今日は、ペトロマックスにマントルサポートを取付してみます。
前のキャンプで一回しか使っていないマントル。綺麗に焼けています。勿体ないけど、今回はごめんなさい。何かとすぐダメになると言う純正マントル。破棄する時触ってみたけど、そんなに悪い感じしなかったけどな!
firegamをつけて(思ったより粘度あり)ヘラも何も用意してなかったので紙で薄く伸ばしました。
まず、前にも書きましたが、自分のペトロちゃんのケースは悩んだ末にオクトス社製のケースです。ケースの生地の厚さなど申し分ないのですが、取り出しだけが、しっくりこない。片付ける時にベイル(吊下部)を下にしてしまうので、どうしても取り出す時はヘッドカバーを鷲掴みにするしかないのですが、そうするとヘッドカバーに指紋をつけてしまい、そのまま点灯してしまうと指紋の油分が焼き付いてしまう。ズボラなO型の自分には一回一回拭くつもりはない。なのでベイル取付部にワイヤーをつけました。これでワイヤー部を持って出す事ができ、ヘッドカバーに指紋をつける事なくなりました。
前のキャンプで一回しか使っていないマントル。綺麗に焼けています。勿体ないけど、今回はごめんなさい。何かとすぐダメになると言う純正マントル。破棄する時触ってみたけど、そんなに悪い感じしなかったけどな!
firegamをつけて(思ったより粘度あり)ヘラも何も用意してなかったので紙で薄く伸ばしました。
ねじ込めば大丈夫だろう。多分。
マントルサポート、思ったより重量あるな!使っていかなければわからないが、ノズルfiregamだけで固定大丈夫か?マントルサポートの思った以上の重量の為ちょっと不安。サポートに付いているプレートの厚さ分があるためネジ込み量も減るしね。
そこで、今更感があるが、シール材と接着剤の違いを調べてみたら。あまりないとの事。あれっ、これ取り外しできるのか?まー取れなきゃ不具合出た時チャンバーとノズルを買い換えれば良いだけと簡単に考える事にします。笑、O型だもの!ただ、どうなのかは、ちゃんと後日書いていきます。
又、色々ネットで調べていると、プレート部を削らないと、あちこちに干渉してしまうとの記事を見ましたが、自分のはプレートの穴は多少大きいので調整をすれば大丈夫でした。
後、マントルサポートのフック部はジェネレーターと反対側にするのが正解らしいです。
直しました。中心に来ているし、大丈夫そうです。ネットの記事の人、フックもかなり中心からずれていた。本当にhk500用なのだろうか。もしかしてhk150用なんじゃないかってくらい、ずれていた。
直しました。中心に来ているし、大丈夫そうです。ネットの記事の人、フックもかなり中心からずれていた。本当にhk500用なのだろうか。もしかしてhk150用なんじゃないかってくらい、ずれていた。
この時点で、firegamの様子を見る為に一度外してみましたが、かなり硬くなっていました。硬化時間は20℃で8時間。やっぱりくっついちゃうのかな?
つづく






