シンガーソングライター奥山善生の日常 -20ページ目

シンガーソングライター奥山善生の日常

シンガーソングライター奥山善生の日常です!

胃腸炎かかりました。


ノロウイルスかはわかりませんが、


日曜日に父親がかかり、


妹もかかりました。 父親も妹は熱は37度ちょっと

で仕事にも行っていました。


自分は、おとといの夜から、嘔吐して、すぐ下痢して

朝まで、下痢がとまらなくて、38.5度まで上がって

昨日もずっと熱があり、間接と腰が痛くて

かなり辛い状態でした。


医者に行ったら、治療薬はないから、整腸剤と葛根湯

だけもらいました。


でも、今日からだんだんと熱が下がり、今は平熱まで下がり

ブログも更新できるようになりました。


健康の大事さ、ありがたさが身にしみました。


2月27日に東京にも行けそうです。

友達の家にも一泊する予定です。


みなさんも手洗いうがい忘れないでください。


どうもみなさんお久しぶりです。

今日の新庄のライブバーで歌ってきました。


やっぱりあっちは雪がすごいですね。


みんなお酒入っていて大盛りあがりでした。


誘っていただいた黒坂さんはじめ、みなさん暖かく

迎えてくださってほんと感謝です。

ありがとうございました。


でも自分は普段通り歌えずくやしいです。



えっと話は変わり、4月から第3土曜日に宮城のFMだいはく(78.9)

で夜10時半から11時まで番組持たせていただくことに

なりました。


タイトルは、奥山善生のその先へ行こうです。


聞ける地域にいる方は是非聞いてみてください。


また、話は変わり来週から鼻の手術入院する予定でしたが、、、

昨日先生と電話でいろいろ話し、やらないことにしました。


というのも、自分の鼻は左側に湾曲していて左穴がほぼ詰まった状態です。

みなさんも方鼻つまんで話すと分かりますが、話しずらいと思います。

常にその状態です。


だから左穴を広げ、むくんでいる鼻の中のひだと骨を削り、

さらにアレルギー反応を起こす神経切断する予定でした。


問題が、神経切断で、この病院の場合一緒に束になっている動脈まで

切ってしまうらしいんです。


そうすると鼻の加湿機能が損なわれるとのこと。


これは手術説明の時はまったくされなく、自分がネットでめちゃくちゃ調べて

わかって、電話で聞いたらそうだと、、、


で、神経だけを切断できるのは東京のサージセンターってとこだけ。


で、結局来月そこで手術することになりました。


保険金も下りないし高額だけど、顔は楽器なわけで、一生ものなわけで、

楽器はいくらでも変えられるけど、声は一生もの。


で、今できる最善をつくして、妥協したくないってことで、


時間も、金もかかるけど、そうすることにしました。


で、また話は変わり、


今年の初めに3月まで26曲作らなければ坊主すると宣言しましたが、


非常にかっこわるいですが、この宣言を撤回します。


やっぱり、状況はいろいろ変わるわけで、


今の自分が一番やりたいことやりたい。


過去の自分にとらわれたくない。


いろいろ考えましたが、今の自分に必要な練習、勉強やりたい。


もし期待してた人いたらごめんなさい。


でも、曲は書き続けたいです。


また明日からがんばります☆



名曲やな~

ルクプルのひだまりの詩

http://www.youtube.com/watch?v=U4lB31sKUBk&feature=player_embedded #


最近路上でいろんな人に会います。


昨日は、ミスチルやレミオロメンのプロデューサーの

小林武史と高校時代席が隣で、ライブのスモークやったりしてた

って人に会いました。


こないだは、ミスチル桜井のさくちゃんってしゃべる

桜井さんの友達に会いました。


あと、TRFの元バックギタリストの人も路上で会って

お茶しました。


メジャーの事務所の人から名刺もらったり。


今年なってからいろんな出会いがあります。


でも、出会っただけで、自分はなんも変わってないし

まだまだです。