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出産してから、ガラッと生活が変わり、
気がつけば1年の半分が過ぎようとしちゃってるし!!
りょーちゃん、4歳。
けんちゃん、6ヶ月。
けんちゃんはすくすくどんどん成長して、
6月24日8000g。
重いわけだ。
離乳食開始、6月23日。
初日に4サジあげちゃった。だって、とっても上手にモグモグ食べれて、すっごく食べたがる。
24日も4サジ。
25.26日は7サジくらい笑
寝返りは5月18日にできたかな。戻れないし、一ヶ月たった今はあまりしなくなってるし。^^;
人見知りも始まったり、抱っこしていないと泣いたりと、愛想はいいけど、疲れちゃう笑
でもかわいいな♥️
そんなけんちゃんを、とっても可愛がってくれるりょーちゃん。
泣いていたらオモチャを手にもたせてくれたり(泣き止まないが(^^;;)、オムツをもってきてくれたり、けんちゃんが大好きらしい。
寝てると必ず起こすけどね。
次は妹がほしいらしいよ。無理だけども。
そんな毎日。
私は3月で退社。未だに信じられないし、戻りたいなぁって未練タラタラです。
子供たちとの生活、ほーんと疲れます。
世の母達はすごいなぁ。
ってことで、まずは久々の記録。
写真とかものせれるようにしなきゃな。
さて、ラスト1日、がんばろうっと!
忘れそう。
その前に記録しておかなきゃ。
しかも実家のPCがなんかおかしくて、写真もアップできないし、
途中で消えそうだし。
さてさて、サクサクとかいていきます!
12月18日から19日にかけての深夜2時頃、お腹が痛くて目が覚める。
時計はかってお布団で耐えていると、10分、12分10分、13分、10分、10分....
我慢はできるんだけど、10分だし、でもりょーちゃん寝てるし、外は雨だし、
どうしよう。
と迷っていたら3時半。
10分からも縮まらないけど、痛みはなくなりもしないってことで、
病院に電話してみました。
もし「来て」っていわれたら、まずは一人でタクシーでいって、そのまま入院になったら、後からパとりょーちゃんで車できてもらおうと思っていました。
電話してみると、優しい助産師さん。
「ん~10分、来てもらってもいいし、10分より進むようだったらまた連絡してください。まずは30分また様子みて、何かあったらすぐきてください」
っていわれ、私も自宅待機がいいので、承諾。
そのまますすまず、うたたねも出来て、朝になったら20分間隔。
痛みも和らたいだので、また8時に病院に電話。
健診が,約1週間後だったから、自分の体がどうなのかもわからず。
痛みがきたら、外来できてくださいって、とりあえずは自宅待機。
でもでも、どーーーしても2カ月前に予約した、予約のとれない眼医者があり、
直前までキャンセルしようかどうしようか迷っていたんだけど、自分でやばいと思ったらわかるだろうし(初めての出産だったら行きませんでした)、タクシーですぐ帰る、と決め、傘を杖にいってきましたよ。電車にのって。
9時半前にでて、家についたのが13時。
無事に帰ってきました。
が!!
お腹が相変わらず痛くて、ずーーと横になっていました。
パパは今日遅いし、この痛さでりょーちゃんをお風呂にいれる地震1もなくなり、姉に迎えにきてもらい、保育園でりょーちゃんをひろい、そのまま姉の家でパパが帰る時間までお世話になることに。
20時くらいには20分から15分間隔で痛み。
痛くてずっと横になっていた。
パパが帰ると電話があったので、姉に車で家まで送ってもらったんだけど、
その途中でも10分間隔で、痛みがはるかに強い!
家について、そのままベッドで寝るも、痛すぎて13時に起床。
寝ぼけながら時間を10時からはかっていたんだけど、きずけば7分、10分、8分、7分、みたいな感覚に。
昨日とはうってかわって、一緒に病院にきて、とパパにいい、
準備をしてもらっている間も、なかなか動けず、やっと病院へ電話。
「とりあえずきてください」
といわれ、やっと着替えていってみるも、途中途中で座り込みながらやっと到着。
りょーちゃんも車に乗る頃には、目が覚め、パジャマにジャンパーをきてついてきました。
救急入口から入り、やっと産科までたどりついたら、そこからすぐ内診へ。
痛みが来たときに、子宮こうをみるんだよね。
あれがほんとつらい!!
まずは仰向けがつらいのに、仰向けでさらに内診もいたい!!
助産師さんが一言。
「6センチ。入院ですね」
え????
6せんち?????
子宮口?????6センチ??
