたら
外にスゴク大きなトラックがゆっくり前進していて、
ちょうど運転席が私たちの車の横くらいでした。
ジョーもシャツを羽織って、相変わらず
「ヤバイ!ヤバイ!」
と言っていました。
私も、確かにヤバイなと、思いました。もう、終わっちゃうのかなと心配になりました。
トラックが、前進したり、後退したりして、やっといなくなりました。
心配は無用、まだジョーのモノはピンピンで、すぐに入れてくれました。
またジョーの名前を叫びながら、快感に浸っていたら、
「ヤバイ!ヤバイ!」
と聞こえてきて、トラックが前進後退を繰り返していました。
ライトで照らされて、本当にヤバイ感じでした。
ワタシはそんな状況でも、まだ終わりたくないなって思ってました。
トラックなんてどうでもよかった。
裸見られても、腰振ってるトコ見られても続けたかった。
またトラックが去り、すぐにジョーが続きをしてくれました。
「ジョー、すきぃ」
「すき」 「すき」
好きって言うと、また感じる。
「あぁー園ちゃん、もう逝っていい?」
「いいよ。中で逝って!中で逝って!お願い!!」
「ああー」
すごい速さで、結構長く腰を振りつづけていたので、私はまた何度も逝ってしまいました。
むしろ、もう、中でも外でもいいから早く逝ってくれないと、呼吸困難になるー!!
と思いました。
みんなどうなのかわかんないんですけど、私は、逝ってる時に息してないんです。
逝きっぱなしだと、マジで死ぬ(-_-;)
結局、ジョーはイクイクーっと言って、私から離れ、外だししてました。
ゴム付けてんだから中でいいじゃん。。。
その後、はぁはぁ…が続いて、呼吸が整うまで、そのままの格好でいたら
「お前は、体がエロいんだよ!」
と、言われていきなりチクビを吸ったり、胸を揉んだり、指でいじったりされて
また濡れちゃいました。ティッシュで拭いたら
拭いても拭いてもヌルヌルでした。
「エロイから、早くそれを脱げ」
私は、まだ裸にアミタイツでした。
破れたアミタイツを脱いで、捨てようとしていたら、
ジョーにそれを奪われて、ジョーが口の中に入れてました。
「汚いからヤメテー!!」
って言ったんですけど、嬉しそうに口の中に入れてました。
ジョーもまだパンツを穿いてなかったので、仕返しにジョーのモノを舐めてやりました。
「汚いからヤメテー!」
今度はジョーが言いました。
ジョーの味を味わいながら舐めまわしました。
まだジョーのモノは硬くて、ヌルヌルしてたので舐めやすかった。
もっと舐めていたかったけど、無理矢理引き剥がされてしまいました。
前の彼は、セックスのあと、すぐにしぼんじゃう人だったんですけど、
ジョーはしばらく硬いんです。
初エッチの時の彼も、若かったからかもしれないけど、しぼんでるトコ見たことないです。
いろんなタイプがあるのかな?
なんかずっと硬いほうが嬉しいです。
いつも、書き終えてから思うんですけど、もっと内容濃いんですよ。
やってる最中にメモってたら、記事にしてる事バレちゃうしなぁ。
1日経つと、もっとエロい状況だったのに、濃厚に表現できないんです。
どうしたらつたわるかなあ。
もっと頑張りまッス!