ナイジェリアで「魔女狩り」横行、幼児虐待や殺害も ‐Yahoo!ニュース



ご無沙汰です。

ココ最近、やたらとこういったニュースが目に付きます。


いや、魔女狩りじゃなくてね。

いや、それにも驚いたけどね。中世の話かと思ってた。



目に付くのはそこじゃなく。



被害者が、子供だと言う事。



他にも、昨今の日本、虐待のニュースは多い。
大阪の、23歳の母。ネグレクト(育児放棄)による虐待死。これは本当に聞いてられない。



先の魔女狩りのニュースも、年端もいかぬ子供が、親に追放される。

まだまだお母さんお父さんが大好きで一緒にいたい年に、親に突き放される。
そんな子供の気持ちを考えると、俺はいたたまれない。


2歳と0歳半年の我が子らは、幸いにも俺と言う父親を好いてくれている。
帰ると走って迎えに来てくれる。赤ん坊と顔を合わせると、微笑んでくれる。

パパ、パパと屈託のない笑顔で無邪気に話してくれる。

もちろん、ママにも。



そんな子らを前に、こんなニュースを聞くと、もし自分達の子供らが同じ目にあったらと想像してしまう。どんな顔をするのか。どんな気持ちになるのか。泣くだろうな。


想像してしまう。



無理や。



俺がないてまう。




あんな子らを、そんな目には絶対にあわせられない。




魔女狩りとか、そんな事は文化の違いもあると思う。

けれども、同じ人として、子供は同じだろう。
親に突き放されたら、どうしようもなく悲しい。



よく、お片づけをしないと連れて行かないよ。じゃあ、もういくからね。

って、片づけをさせてから出かけたりご飯だったりしていて。


それでも子供はまだよく分からない事もあって、片づけよりも先に、行こうとするお母さんお父さんを泣いて止めに来る。

それから片づけを始める。


ニュースの場合は、本当に親が言ってしまう。離されてしまう。






頼むからもうやめてくれ。
虐待するぐらいなら、俺が育てるよ。

いや、それでも子供は、本当のお母さんお父さんが・・いいんだろなぁ。

人見知りだらけの座談会



もはや奇跡の座談会じゃなかろうか(笑)

そもそも、座談になるのかって問題。


何を隠そう、この私こそ人見知りです。



他人に話しかけると言う事は、自分自身を少なからずさらけ出す必要があると思っている。
一方的に話を引き出すのは実際難しく、自分の事などを交えないと会話にならない。

実際、見知らぬ人と話す機会は仕事をしていると山ほどあるわけで、
多くが相手の話を聞いて終わり。質問に答えて終わり。
「会話」が生れないのです。

人見知りは、ニュースの中にもありましたがいろんなタイプがあります。


俺はと言うと、「会話」が続かないタイプ。
話しかける事は出来るし、知らぬ顔だらけのところに一人いても、まぁ平気です。

ただ、知らぬ顔の人と話し、会話をする事は出来ない。
もっと言うと、相手が気を使って会話してくれても、どこか心が開ききれず、
"その場"だけのものとなる。

相槌は出来ても、返しはできない。



よく困るのは、会話のようなものをしている時、相手が話していて返答を求められる時。
ねぇ、と言われてそうですね~、ぐらいしか言えず、そこから沈黙が続いてさらに返答を
求められているような時。これ以上、俺から言う事はありませんけど、みたいな。




そんな俺も、知った顔や気心知れた人間を相手すると、豹変すると言っていいほど変わる。
ぐいぐいと会話に突っ込むし、しょーもない事でも会話になる。



この違いはなんだろう、と考えた。

相手の事を知っているか知らないか。



会話をする上でのテクニックとして、前に教えてもらった事がある。

相手の話を聞く事。なんでもいいから質問をする事。そしていろんな知識を持つ事。

これだ。

特に、質問するという事は自分の情報を相手に渡さずして相手の情報を得られるという。
そしてそれをよく聴き、相手がどういう思考でどういう趣味の人間かを少しずつ知る。
質問に対する回答が、自分の持つ知識に引っかかればそれに応対してさらに会話が生まれる。


と、言う事なんだけれど、コレが簡単に出来ないから人見知りなんですよね。


でも最近はこれを少しずつ実践できていると思っています。
ただし、仕事の面で。


一番効くのは知識を持つ事。
やっぱり相手の趣味(知識)と合えば会話も弾む。
相手もバカじゃないので、会話をしようとしていれば合わせて弾ませてくれる。


が、これが出来ないのが人見知り。
でもこういうことを知っているのと知らないのとでは、やはり違う。







しかし、人見知りの一番の問題は別にある。(俺の場合ね)


