父との忘備録として始めました。記録用です。自分の仕事と軽度認知症の父との生活、父の事業の引き継ぎなどの日々を綴っています。宜しくお願いします。
会場が京セラドームだったんですよね。ドームコンサートは初めて。今回もSS席(3万円)で10万超えのVIPシートは断念しました。アリーナは平たいから、後ろはステージが見えにくいですね。今度からS席にしよう。あまり3万円の値打ちがなかった後ろは10人1列のパイプ椅子で全員パンダ国の若者たち。ツアーだな。始まる1時間前に到着したけど、もううるさいって、なんとも言えない…地声が大きいんだよね。普通の会話なのにうるさい。で~始まってもうるさかったら嫌だなって思っていたんです。やっぱり掛け声っていうの? そういうのはうるさかった。フ~とかヒュヒューって言う感じ?私も同行者に「後ろに負けじと声をだすよ~~~」って張り合ってキャーキャー言ってました。ガガ様のコンサートは歌もボリューミーで踊りっぱなし。だって販促のグッズTシャツの模様が「踊るか死ぬか」って書いてあるのがあったもんww「Dance or die」バージョンもあったけどね。こちらは、もう小さすぎて、前も人が多くて全然見えないから、横のモニターを見ることに。後で大阪コンサートのYoutubeを見たら、ダンサーいっぱいいるし、見ごたえあるね~モニターはガガ様メインで写すからこんな構成になっていたなんて、全然わからなかったわ~残念無念!でもYoutubeでは音声が全然違う。本番はもっといい音でした。ガガ様も歌いながら、声を張るときはマイクを少し離したりうまく調整しながら。ギターもピアノも聞かせてくれましたよ。そして、本題の年齢を感じたことなんだけど、2時間半のコンサート。最初から最後まで立ちっぱなし。膝がほっこりとする感じ。(痛くはないけど違和感あり)で、ずっと続くから座るタイミングもなし。衣装チェンジも早い!なので、手を左右に振るハンドシェイクも歌の途中で疲れてくる~。最後までもたない。アーティストが若いと、ついていけないわ~ガガ様、ずっと歌って踊ってるのに、歌いも踊りもしない私がバテてる…(汗)もうラストの2曲ぐらいかな?あ、酸欠だなって感じたの。手がしびれてきて、吐き気がして。もともと満員電車とか酸素が薄くなると呼吸がしにくくなるんだけど、そんな感じ。暑くて、汗も出てきてこれはトイレに駆け込もうか?いや、みんなの前を通れないぞ。ビニール袋はないし、最悪どこに吐こうかとまで考えました。(中学生のころ、グラウンドでの立ちっぱの朝礼は途中でしゃがみ込むタイプの子供でした)とりあえず座って、水分を取って休みました。同行者に気づかれないように、スーハーと深呼吸。コンサートが早く終わればいいのにって思ったのは初めて。1曲座っていたら、次の曲が始まるときにガガ様「Come on」って言うから同行者にカモ~ンって言われてるよ!と言われちゃったやっと終わったと思ったら、アンコールでみんな席を離れない(そもそもみんな立ちっぱなし)アンコールも始まり、苦痛でしたww深呼吸でちょっと回復したので、最後は立ってノリノリのふりをしました。ステージは芸術的でしたね。演出とか音響もすべて良かったです。でも今度から、VIPシートか2階席(全体が見れる)のどちらかにしようと思いました。(教訓)アーティストの年齢は自分と合わせた方が疲れない…(泣)
この前、ガガ様のコンサートへ行ってきました。昨年、シンディーローパーさんのコンサートがとっても良くて、感動した後にチケットぴあからコンサート情報が届いたので思わずポチってしまいました。シンディのコンサートはプレミアムシートが10万円超え、限定グッズ付きでホール舞台にも立てるというもの。さすがにコンサートにそこまでだせないのでSS席へ。(ワールドツアーが最後なので日本でもう見ることはできないのだけど…)前方に小さなステージのようなスペースがあり、照明関係かな?と思っていましたがラストのところで、なんとシンディが舞台から降りてきて、その小ステージに上がるではないですか!もう前列3列目ですよ。プレミアムシートと同じレベルシンディは私がちょうど学生時代の時に聴いていました。ハイスクールはダンステリアとか、同じような年代の歌詞だったりしました。