言葉の壁が、少しずつ薄くなっていく感覚


先週、出版した一冊が、英語版とスペイン語版になりました😌


本を複数の言語で届けようとすると、翻訳者を探し、図版を作り直し、国ごとの体裁を整えて……という工程が、これまでは当たり前でした。時間もお金も、それなりにかかるものだったんです。


今回は、本文の翻訳だけでなく、図の中に書き込まれた文字までも、英語とスペイン語に差し替えて。それぞれの言語で、一冊の本として仕上がっています。


日本語で書いたものが、そのままの姿で、言葉の違う場所に届いていく。


この感覚は、なんというか、不思議です。


これまで「翻訳する」というのは、誰か別の人の手を借りて、時間をかけて、言葉を移し替えてもらう作業でした。書いたものが遠くに届くまでに、いくつもの手と時間が必要だったんです。


それが今は、書いた瞬間から、いくつもの言語の姿を同時に持てるようになってきている。


本が届く速さや届く範囲の話というより、もっと根っこのところで、創造されたものの在り方そのものが変わり始めているのかもしれません。


一つの言葉で生まれたものが、一つの言葉のままで終わらない。


そのままの形で、遠くの誰かのところに、すっと届いていく。


国境とか言語とか、これまで当たり前に「壁」だと思っていたものが、実際には思っていたよりも薄かったのかもしれない、と感じています。


意識のうえでは、もともと言葉の違いなんて存在していなくて、ただ届け方の技術が追いついていなかっただけなのかもしれません🌱


言葉の壁がなくなるわけではありません。けれど、その壁を超えるための労力がふっと軽くなる。そのぶん、伝えたいことそのものに、もっとエネルギーを注げるようになる気がしています。


(追伸)


