コロナ茶番以降、2年以上もマスクの着用を強いられた影響で、素顔を見せることや、マスクを外して会話することに不安や恐怖を感じる人が増加し、健康を害する原因になりかねないとして社会問題となっています。


ある女子高生は、高校入学から既にマスク生活が当たり前となっているため、「コロナが収束した後も、できればずっとマスクをしていたい」と語っているそうです。


マスクを外したときに、同級生から「へぇ、そういう顔しているんだ~」と言われたことをきっかけに「素顔を見せると、相手にがっかりされちゃうんじゃないか」と不安を抱くようになったようです。


そのため、昨年、夏頃に行われたオンライン授業では、素顔を見られないよう、自宅からの参加であったにもかかわらず、マスクをつけた状態で受講したとのことです。


若者の間では、人前でマスクを外すことは、下着を脱ぐのと同じくらい抵抗があるとして、マスクを「顔パンツ」と呼ぶ人も出てきているそうです。



また、今年の「サラリーマン川柳」も、コロナとマスク生活について謳った作品ばかりで、すっかり国民の間にマスクが定着してしまったことがよく分かります。


しかし、マスクを日常的に着用することで、健康を害し、精神的にも悪影響を及ぼすことが分かっており、専門家も警鐘を鳴らしています。


マスクを長時間つけることで、酸欠状態に陥るだけでなく、自律神経系に悪影響を及ぼし、心拍数が増え、循環器系に負担がかかりやすくなると言われています。


また、マスクで表情を隠すことで、相手の気持ちや考えを読み取ってコミュニケーションを取る能力が失われていく危険性も指摘されています。


既に子供たちの間では、マスク生活の影響によってコミュニケーションをうまく取れずにトラブルに発展したり、言語の発達に支障をきたすケースが急増しています。


こうして中国共産党がでっち上げたコロナ茶番によって、多くの人たちが精神的にも肉体的にも健康を奪われているわけです。


中国共産党と彼らに与する全ての悪人たちが一刻も早く滅び去り、全国民が自らの健康と日常取り戻すことができますよう、心から祈ります。