トゥルー カラーズは自己肯定感の低かった私には心に響く内容でした。ラストにトゥルーカラーズを目の前で歌ってもらえた時は、ジーンときましたね。外国人のコンサートは割合、緩いというか、スマホ撮影OKだったので本当は動画を載せたいのですが、アンドロイドでチャレンジしたけど載せられないので写真だけ。1枚目は通常の席から見た感じ。2枚目と3枚目が近くに設営されたステージで歌ってくれたものです。3枚目はトゥルー カラーズを目の前で歌ってくれてジーンときた!しかし、撮影OKと知らず、自分のスマホにこだわりがなさ過ぎたことにちょっと恨めしかった~でもアンチりんご帝国なのです。(思い出してうれしかったので写真も大き目ww)私が好きなアーティストは極めているな、と感じる人です。ジャンルはあまり気にしません。だって、この前までよく行っていたコンサートはフジコヘミングさんだもの。そうそう、ガガ様もギターピアノとお上手だし、歌も高温がボリューミー。ダンスも激しくて歌って踊るのみのコンサートなぜガガ様のコンサートに行ったかというと、いつ行けなくなるかもしれないし、安室奈美恵ちゃんも歌と踊りだけのコンサートだよときいたことがあって、そんな無駄を省いた(トークなし)のガッツリ系なら聴いてみたいじゃない。とおもっていたところ、引退されて、CDすら手に入らなくなったので行けるときに行くというのは鉄板だなと思っています。ガガ様も年齢を重ねると、声質も変わっちゃうからやっぱり全盛期で聞きたいじゃないですか~なぜ悲しいのか、コンサート模様は次に続きます。
今月で丸2年が経ったんですね。早いのか、早くないのか?最後の約3年近くを同居、3年以前は姉と交代で週に何度か通いみたいな「様子伺い」でした。同居でも、当初は週1~2回は自分ちに戻っていたので息抜きができていましたけどね。なんか、大きなイベントが終わったような感じでほっとしています。今年は、どういう訳か、大きな仕事が飛び込んできますが、一人では対応できずにお断りをしているような感じです。個人事業主の限界を感じますが、いつまで仕事をするかわからないので業務範囲を広げるのはストレスになるような気もするし、かといって、あと10年続けたら、やっぱり法人化して母体を強くしておけばよかったと思うかもしれず。人を雇うのは、勇気がいります。社保の加入負担や、法人税など、お金はどんどん出ていきますからね。おまけによっちゃんから引き継いだ会社もあるので、休みなしですよっちゃん会社は最初の1年は、なんとなくでやり過ごしていましたが、最近は自分から「ここはこうしたらいいのでは?」というのが分かり模索している状態です。自分の仕事とよっちゃんの仕事。どちらか1つに絞りたいけど、なかなか踏ん切りがつかず、困ったもんです。今年は決断の年になるかもしれませんね。
本当は目標というスタンスですが、目標というと大げさなので予定としておこうと思います。仕事ではなくて、遊びの方年末に恒例の猫ボラさんのパイセンのところへ遊びに行き、話を伺っているとやっぱり健康寿命ってあるんだなと感じます。(夏に心臓が悪くなり、入退院を繰り返していたそうです)このパイセンも昔、乗馬をされていたので、この前の外乗の写真を見てもらっていたら「もう、行けんわ」と言われたので、「私も、行けなくなりそうだったので、行けるうちにと思って行ったんですよ」と。ボランティアで知り合ったころは60代半ばでバリバリ動いて、どこへ行くにしても自転車ですい~っと走っておられたのにお会いした時もバス移動にされていました。現在70代前半。元気は元気だけど、やはりいろいろと不調の波は来ているようです。だから私も、今のうちにできることをしようと思いました。1)2月末ごろ、寒さの状況をみて小型船舶の2級をとって釣りに行こうと思います。今年になって知り合った友人が釣りに連れて行ってくれて、小型船舶取りたいという話をしたら、行こうって言ってくれたので乗っかります1人だと、ちょっと不安だけどバディがいれば係留の時とか、補助しあうことができそうです。(彼女は力持ちなんですよ)2)3月の路面の凍結などの道路状況が良くなった時にビワイチといって、琵琶湖を一周しようと思います。