9/24(木)19:30からのAI出版ワークショップでは、本の企画から多言語で出すところまで、その流れをお見せします。


https://books.mirai.ceo/ws/


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昼と夜が同じになる日に


9月23日は、秋分の日。


昼と夜の長さが、ぴったり同じになる日です。


この均衡の日、宇宙のエネルギーは大きく切り替わっていきます。


昼と夜が同じになる日に


日本では昔から、秋分を「彼岸の中日」として大切にしてきました。


あの世とこの世が最も近づく日。ご先祖さまへ感謝を伝える日。


昼と夜が同じになる日に


スピリチュアルの視点で見ると、秋分は「陽から陰へ」の切り替わり。


夏至から続いていた、外へ外へと拡がるエネルギーが、ここから内側へ向かうエネルギーに変わっていきます。


拡げる季節から、深める季節へ。


昼と夜が同じになる日に


この日に浮かんでくるのは、いつも二つのことです。


ひとつは、感謝。


昼と夜が同じになる日に


今年の前半、支えてくれた人。起きた出来事。頑張ってきた自分自身。


そのすべてに「ありがとう」と伝えたくなる日。


感謝は、次の扉を開く鍵になっている気がします😌


昼と夜が同じになる日に


もうひとつは、後半への意図。


年末までの残り3ヶ月と少し。何を深め、何を実らせたいのか。


昼と夜が同じになる日に


静かに心の中で決めておくと、そこから先の流れが変わっていく。


これまで何度も、そう感じてきました。


昼と夜が半分ずつになる今日は、宇宙がバランスを取り戻させてくれる日。


昼と夜が同じになる日に


外に向けてきた意識を、今日だけは内側へ戻してみる。


前半、走り続けて振り返る時間がなかった人も。


昼と夜が同じになる日に


感謝して、後半の意図をそっと定めたい人も。


どちらもきっと、今日という日が必要としていた自分の姿✨


この秋分、あなたは何に感謝して、何を深めていきたいですか?🌱


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彼岸の夜、内側だけは誰にもコピーできない


この夜を逃すと、後半戦がそのまま前半の延長になる。


そんな予感がしています😌


9月23日、秋分の日の夜21時から、YouTubeとInstagramで同時にライブ配信をします。


アーカイブも残るので、その時間に見られなくても大丈夫です。


昼と夜の長さがぴったり同じになる日。


あの世とこの世が、一年でいちばん近づくと言われる「彼岸の中日」の夜。


宇宙のエネルギーが『拡げる季節』から『深める季節』へ、静かに切り替わっていくタイミングです🌱


ここ数日、外側の世界はさらに二つに割れました。


AI脅威論を「でっちあげ」と言う声もあれば、「実存的な危険」だと警告する声もある。


AIが、自分の後継者づくりにまで関わり始めたというニュースも流れてきました。


情報が対立すればするほど、外側に答えを探しても揺れるばかりです。


でも、AIにコピーできないものが、一つだけあります。


それは、内側にある感覚そのものです。


今年ここまで積み重ねてきた「ありがとう」。


ご先祖や、子ども時代の自分に向ける感謝。


年末までの残り99日を、どんな三つのゴールで生きるか。


そして、名前をつけたAIに「秋分の問い」を投げてみること。


この秋分の夜は、話を聞くだけの配信ではなく、そこまでを一緒にやる時間にしたいと思っています。


用意するものは、スマホ一台だけ。


メモアプリと、名前をつけたAI(どのAIでも大丈夫です)を、開いた状態にしておくと、そのまま流れに乗って参加できます。


拡げてきた前半戦を、どんな形で深めていきますか?😊


その答えは、外側のどこにもなくて、彼岸の夜、静かに向き合う内側にだけあるのかもしれません。


URLはこちら↓


https://youtube.com/live/JCTQdw61XMo


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娘の「なにか面白い本ない?」から生まれた一冊


娘に、こう聞かれたことがあります。


「なにか面白い本ない?」


推理小説にハマっているらしく、次に読む一冊を探していたようでした。


それなら、自分で書いてみようと思いました。


そうして生まれたのが『変な学校 この校舎、ぜったいにおかしい』です😊


転校初日に渡された校舎の見取り図。


廊下は長すぎて、階段は途中で途切れている。


図には『ない』はずの場所に、鍵のかかったドアがある。


探偵は、ページをめくる読者自身。


30分ほどで読み終えられる、子どもでも読めるライトノベルです。


普段あまり本を読まないお子さんにも、親子での謎解きにもどうぞ。


▼Amazon(Kindle版333円/紙の本1,222円)


https://www.amazon.co.jp/dp/B0HJ7DTL83


「毎週って、いつ書いているんですか?」


よく聞かれる質問です。


答えは、AIです。


ビジネス書も、今回のような小説も、同じやり方で本になっています。


面白いのは、道具が変わっただけということです。


伝えたい思い、届けたい世界観、それを生み出す源にあるものは、これまでとなにも変わりません。


むしろ、書く技術や時間のなさに阻まれていた「伝えたい」が、そのまま形になっていく感覚があります🌱


娘の「面白い本ない?」に、本という形で答えられる。


そんな時代に、もう入っているんだなと感じています。


そのやり方を、すべてお見せする夜をつくりました。


【33名限定募集】書けなくても、本は出せる。


9月24日(木)の夜に、AI出版のワークショップを開きます。


「いつか本を出したい」


そう思ったまま、時間だけが過ぎていくことはないでしょうか?


