吉田ゼミのブログをご覧の皆様こんにちは!

12期の丁裔(テイ エイ)と申します。中国の上海からの留学生です。

 

 

みんな春休みってどうやって過ごしているでしょうか。最近といえば中国の春節ですね。今年の学校の春休みはちょうど中国の春節なので、帰国して久しぶりに家族や友たちと一緒に楽しく過ごしました〜〜名前の中国語の読み方は日本語の「い」と同じ発音なので、周りからイーちゃんと呼ばれています。ゼミ内では、むーちゃん、まゆかちゃん同じで入ゼミ係をしています。

 

 

さて、ここから今回の本題です。今回はインゼミについて少し私なりに書きたいと思います。

 

 

吉田ゼミの3年生(12期)は三つの班を分かれて三田論を取り組みました。毎週進捗報告をし、先生と先輩にアドバイスをいただいて、各班はゴールに向かって頑張っています。私が所属する「管理会計の変遷」班は2017年12月3日に慶応で行われた早慶インゼミで発表しました。その日に教室に人がたくさんいるだけで感動でしたし、またゼミによってそれぞれの研究を知れて充実しました。大学時代を振り返った時に、必ず思い出す思い出になりました!

 

 

 

 

早慶インゼミのほかには4校インゼミ(中央大学、武蔵大学、成蹊大学)と一橋インゼミがありました。吉田ゼミに入ってこそ、いろいろな対外活動を経験できて、他大学のゼミなどから多くを学べました。大学時代を振り返った時に、必ず思い出す思い出になりました!

 

 

 

 

個人的に、うちの班に私となりしょ二人しかいないので、ちょっと大変な時もあったけど、三田論を通じて管理会計について深く知ることができ、たくさんの文献を読んだり、データを分析したりとこれまで学べまかったようなことを考察することができました。それだけではなく、論文作成やプレゼンの練習は将来にも必要な技能であり、吉田ゼミに入って学べてすごくよかったと思いました。

 

 

ではゼミ試はもうすぐなので、みなさん入ゼミ活動頑張ってください!!