昔、バイクに乗っていた時に会社の同僚夫婦(旦那はハーレー乗り)と3人で周ったことがあるんだけど、まぁしんどかった夏というのもあるけれど、まだ30代だったのに、バテたわ~今回は車にするつもりです。(バイクも売ってしまったのでないですしね)3)3月ころに外乗の続き前回とは違うコースがあるらしく、前の時でもまぁまぁ山の上の方まで進んだと思うけど、また違うトレッキングコースがあるらしく自然豊かな環境で1日を過ごしてみたいなぁ。4)5月は富山の雪の大谷に行ってみたいと思っていたので、今年こそC国の人が少なければラッキーなんだけどな。5)6月は和歌山の神社に行きたいです。いつも参拝している奥宮だけでなく、那智の飛瀧神社も興味があるんです。6)夏は、滝行にも興味があるけど、これはやらないかな?(笑)7)和歌山の北山川いかだ下りもちょっと気になるけど、ビビりなんで、体験したいと思いながら行けるかな?実はジェットコースターもスピードがでるし、高いところが苦手なので怖くて乗れないんです。そんな私でも大丈夫なのか?8)夏はホエールウォッチングに行ってみたいこちらも和歌山で体験できるようですよ。9)今年こそはお遍路巡りを始めてみたいです。何年かかけて周りきれたらいいかなというレベルです。と、ここまでは順調に思いついたけど、秋以降の後半は、まだピンとこないですね。今でこそ、いろいろと動いてみたいと思うことができるけど、介護をしていた時から、日帰りでいいのでもっと出かければよかったなぁと思います。やはり「今日が一番若い」と言いますよね。あっという間に時間は過ぎてしまうので、動けるうちにほぼ、妄想レベルですが妄想だけでも楽しめていいですね
今年は、私のいる地域では、まだ暖かく比較的過ごしやすいので助かっています。雪の降る地域の方はご自愛くださいませ。母の亡くなった年のお正月は雪が降って実家に戻ることができませんでした。(当時は転勤で滋賀県にいました)いま思えば無理してでも戻っておけばと思いますが、当時はまだそんな気配もなく、実家で正月を迎えても3日ほどで帰らなくてはとおもうと、寂しさもあり、アパートでのんびりしていたんですよね。今日を迎えることができるのは奇跡なんだと思っています。よっちゃん(父)と最後の方に同居していた時はお節を作っていたけど、最近は姉夫婦のおこぼれを頂いています。姉が結婚してから、義兄を仕込んでお節担当にしたのです。2人分作るなら、3人分でも同じだよね(私は少な目でいいと言っている)と末っ子独特の解釈で甘えています今年は、おいしかったわ~お節は神様へのお供え物と聞いたことがあります。昔は言い伝えというか、語呂で縁起担ぎをしていたんだと思います。~~今回入っていたもの~~紅白カマボコ:紅は魔よけの意味で白は清浄の意味伊達巻:知識向上・文化発展鯛の子かんぴょう巻き:子孫繁栄鰤:出世祈願(出世魚)海老:長寿数の子:子孫繁栄ごぼうの肉巻き(八幡巻):細く長く健康で幸せが続く黒豆:健康に暮らす・まめに働く里芋:子孫繁栄れんこん:先を見通すのし鶏:福を取り(鶏)入れるごぼう巻:五穀豊穣梅の花の人参:にんじ「ん」から運気上昇くわい:芽が出る・出世祈願高野豆腐:形から災いを防ぐ盾として災難除け手綱こんにゃく:結び目から縁結びしいたけ:健康長寿 だが、亀甲切りではなく4分割にされていた(笑)~入っていなかったけど、一般的にいわれているもの~田作り:豊作祈願栗きんとん:金運アップ・繁栄・繁盛紅白なます:お祝いの水引きをかたどったもの鯛:「めでたい」の語呂より鰻:出世祈願(「ウナギ登り」の語呂から)とこぶし:フクダメとも呼ばれる事から「福が貯まる」錦玉子:金・銀・錦に見たてられます。金運アップ・繁栄うん、これだけ縁起物ばかりだと元気にならない訳がない!健康第一で、過ごしたいと思います。今年もよろしくお願いいたします
