「なりたい自分」になる☆自分が変われば世界が変わる! -2ページ目

「なりたい自分」になる☆自分が変われば世界が変わる!

「なりたい自分」を描き、より良く変化していくための知識や考え方をお届けしたいと思います。

こんにちは!

今日は「お金の引き寄せ」について
書きたいと思います。


お金についていかにして引き寄せればよいのか?


引き寄せの法則の本質/エスター・ヒックス ジェリー・ヒックスより、

お金を引き寄せる「財布のプロセス」
初めは、100ドルを財布に入れて、どこにでも持ち歩く。
1日を過ごす間に、そのお金でやろうと思えば出来る事を、
出来るだけたくさん突き止めよう。
100ドルで買ったり、使ったり、経験したり、食べたり出来るものだ。

あなたが心の中で1000回、100ドルを使えば、
10万ドル相当のお金を使った事になる。
そうすれば、あなたの思考のバランスは必ず変わる事をお約束する。



実際にこのお金に対する思考のバランスを変えるワーク
「財布のプロセス」をやってみました!



まず財布に五万円を入れてデパートや
ショッピングモールを散策する事にしました。



思考の中で物を手に入れる事を
シミュレーションしてみることに
このワークで自分の何が変わるか?
を検証してみることに


はじめのうちは、気になる服のショップなどを見て
「おっ!これも買える!あれも買える!」

5万円で買えるものを買うイメージをして、
頭の中でどんどん買っていきました

はじめて暫くは少し楽しくて、
「買おうと思えば、あれもこれも買えるんだ」
と思いウキウキした気持ちが湧いてきました



確かにこのワークをする前は、
何か物や売り物を見ると
「無駄遣いしてはいけない」と
自分に話しかけていたように思います



その背景には、「自分には、あれもこれも買うお金はない」
と毎回、毎回お金の欠乏感を少なからず
感じているところがあった事に気づきました



確かにこれでは無意識のうちに欠乏感のエネルギーを
宇宙にばらまいてしまっている!



「これじゃあ、いつも愚痴や不平不満を語りながら、
状況が良くなることを期待して待っているようなものじゃないか!」



確かにこの「財布のプロセス」をする事で、
お金を使うことへの思考の方向性を切り替えることが出来る


お金に対するネガティヴな感情を手放し、
純粋にお金を使う豊かさの感情に切り替える事が習慣になれば、
確かにお金自体が引き寄せられてくるのかもしれないなと、感じました。


実際に現実の世界に現れてくるには、
少々時間はかかるかもしれないので、
しばらくは気づいたとき
「財布のプロセス」を実践しようとおもいます。


気になる方は、是非一度試してください。


財布


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こんにちは!

心理カウンセラーのヨシです。

成功するかどうか、幸せに豊かになるかどうかは、
たった一つの違いをもたらす違いがあるとすれば、
それは「セルフイメージ」だと言われます


ベストセラー著者の本田健さん、宝地図の望月さん曰く、
「幸せな成功者は、セルフイメージが高い」


では、どうすればセルフイメージが高くなっていくのか?


一つのトレーニングとして、
「必ず出来るものを目標にする」というもの
必ず達成出来ることを目標にする
それを達成する
③その達成感を味わう
④上記の①~③を繰り返す



それを繰り返すことで、
「自分は掲げた目標は必ず達成するんだ」
という感覚を自分の潜在意識に植え込んで行く

そうする事でセルフイメージが高まる

例えば、本田健さんは学生時代に実際に実施していた
トレーニングとして、
「今日は缶コーヒーを買う」という事を目標に掲げて、
自動販売機でコーヒーで購入し、その達成感を感じるという
トレーニングを実際にやっていたというのです


セルフイメージが高いと、
自分は何でも出来ると、
掲げた目標は達成出来るようになる



逆に普通の人は高い目標を掲げて、
それが達成出来なくて、
「あっ、やっぱり自分は出来ないんだ」
思うことを繰り返してセルフイメージを下げてしまう


例えば、月収200万円を稼ぐ事を目標にする
でも、
心の中では「月収200万円という目標を掲げて、
100万円くらいになればいいかな」と考える
掛け率50%くらいならいいや


高い目標を設定すれば、その高い目標につられて、
通常より高い結果を出すのではないかと、、、


そうして、潜在意識では掲げた目標は達成出来ないんだと
インプットしてしまう


さらに、「やっぱり自分には出来ないんだ」とか
「自分には才能がないんじゃないか」
自分自身を自分で責めてしまう


その結果として、自己評価を下げてしまい
セルフイメージを下げる結果になってしまう


重要な事は潜在意識のからくりを理解して、
他人ではなく、自分自身によって、
セルフイメージを高める事が重要



そうする事で、少しずつ目標を大きくして達成する事が出来る

必ず出来る事を目標にして、
自分自身の潜在意識に「掲げた目標は達成出来る」
インストールしてみてはいかがでしょうか





もり



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こんばんは

心理カウンセラーのヨシです。

「もしあの人も、この人も自分だったらどうしますか?」

もし目の前のお客さんが自分だったら、
今のサービス、商品を提供していますか?

もし彼氏、彼女が自分だったら、
どんな風に接してあげますか?


ある臨死体験の話を聞きました。

近くのゴルフ場で落雷が発生し、
公衆電話をとった男性は、落雷の電流をもろに受けて
耳から高圧電流を受けて一瞬で脳の停止状態

そのとき一瞬で体から意識が抜け出し、
過去の記憶へさかのぼる


彼は軍人で銃弾を輸送していた
でも彼は輸送するだけで
その後の銃弾の行方は知らない


すると次の瞬間、
その銃弾を使った黒人の軍人の意識に移り変わる
場面はベトナム戦争

黒人は相手が憎くてしょうがないといった感情
彼はその意識と重なる

そしてその銃弾はベトナム人兵士に向けれ発射される


そして彼の意識は打たれる直前のベトナム兵士に移る
痛みはないが、
戦場に出向く前に息子に生きて戻ると約束したのに、
帰る事が出来ないという悲しみと悔しさを感じる


そして次に彼の意識は、打たれてなくなった
ベトナム兵士の息子の意識へと移る


父親が帰ってこない、なくなってしまった
という深い悲しみと怒りを感じる


そして元の雷に打たれた身体が奇跡的に蘇生し、
元の彼の意識に戻る


彼は臨死体験を通じて
「そうか、人間は学ぶために生まれてきたのか」と悟る
死の直後、人生でしてきた自分の行いが、その後どのような影響を及ぼしたのかを体験したのだった


ユングのトランスパーソナル心理学において、
人間は深い意識でつながっているとされている

肉体から抜けたとき、人生の答え合わせのように、
そのすべてを体験するとすれば、
今やっている事をやり続けるだろうか?

目の前の人にどのように接するだろうか?


そのように考えると、
他人と自分を比較して傷ついたり、
優越感を感じたり、劣等感を感じたり、
競争する事に本当に価値がある事なのだろうか


宇宙の法則は
与えたものが、受け取るもの


それも納得いくような気がした。




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