他人にあまり興味がない。


と言う事。正確には、興味のない話・面白くない話をする人間と会話をしたくない、と言う事かな。



実際に話してみると楽しい事もあるんだけれど。
一人で何かしている時間も好きと言う事もある。




人見知りの根本的な事って、会話のテクニックとか、空気を読むとかそんなんじゃなくて、
他人との関わり方、考え方があるんじゃなかろうか。

























もういっちょ自己分析をしてみると、俺は人見知りを演じている節もある。

話さない事は楽だ。相手が話してくれる。質問してくれる。
次第に沈黙は訪れるが、それに慣れればなんて事もない。

人と関わらない事は楽だ。



俺は時に応じて、そうやって人見知りを演じ、おとなしい人間でいる事がある。


自分が楽に関われる人間達だけと関わる。それ以外は必要以上に関わらない。
また、自分に有益な人間とは関わる。それ以上は関わらない。

と、冷静に見ている節もある。



熱い部分と冷たい部分。
ふっと自己分析してみると、俺は冷たい部分も結構ある。
計算して人と付き合う。


と、言うのは、本意ではない。
そうしたいとは願っていない。けれど、思い返せばそういう冷たい部分あっての行動か、という事もある。全てがそうだとは思わないけれど。



人見知りって、怖いねぇ~
オランダでロリコン党が選挙に出馬。マニフェストは“12歳とのセックス合法化”-痛いニュース


笑ってもたw




さすがオランダ。

知っている人もいると思うが、オランダでは日本ではダメでも、合法化されているドラッグがあったり、同性愛者の婚姻が認められていたり、まさに自由の国。



でも思うんだけど、これは、アンダーグラウンドでロリコンしてる奴らよりもよっぽどいい。
ロリコン党の党員は3名みたいだけど、この3名は間違いなくロリコンなわけで、それを隠すでもなく自己満足の趣味するわけでもなく、認めさせようとしている。

その情熱には負けるよ。
勝ちたくもねぇけど。


でも他のマニフェストはまともな部分が大分あって、結構理にかなっている。


でも他のマニフェストに惚れて、実行して欲しいと思って投票すれば、当然ロリコン政策も行われるわけで。折角のマニフェストも、コレ一つで投票を逃している。

ってーか、娘を持つ親の敵でしょ。俺は息子しかいないけど、想像したら何をバカな事をと思うね。




あ、ネタ作りかな?
やべ、俺釣られたのかもw
昨日、「るろうに剣心の実写化とは」という記事を書いた。
そして今日、こんなニュースを見つけた。


「働きたくないでござる!」でお馴染み『るろうに剣心』が実写映画化!? -ガジェット通信


なんとまぁ、かくもあっさりと集英社の否定されたのでした。

とは言え、記事中にもあるが、火のないところに煙は立たない。
今騒がれている事によって、本当に火がつくかもしれない。

とは言うものの、期待の声と反対の声とがある中で、
俺としては「大丈夫なん、それ」という感じなので、もしやるのであれば練りに練ってやってほしい。


しかしま、集英社側がこうはっきりと否定しているので、ないでしょう。
しばらくわw




この話題から、俺の中で何かに火がついてウキペディアでるろうに剣心を読んでいた。
登場人物の事や、漫画全体の事。

何より気になったのは、OVAの中にあるオリジナルアフターストーリー。
剣心の子、剣路の事とか、いろいろ気になりだした。

なので近いうちに、近所のGEOにでも行って、借りるかどうか考えてみようかと思う。

漫画も読み返そうかと思ったぐらい。


こうやって再熱した人も中にはいるのでは?

これって、メディアの思うつぼ?



完全版が欲しくなったけど、
単行本を持っている手前、もう一度集める気は流石にないな。


それなら、他にもっと集めたいものがあるからね。
るろうに剣心、実写化か 痛いニュース



マジっすか。

剣心を、佐藤健さんが演じるとか演じないとか。

最近好きな俳優さんの一人ではあるんで、それはそれでいいんですが、作品としてはどうなるんだろうか?日本映画のアクション物は、そういった非現実的なアクションはイマイチ見てられない。

飛天御剣流の技を、どう実写映画で描くのか。
そこが一番気に掛かるところ。

剣心の言葉遣いとか、逆刃刀での戦いとか、少し現実離れした部分はあるものの、
御剣の技以上に非現実な事はない。


「おろろ」とか、「ござる」なんて言われたら、時代物の映画としては萎えるよね。
逆刃刀とは言え、漫画ぐらいの力で脳天殴られたら死ぬよね。まして神速剣ですよ。

御剣の技は、完全にCGも混じる事と予想される。


そもそも、別のニュースでは、人気高い作品で、実写化の声もありながら実現しなかったのは、その戦闘描写を再現できるほど技術がまだまだ進んでいなかったからとされている。

つまり、CG。

うん、CGで再現するのはいいんだけれど、どうなんだろな。


ここがハリウッドとか洋画との違いで、日本人が演じる日本映画で、CGアクションて見て明らかに違和感を感じる事がよくある。

あぁCGだという他とはくっきり浮いたような感じ。

俺の一方的な私感に過ぎないかもしれんが。


なので、ここは是非、原作重視の映画としてではなく、原作がありますよ、程度に準拠してもらい、是非とも「別物」な映画として欲しい。

剣心の台詞は当然、時代劇らしく違和感なく。
戦闘も超人的ではありながらも、現実感のあるものに・・・・。

これじゃ、るろうに剣心じゃなくなるか。



こんなニュースが飛び交うと、久しぶりに読みたくなってきた。
アニメでは、アフターストーリーなんかもあるし、それも見たくなってきた。