私の母と叔母(父の妹)は同じ昭和9年生まれの91歳です。やはり長生きDNAが流れているのでしょうか。よっちゃんも93歳まで杖なしで(在宅酸素はしていたけど)歩けたもんね。DNA恐るべし!先日、用事があって訪問しましたが、息子がお寿司のテイクアウトを注文してくれていて、3人でお昼を食べましたがよく食べていましたそれなのに私は、その2日前ほどからお腹が緩くて、食べ過ぎでお腹が痛くなると困るので、不安になりあまり食べられず。叔母さんの方がパクパク食べていたわ~(食後はお土産に持っていったおやつもパクリ)しかし、ここのおうちは全員クセ強ファミリーなので、ちょっと気を遣う。息子と2人暮らしだけど、息子の機嫌が悪いと物にあたるらしく、びくびくしているんだって。だから、先日も「リュックを背負って一晩どこかビジネスホテルでも泊まろうかと思ったわ。」って。なかなかやっかいな話です。介護保険も要支援しかもらえなかったらしく、訪問サービスは基本的に息子と同居なので使えないと言われたらしい。役に立たない息子なのに、居るだけでサービス使えないなんて…せめてデイサービスでも使えば?と話しをしていますが、意気消沈したみたいで以前のノリノリ感がなくなっていた住宅街なのはいいけど、最寄り駅までバスがないと出かけられないのが難点。それでも、息子と喧嘩した翌日に京都の夫の納骨堂まで1人でバスと電車で出かけたらしい。すごいよね。最寄り駅からも歩いて15分ぐらい、ゆっくりと到着できたって。以前の納骨の時に住職から「旦那さんのお隣に納骨されることでよろしいですか?」と聞かれて「そうね、私も同じところにしようかしら」なんて言っていたのに「やっぱり、大阪の一心寺さんにしようかな?」って心変わりしてた~笑一心寺さんは結構大きいので、ひっきりなしにお参りにこられる方が多く寂しくありません。またよっちゃん(父)はこちらので分骨納骨をしていませんが、来年に行く予定にしています。そういう経緯もあってこちらのお寺にしようかな?と考えているみたいですね。こちらは分骨の遺骨でお骨佛様(仏様)を造られるのです。ベランダ菜園が趣味の私はブロッコリーの苗を2つ持っていきました。お花もいいけど育つのがわかる方が楽しみですよね。年末年始は娘も東京から帰省しないみたいなので、家に引きこもってばかりになりそうなのでまたちょくちょく訪問する予定にしています。ドラ息子、「オカンは元気やで、俺の方が先にいくような気がする」だって。しっかりしろよ~(心の中でつぶやいておきました)
なんとか、神戸三宮駅まで送り届けました。急ぎで、急ぎでとせかされたのですが、結局用事ができて、その従業員はインドへ一時帰国することになるのです。ん~急がせたのは何だったんだ。しかも最初は11月中旬に帰国して2週間で戻ると言いながら結局、年末の28日に戻ると言い出したのでちょっと、強めに月末では遅すぎるのでNGを出しました。そうすると15日の月曜になると言ったので安心したのですが帰国したのは水曜でした。本当に約束が守られないインド人です。どうしても、サインが必要だったので関空から徳島へバスで戻るということだったので梅田で待ち伏せしました。関空にPM4:45到着だそうで、最初はPM6時には会えるかな、それぐらいで大阪駅で会おうと言っていましたが他の仕事を早めに切り上げ、5時前に大阪市内の自宅へ戻りました。5時半には梅田に余裕で到着できそうです。自宅から梅田まで徒歩20分程度ですが歩いて行こうと思って自宅に荷物を置いて、さて出ようとしたら「i will come」とメッセージ。もしかして、you arrive umeda?と聞くとyes ときました。もう、約束より早い!しかたがないから自転車で大阪駅へ向かいます。あわてて自転車で(約10分)走ってどこ?どこ?と探していましたが、関空からJRかと思いきや、シャトルバスでした。で、サインをもらって帰ろうと思ったら、自転車がない~~そうです、万博も終わったし、夕方だし大丈夫かと駅前にちょい置きしたんです。ものの15分程度で戻ってきたけど、すでに撤去されていました。駐輪場はかなり離れていたので走るのも嫌だったので置いてしまったんですね。あ~こんなことなら気を遣わずに待たせればよかった。だって、約束は5時半だったもんね。せっかちな性格が災いしました。ということで、徳島案件は車をぶつけた(センサーがあるので修理費はかなり高かった)自転車がなくなった。(自転車通勤なので買いなおしとなりました)今回は仕事の3倍以上の支出がありましたとさ。やはりインド人との相性は悪い。
