yoshida3 -2ページ目

ショートトラック藤本貴大

>>
社会人になってから、きつい練習でも気持ちのブレーカーが落ちなくなった
<<
ブレーカーに例えるのはイメージしやすいですね…

スティーブ・ホッケンスミス

>>
時間をつぶしながら午後を過ごし、夜を過ごし、週末を過ごす。そうして時間をつぶしながら歳月を重ねるうち、ついには時間がおれをつぶすだろう
「エリーの最後の一日」
<<
あがらえぬ力で、その日は迫ってくる。ダラダラと過ごすのではなく、緊急ではないが重要なことに時間を使わねば…

カギ握る人材

>>
計画経済時代には行政管理だけで十分だったが、今は市場と向き合える指導者が求められる。だがこうした人材が政府内で力を蓄え、能力を振るうことは現状では期待しにくい。(snip)
共青団幹部は若者を指導しながら将来の党幹部として組織運営のすべをつかんでいく。しかし幹部になれるのは党に従順なタイプで独創的な人物は排除されやすいと言われる。(snip)
60年前の建国当初、党には様々な能力を持つ人材が集まった。解放軍幹部でも、前歴は体育教師や文学者など多彩だった。時間の経過とともに資質の似た党員が増えていった。指導部が政治体制の維持を優先し、専門性よりも組織に忠実な人材を求めてきた結果だ。
<<
似たタイプの人同士の方が居心地はよい。しかし切磋琢磨する環境がなければ、不測の事態に対応できる組織能力は生まれない。