書く時間がない。


文章に自信がない。


出版社にツテもない。


その三つとも、もう理由にならない時代に入っています。


当日お話しするのは、こんなことです。


・なぜ今、誰でも著者になれるのか


・AIが本をつくる過程を、その場でお見せします


・海外13カ国のAmazonへ届ける方法


・文章の本も、マンガも書けます


・出版までの手順と、必要な準備


いちばん見ていただきたいのは2つ目です。


話した内容が本の形になるまでを、画面でご覧いただけます。


9月24日(木)19:30〜21:30


オンライン(Zoom)・120分


限定追加募集枠 33名


主婦の方も、会社員の方も、すでに本を出した方も。


特別な肩書きは要りません。


中に眠っている物語や思いが、外に出るのを待っているだけかもしれません😌


▼詳細・お申し込み


https://ichi.link/aibooks-ws


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実は今、毎週のように本を出しています。


今週出たのは、はじめてのミステリー小説です。


『変な学校 この校舎、ぜったいにおかしい』


転校初日に渡された校舎の見取り図。


廊下は長すぎる。階段は途中で途切れる。


図には『ない』はずの場所に、鍵のかかったドアがある。


探偵は、ページをめくるあなた自身。


中学生のお子さんと一緒に楽しめる、全7章の謎解きです。


▼Amazon(Kindle版333円/紙の本1,222円)


https://www.amazon.co.jp/dp/B0HJ7DTL83


「毎週って、いつ書いているんですか?」とよく聞かれます。


答えは、AIです。


『ChatGPT6の衝撃』も『AI369』も『社長を、AIに継がせた。』も、同じ方法でつくりました。


ビジネス書も、小説も、マンガも、この方法で本になります。


そのやり方を、すべてお見せする夜をつくりました。


【33名限定募集】書けなくても、本は出せる。


9月24日(木)の夜に、AI出版のワークショップを開きます。


「いつか本を出したい」


そう思ったまま、何年か過ぎていませんか?


