肉体を脱いだ(亡くなった)人の魂は、

その意識状態により、居る場所が変わります。

 

 

この世(3次元地球)に執着を持っていれば、

地球の4次元領域に存在することになり、

執着をある程度手放せていれば、

いわゆる天国と言われる

高次元領域に存在出来ます。

 

 

いわゆる幽霊と言われる存在は、

3次元領域での執着を手放せずにいる状態で、

あの世(高次元領域)と、

この世(3次元地球)の

はざま(4次元領域)に

囚われている魂のことです。

 

 

日常的に(特別な修行などせず)

見えてしまう人は、そういった存在を、

高次元領域へ戻すお役目を

持っていることもあります。

 

 

しかし、普段は全く見えないのに、

たまたま見えてしまった場合、

波動がひどく下がっている場合が多いです。

 

 

そのため、チャンネルが

合いやすくなっているのです。

数字は大きくても、4次元領域が3次元領域より上

ということではありません。

 

 

その状態は、心身ともに

疲弊していることが多いので、

良い水、良い食べ物を摂って、

しっかり休養を取り、

リラックスできる音楽を聴くなどして

心身の回復を図りましょう。

 

 

好きであっても激しい音楽はお勧めしません。

 

 

また、良い水、良い食べ物というのは、

良いエネルギーを持ったものという意味です。

 

 

湧水であればどこのものでも良いのではなく、

植物性の食べ物なら

何でも良いわけではありません。

 

 

その時、その状態で、無理のない範囲で

手に入れられる最良のものを摂取しましょう。

 

 

 

心身が回復すれば、波動は戻りますので、

ネガティブな存在と

チャンネルが合うことはなくなります。

 

 

そして、幽霊ではない、

亡くなった人の魂ですが、

それぞれの魂レベルによって

滞在場所が変わるものの、

高次元領域に存在しています。

 

 

彼らは地球へも自由に行き来できますので、

マメに様子を見に来ることもあります。

魂(人)によります

 

 

みなさんが高波動領域で維持できている場合、

チャンネルが合えば、

肉体を脱いだ方々と会えることもあるのです。

 

 

この場合、見えない彼らと

見えない状態で会うのではなく、

見えないはずの彼らを

目視できる状態になります。

 

 

実際は肉眼で見ているわけではありませんが、

物理的に実在する人と変わらない状態で

肉眼で見ているように脳が捉えますので、

まるでその人が生き返ったかのように見えます。

 

 

亡くなったことを知らなければ、

生きている人として対話をすることでしょう。

 

 

この先の地球ではそういった人が増えます。

混乱することもあるかもしれませんが、

頭の片隅に入れておくと、

ちょっとした安心材料になるかもしれませんので、

今回お知らせしました。

 

 

by プレアデスの存在

 

 

 

 

頭に入って来ることを書いたのですが、

へ〜〜〜!びっくり と驚きながら書きました笑

 

 

ハイヤーセルフに聞いてみたところ、

亡くなった人の、亡くなった頃の

元気な状態で見えるのではなく、

その人の一番波動の高かった頃の姿で

見えるそうです凝視

 

 

若かりし頃の祖父母じゃ、

わからないかもしれませんけどゲラゲラ

 

 

なんて思ったけれど、

意外とわかるそうですびっくり

 

 

ちょっと楽しみです照れ

 

 

 

では本日も素敵な1日を花束