耳をうたがいました。
一人目のとき、あれほど子宮こうがひらかず、つらい時間をすごしていたのに、
病院についただけで6センチ???
そのままもうなんだかよくわからないけど、着替えて、分娩室にて
赤ちゃんの心音モニターやら張りをはかるのをつけ。
そして、痛みとともに、なんかでそうな感覚に。
うん○かもしれないと思って、
「なんかでそうです!」って10回くらい言いました。
助産師さんがいなくなったときも、痛みでパパにお尻を抑えてもらおうと思ったら、なんだか違うとこをおさえるから、余計でそうになり。
でも痛すぎて怒る気も起きず。
りょーちゃんは
「もうかえる~」とかいいだすし。
でもママに水をくれたり、途中途中でお手伝いしてくれました。
「ママおみず」
って渡してくれるのを
「今いらない」っていってしまったけど。(ダメな母)
りょーちゃんとパパにはママのお部屋にいってもらっていたら、
(若干、いないほうが心配しなくていいから私的にも楽だったので)
「力めるなら、りきんでいいよ」
といわれ。
え???もう??
一人目のときは、何度も力みたいのを我慢したのに、もういいんですか?
みたいな(笑)
痛みがきたら、何度か力むと、パシャっと破水。
声はださない、って注意されたりしたんだけど、
「いたいよ~なんかでる~~」
ってずーーといってました(笑)
「パパはまた立ち会いができない」
と、いったら、看護師さんが
「よんできますか?」
っていってくれて。
「はい!!」と。
パパとりょうちゃんが戻ってきてからは、
それから、力みですよ。
っていうか、痛すぎた。
恥骨がもりあがるのがわかった。
なんかそこらへんが破裂してしまうんじゃっていうくらいの痛み。
なんかもうわけわからないけど、すgっごい痛くて、力むのがこわくなるくらい。
2,3回その痛すぎる力みをしたら、力まないで、息をはいて!!
と。
「ふっふっふっふっ」ってはいたら、うまれた~~~!!!
その瞬間、「おぎゃ~~」
って。
パパはビデオをちゃんととってくれました。
(誰にもみせれないけどさ)
2454gの男の子がうまれました!
涙がでるかなって思っていたけど、まったくもってでず。
「お。おわった」
という感覚でした。
後陣痛も1回目のときより痛いし。
しかもそのあと2時間の待機時間、りょーちゃんが待てず、一人ですごすはめに。
あかちゃんは、そこまで浮腫んでいないきがしたけど。
ちっちゃすぎて。
でも二人目にして、はじめて乳児がかわいいと思えました!
(今までは表情がでる3カ月くらいが1番かわいいって思っていた)
ほんとかわいくてかわいくて、たまりません!
先生いわく、
「軽いお産だから、そのあと出血があったりするから気をつけてね」って。
やっぱり私、軽いお産なのね。
産んだあとも以外に元気だし。
後日、助産師さんに言われたけど、
「病院ついて、1時間以内に生まれましたよね。ほんとギリギリでしたよ。
家でかなり我慢したんですね。」って。
そうだったのか、よく我慢したのか、私。(笑)
ちなみにりょーちゃんは朝の5時半まで
「ママが帰ってくるまで起きてる」ってがんばっていたらしい。
なんかとびとびになっちゃったけど、
これが2回目の出産記録ってことで。
1回目のときのほうが、陣痛がいたく、力みからは楽だった。
2回目は陣痛より力みのときのが数段いたかった!!!(1回目とは違うとこが痛かったきがする)
もう出産は、ないな。
この痛み、最後でした。
あーーしょっぱなから、書いた記事がきえました。
今年は何があっても、気持ちの切り替えをしよう!
ということなんでしょうか。
さて、昨年は私たち家族にとって転機の1年でした。
引っ越し、妊娠、出産、幼稚園受験。
全てが今年につながるであろう出来事がありました。
今年は親子ともども、新しい環境。(親の都合だけど)
それに慣れるために「努力」の年かな。
実になるように。
りょーちゃんは仲良しの友達、大好きな先生と離れるのは寂しいよね。
幼稚園もヤダヤダって。
なのでまだ幼稚園になるよ、とはいえずで。
今から4月がくるのが怖いよ。
私ももう「育児休暇」ではなく、逃げ場のない「専業主婦」
ずっと家事と育児ですよ。
できるか不安だけど、やるしかないね。
また1年後、なんていってるか楽しみ だな。
「専業になってらく~」
っていっているのか、はたまた
「働きたい~」っていっているのが。
自分でもどっちをおもっているか楽しみです。ふふ。
ということで、また1年、がんばります!!