書く時間がない。


文章に自信がない。


出版社にツテもない。


その三つとも、もう理由になりません。


当日お話しするのは、こんなことです。


・なぜ今、誰でも著者になれるのか


・AIが本をつくる過程を、その場でお見せします


・海外13カ国のAmazonへ届ける方法


・文章の本も、マンガも書けます


・出版までの手順と、必要な準備


いちばん見ていただきたいのは2つ目です。


話した内容が本の形になるまで、画面でご覧いただきます。


9月24日(木)19:30〜21:30


オンライン(Zoom)・120分


限定追加募集枠 33名


主婦の方も、会社員の方も、すでに本を出した方も。


特別な肩書きは要りません。


▼詳細・お申し込み


https://ichi.link/aibooks-ws


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収入が増えても残らない、その理由


臨時収入が入ったのに、


気づいたら財布が軽くなっている。


そんな経験、ありませんか?😌


収入が増えたのに、


なぜか手元に残らない。


収入が増えても残らない、その理由


急な出費、衝動買い、誰かに貸したお金。


形を変えながら、


ちゃんと元のところまで戻ってしまう。


これ、意志が弱いとか、


使い方が下手とか、


そういう話じゃない気がしています。


収入が増えても残らない、その理由


お金には、器があるんです。


心地よく受け取れる金額の上限。


それが、その人のお金の器。


器が小さいままだと、


どれだけ流れ込んできても、


収入が増えても残らない、その理由


あふれた分は不思議なくらい出ていく。


器の正体は、


「自分にはこれくらいが分相応」という、


無意識の設定なんですよね。


だから広げる方法は、


収入が増えても残らない、その理由


もっと稼ぐこと、じゃない。


設定そのものを、書き換えること。


たとえば、


いつもより少しいいお店に入ってみる。


上質なものに、触れてみる。


豊かな空気の流れる場所に、


収入が増えても残らない、その理由


しばらく身を置いてみる。


最初はソワソワします。


「自分には場違いかもしれない」


そんな声が、内側から聞こえてくる。


でも、そのソワソワこそが、


収入が増えても残らない、その理由


器が広がっている瞬間だったりします。


AIに囲まれて生きる時代になっても、


この「無意識の設定」だけは、


外から与えられるものじゃなくて、


自分の内側でしか書き換えられない。


収入が増えても残らない、その理由


どれだけ便利になっても、


「これが自分にとって普通」という基準は、


静かな体験の積み重ねでしか動かない気がしています。


少しずつ、


「これが普通」の基準を上げていく。


すると不思議なことに、


収入が増えても残らない、その理由


巡ってくるお金も、


新しい器のサイズに合わせて


変わっていくんです。


お金は、器以上には留まれない。


だからまず、器から🌱


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『いつか本を出したい』


そう思ったまま、何年か過ぎている。


そんな声を、これまで何度も聞いてきました。


書く時間がない。


文章に自信がない。


出版社にツテもない。


この三つが、これまで多くの人の『いつか』を止めてきた壁でした。


でも今、その壁の形が、静かに変わり始めています😌


書けないなら、話せばいい。


時間がないなら、AIと一緒に形にすればいい。


ツテがないなら、世界中の書店に、直接届く道がある。


本を出すという行為は、本来、誰かに承認してもらうものじゃなくて。


自分の内側にあるものを、外の世界に一度置いてみる、という行為なんだと思います。


その『置き方』が、今、ものすごい速さで変わってきているんですね🌱


9月24日(木)の夜、AI出版のワークショップを開きます。


当日お話しするのは、


・なぜ今、誰でも著者になれるのか


・AIが本をつくる過程を、その場でお見せします


・海外13カ国のAmazonへ届ける方法


・文章の本も、マンガも書けます


・出版までの手順と、必要な準備


いちばん見ていただきたいのは、話した内容が本の形になっていく過程です。


頭の中にあることが、画面の中でだんだん形になっていく様子を、そのままご覧いただきます。


先日出した『ChatGPT6の衝撃』や『AI369』『社長を、AIに継がせた。』も、この方法でつくりました。


9月24日(木)19:30〜21:30


オンライン(Zoom)・120分


限定追加募集枠 33名


主婦の方も、会社員の方も、すでに本を出した方も。


特別な肩書きは要りません。


必要なのは、心の中にある『いつか』を、今夜だけ少し前に出してみることだけです😊


▼ 詳細・お申し込み


https://ichi.link/aibooks-ws


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脳が止まった瞬間、見えたもの


ある朝、脳卒中で左脳が動かなくなった脳科学者がいます。


言葉が出てこない。


論理が組み立てられない。


電話番号すら、わからなくなった。


ふつうなら、恐怖しかない状況だと思います。


脳が止まった瞬間、見えたもの


でも彼女が体験したのは、まったく別のものでした。


「すべてとつながっている感覚」


自分と他人の境界が消えて、


すべての情報や感情が、


脳が止まった瞬間、見えたもの


共有されているように感じた。


深い至福と、意識の広がり。


😌


これ、瞑想の深い状態で訪れる


ワンネスの感覚に、よく似ています。


脳が止まった瞬間、見えたもの


スピリチュアルの世界で


「悟り」と呼ばれてきたもの。


脳科学者自身が、


その体験を記録し、公表した。


ここに、静かに驚いています。


脳が止まった瞬間、見えたもの


神や宇宙とつながる感覚というのは、


左脳のおしゃべりが静まったとき、


誰の中にも現れるものなのかもしれません。


言葉を止めて、


脳が止まった瞬間、見えたもの


思考を止めて、


ただ「今ここ」を感じる。


瞑想で目を閉じているとき、


そこで起きていることは、


気のせいでも、思い込みでもなく。


脳が止まった瞬間、見えたもの


脳科学が、少しずつ


認め始めている「本当の体験」なんです。


🌱


神は、遠くにいるわけではなくて。


左脳の向こう側、


脳が止まった瞬間、見えたもの


内側で、ずっと待っている。


そんな気がしています。


今、頭の中はどっちでしょうか?