無時、徳島に到着し、商談も終えました。でもまた、無理を言われ仕事を早く進めて欲しいと。そのために必要な準備があり、従業員がもともと住んでいた京都府の福知山市に一度、戻らなくてはいけないことがわかりました。(イメージとして日本海側の近くになります)インド人社長は車があるけど、インド人従業員に車はありません。そこでインド人社長が「Rさんのこと、神戸三ノ宮まで乗せていってあげて。そこから福知山までバスがあるから」(え?お遍路さんに行きたいんですけど)しかも、神戸までも2時間はかかります。2時間、日本語がろくにできないインド人おじと2人きり?ぎゃーいやだ~結局、断れず2人きりでした。もちろん、お遍路さんどころではありません。ひとこと、ふたこと会話をした後は、おじは寝ていました。スースーと寝息が聞こえたので。会話は「kobe 1hour left」とか、〇〇kiro とか。すっごい苦痛でした。まだまだ続きます。高速を飛ばして、一直線に神戸まで走ったのでお土産を買う楽しみもありませんでした。
インド人には、散々泣かされていますが、少しづつエピソードを紹介していきたいと思います。一番最悪だったのが、9月の出来事。サービス提供には、オンラインでもよかったけど「会いに来て」と来てきて攻撃に合い断っても断っても、いいから来てよ~。駅まで迎えに行くからと言われこちらも折れて行くことに。徳島県です基本的に車でないと到着できません。仕方がなく、実家の車を使うことにしました。実家は京都寄り。私は大阪市内に住んでいます。ネット検索で大阪市内から約200キロ、時間で3時間から3時間半前後でした。疲れたくないので少しでも運転距離を縮めるために実家から車を前日の夜に移動させることにしました。市内の駐車料金は高いですが、深夜料金で朝6時まで400円という超お得なところを見つけました。夜で暗すぎる…そして、市内のせま~い駐車場。2台しか止められない無駄を省いたスペースでやっちゃいました。後部をぶつけてしまいました降りてみたら、途中に柱があったんですね。(柱にこすり止めのビニールが貼ってあった。たぶん同じような人がいるのでしょう)も~う、だから行きたくなかったんだよね。仕方がない、帰りはお遍路さんに興味があったので1番から行ってみるか!朝、7時前に出発して、10時到着を目標に出ることにします。1時間ほどで顔合わせを終えて昼前には出るといい感じじゃない?淡路島も通るけど、降りることなく一直線にひたすら走るよ~朝も高速の神戸線は結構渋滞。そういえば、工事現場とかも8時半には到着するように早めに出ますよね。業者さんのような車が多かったです。10時すぎには無事到着することができました。後半は、また続きます…
去年の12月下旬に交差点を歩いていて、つまずいてしまい、盛大にアスファルトの上にずっこけた痛いけど、その時は歩いて帰れたんですよね。しばらくして、道路に打ち付けた右足が曲がらなくなってきて「これはまずい」と思い翌日に病院へ行きレントゲン。また、チャラい風貌のDrで最初は打撲といわれていたけど1か月後に(同じレントゲンを3回も見てるのに)診断を打撲から骨折に変えま~す。とあっさり言われ(だから、痛い痛いと言ってたのに~ くー )たまにですが、まだ膝には違和感がありますが、激痛というまでではないので、これでOKとしています。なので今年前半は全く行動できずにいたんだけど、だんだん体も固くなるし動けなくなると思って昔に通っていた乗馬をしようと検索しました。もう、継続した乗馬レッスンでなくて外乗でパカパカとお外を散歩したいなと思いました。前回のブログでも出てきたバイク繋がりの友達に声をかけてけてみたら「行ってみたい」ということだったのでご一緒しました。馬は触ったことがないということで初心者コースから。とはいえ、初心者コース?と思うぐらい「山を登って行きます」上るのはいいけど、下るんだよね。こんな道を馬と歩いたことはありません。久しぶりでびびり散らかしながら、野生のシカとも遭遇してテンションも上がりました。頂上までくると見晴らしも良く、いい天気でよかったです。やっぱりお馬さんはかわいい~キュンキュンしました一緒に写真を撮りたいのに、草に夢中のお馬さんでした