昨日愛娘の10ヶ月検診に行ってきた。
本当は外出だったんだけど、昨日は定時退社日という事もあり11:45頃から半休。
12:00頃に福祉センターに到着しそこで愛妻弁当を食べ、13:00から検診スタートという事で12:30頃から並んだ。
10ヶ月の子供っていうのを自分の子供しか見た事がないから、ある意味新鮮な体験。
いやぁ、でもやっぱり自分の娘が一番可愛い。
ただ一番愛嬌がないのも自分家の娘だったけど。結果は至って健康。
若干肥満気味だけど、歩いたりすれば問題はないとの事。
良かった。
道尾秀介の小説をたまに読む。
今読んでいるのは『骸の爪』
初めて読んだ道尾秀介の小説は『カラスの親指』
初めて道尾秀介の世界を読んで俺は、そのジェットコースターのような話しの流れ、そしてトリッキーなそのストーリーに夢中になった。
元々高校の時に宗田理の世界を読み、大学の時に赤川次郎を狂ったように読み漁った。
そして社会人になり、結婚をして、小説を読む暇すらなくなった。
ある時、品川ひろしのブログを読んでいたら、品川が『カラスの親指』を絶賛していて、試しに読み始めたのが事の始まり。
今は出張のたんびに
最近の病気『サボり病』。仕事を無断で抜け出して、車で色んな場所に行く。
車を運転してる間だけ、自分の世界に入れる。
特に何をするってわけでもなく、ただひたすら車を運転するだけ。
それで1時間ぐらいぼぉ~と運転していると、さすがに会社から電話が来る。
そん時は適当に『今から帰ります』と言って帰る。
この病気の難点は、ガソリンを使う事。
車運転する仕事してぇーなぁ。
そうすりゃ自分一人だけの時間多くなるのにな。