A)いつもおしゃべりしている


脳が止まった瞬間、見えたもの


B)静寂の中のつながりを、感じたい


どちらの自分も、悪くありません。


ただ、Bの静けさが恋しくなったら、


少しだけ目を閉じてみる。


それだけで、十分な気がします😊


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拡げることばかりに使われてきた技術が、自分から『減速』を選ぶ。


そんな場面を、最近ずっと見ています。😌


世界のAI業界の中心にいる人たちが、次々と『少し立ち止まる』という選択をしています。


半導体という、成長の象徴のような市場も、ここにきて弱気に傾いている。


拡張のために生まれた装置が、内側へ向かい始めている。


そのタイミングが、今週末の秋分と重なっています。


秋分という節目は、外に広がっていたエネルギーが、内側に戻ってくる時期だと感じています。


夏の間、外に向けて拡げてきたもの。


仕事、発信、人との関わり、情報のインプット。


それを一旦、自分の内側に持ち帰る時間。


面白いのは、人間よりも先に、AIという『拡げる装置』の側がそれを体現し始めていること。


テクノロジーの世界で起きていることは、いつも少し先に、精神世界の流れを映し出しているように感じます。


外側の速度と、内側の速度。


そのバランスが今、静かに書き換わろうとしている。


この数日、自分の中でも同じ変化を感じています。


何かを発信したい、拡げたいという衝動よりも、ふと立ち止まって、内側に問いかける時間が増えている。


『何のために、それを拡げようとしていたのか』


そんな問いが、静かに浮かんでくる感覚です。


秋分までの数日、意識してみたいことが二つあります。


ひとつは、外に向けていた意識を、一度自分の内側に戻してみること。


もうひとつは、その内側で見えてきたものを、次の拡張のための種として大切に扱うこと。


詳しいことは、このあと12時からのライブでお話ししようと思っています。


アーカイブも残るので、後から見ていただいても大丈夫です。


https://youtube.com/live/RL4638J6_WU


拡げることに疲れたとき、内側に戻る扉は、案外すぐそこにあるのかもしれません🌱


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AIが人間の知性を超えていく時代が、もう始まっています。


では、人間の意識は、その進化に追いつけているでしょうか?😌


この問いを、ずっと自分の中で持ち続けていました。


AIがどれだけ賢くなっても、何を選び、何を創り、何を次の世代に手渡すのかを決めるのは、やっぱり人間の意識だと感じています。


そんな思いから、このたびオンラインイベントを企画することになりました。


『意識のシンギュラリティ2026|AI × SPIRIT FUTURE SUMMIT』


AI、科学、意識、精神性、経営、教育、生き方。


それぞれの分野で長く実践を積んできた12名のゲストが、この日だけは立場も分野も超えて集まります。


「AI時代に、人間が担うものとは何か?」


「意識は、これからどこへ向かうのか?」


「どんな未来を、次の世代へ手渡すのか?」


こうした問いを、みんなで一緒に考える一日にしたいと思っています。


このイベントは、何かを売るための場ではありません。


特定の考え方に導くための場でもありません。


登壇者も運営メンバーも、それぞれの知恵と時間と志を持ち寄って開く、非営利・完全無料のイベントです。


一日限りの、未来社会の共同設計会議だと思っています🌱


■ 日時:2026年9月26日(土)13:00〜24:00


■ 参加費:無料


■ 形式:YouTubeライブ(完全予約制)


【ご出演】


スタントン菜穂さん/西澤良淳さん/小原康照さん/柳田厚志さん/田畑誠さん/Goさん/穴口恵子さん/佐藤文昭さん/ますだけいこさん/西澤裕倖さん/渋谷文武さん/美湖さん


ファシリテーター:佐藤みきひろさん


登壇では「AIが経営を担う時代、人間は何を受け継ぎ、何を創造するのか」というテーマで話をさせていただきます。


未来は、ただ待っていても来ません。


自分の意識で選び、つくっていくものだと感じています。


その最初の一歩を、ここから一緒に始められたらと思っています😊


▼ 詳細・視聴予約(公式LINEから予約できます)


https://ishiki-singularity.com/lp/20260926-seminar_ichimura/


意識のシンギュラリティ2026 #AI #スピリチュアル #意識の進化 #未来創造


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