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妻に聞いてください

そんなことは、僕じゃなくて妻にきいてよね

義父と僕の違いは何かって?

そんなの僕にわかるわけないじゃん


ただでさえ接点ないのに、、、

だってさ、僕が政治屋になった頃には

妻が天下だったわけで、僕は秘書みたいなもんだよ

おまけに、所属政党が違ってるのに義父の派閥もあって

僕だけ出ていけなくて、ウロウロしてるいうちに

選挙区では対抗馬を立てられちゃうし

踏んだり蹴ったりだったんだよ

何とか妻のおかげで当選できたけどね


結局、前の政党では実力があっても入閣できなくて

辛かったよ・・・・


で、やっと今回、入閣できたと思ったのにさ

いきなり、岳父との違いは何ですか?だよ・・・

なんで、そんなこと質問されるわけ?

名前も顔も、性格も学歴も違うし

僕が養子だってわかってるんなら聞かないでよね


こんな時に、みのもんた さんが一緒だったらさ


「テレホンいきますか?」


とか、言ってくれないかなぁ


「ファイナルアンサー!」


とかもいいよね・・・・


岳父のことならさ、僕じゃなくてもさ

僕より付き合いも長くて深い人いっぱいいるじゃん!


やっぱ僕じゃなくて妻が大臣になれば良かったってことかもね


いい間違い

社用車が、オカマをほられた

止まってるところに後ろからド!カァ~ンだった

事故の詳細は、どこにでもある話しなので

とりあえず、置いといて・・・・


東京海上火災保険という老舗の保険会社が

今回の双方の加入保険会社だったので

話し合いは比較的穏やか


ある日のこと

こちらから電話をして社名を告げると

その社名を見事に聞き間違えて反復されてしまった


で、笑いの壷にはまり込んでしまい

担当者と話せない状況になってしまった


「どうされましたか?」


笑いをこらえる私に心配そうに話しかける


「・・・・・いえ・・・・なんでも・・・・」

と、言いながら笑いをこらえているのが

呼吸困難のように聞こえているらしく


「大丈夫ですか?」


その時、もう我慢できずに大笑いしてしまい

大きく深呼吸!


そして、、、

「いえ、いえ、大丈夫なんです。

先ほどの方のいい間違いがあまりにオモシロくて

編まんが出来なくて、すみません」


すると、相手の方も大笑いしている


そう、取次ぎの時に、私に反復した社名を

大きな声でハッキリ、しっかり伝えたそうだ


どんな間違いか?


では、再現します


「●●●アイテスでございます。事故日付6月6日です。

ご担当のフジイ様をお願いします。」


「お世話になります。

●●●ハンケツですね。

6月6日の●●●ハンケツ、

フジイに替わります」


そう、アイテスとハンケツと聞き間違いされてしまいました


多分、保険会社での変換は 判決なんだと思いますが


私の変換は 半ケツ・・・・そう、クレヨンしんちゃんのような

半ケツ状態だったのです


半ケツのフジイ様、お会いしたことありません

でも、彼女も同じ変換をしたんでしょうね

約3分後、なんとか正常な呼吸を取り戻し

簡単な書類内容の確認を無事に終えました


しばらくは、このネタで笑えそうです


松本室内合奏団の第九

昨年の12月に続きまた第九
嬉しいなぁ、夏の第九
ヨーロッパでは夏が多いそうです
年末に第九なのは日本くらいだそうで
やはり、ヨーロッパの年末はレクイエムだよなぁ

ってことは日本でのレクイエム的楽曲は
ベートーベン交響曲第九番「合唱」付き
ってことにしとけばいいわけで・・・

今回は長野県の合唱団のお手伝いのようです


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【アルプスの讃歌/松本室内合奏団公演】
7月10日(日)
大町市文化会館 

指揮:榊原 徹、中村 雅夫
合唱:北アルプス第九を歌う会、大町少年少女合唱団、
   大北圏域小学校合唱団
管弦楽:松本室内合奏団


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もちろん、行きますよ
そして、おいしい野菜と果物を食べてやるぅ~

仕事も休んでやるぅ~
もう、これしか楽しみがない自分が情けない
お近くの方はよかったらどうぞ

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